『10回切って倒れない木はない』第6話 ミンソク&桃子、初めてのデートを楽しむ
関連 :
志尊淳が主演を務める日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』(日本テレビ/毎週日曜22時30分放送)の第6話が17日に放送。ミンソク(志尊)と桃子(仁村紗和)が初めてのデートを楽しみながら、お互いの夢を語り合う。
【写真】ドラマ『10回切って倒れない木はない』第6話 ミンソク(志尊淳)&桃子(仁村紗和)、ついに恋人同士に
本作は、志尊演じるキム・ミンソク/青木照と仁村演じる河瀬桃子のふたりが、困難な状況に陥りながらも諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。
■第6話あらすじ
「僕のすべてであなたの笑顔を守りたい」――。家族も地位も失った韓国の財閥御曹司・ミンソクは、23年ぶりに日本で再会した診療所の医師・桃子に思いを告白。『10回切って倒れない木はない』という大切な言葉で23年前からつながっていた2人は、すれ違いと不安を乗り越え、ついに恋人同士に。
診療所の2階のミンソクの部屋で、2人だけの安らぎの時間を過ごすミンソクと桃子は、そのまま朝を迎えて大慌て。出勤してきた看護師・花井美香(みりちゃむ)と院長・風見進(でんでん)に気付かれないよう、桃子はこっそりミンソクの部屋から出ようとするが…。
一方、ミンソクは職場でも嬉しいことが。ある出来事をきっかけに、今までミンソクをただのオブジェ扱いしてきた支配人・水島栄壱(矢柴俊博)との関係に変化が。さらに、桃子にフラれた山城拓人(京本大我)ともこれまで通り付き合っていけそうで、何もかも順調なミンソクと桃子。2人は初めてのデートを楽しみながら、お互いの夢を語り合うが…。
ドラマ『10回切って倒れない木はない』は、日本テレビ系にて毎週日曜22時30分放送。

