いしだ壱成、34年前学園ドラマで共演した“戦友”と再会 ファン歓喜「なつかしいなあ」
俳優のいしだ壱成が29日にInstagramを更新。34年前にドラマで共演した女優との2ショットを披露すると、ファンから「嬉しいツーショット」「なつかしいなあ」といった声が相次いだ。
【写真】いしだ壱成、“戦友”との再会2ショット
いしだが投稿したのは28日に放送された『テレ東音楽祭2026夏』(テレビ東京系)のオフショット。写真には1992年10月に放送されたドラマ『放課後』(フジテレビ系)で共演した観月ありさとの2ショットが収められている。この写真にいしだは「ずっと会いたかった戦友との再会」とつづっている。
いしだと観月の2ショットに、ファンからは「あの頃と変わらずの美のお2人」「キャー!!嬉しいツーショット」「放課後!なつかしいなあ」などの声が集まっている。
■いしだ壱成(いしだ いっせい)
1974年12月7日生まれ。東京都出身。ドラマ『悲しいほどお天気』でデビューし、以降『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)シリーズ、『未成年』(TBS系)、『聖者の行進』など数多くの話題作に出演。2023年には主演映画『散歩屋ケンちゃん』で父・石田純一と初共演を果たしている。
引用:「いしだ壱成」Instagram(@issei_ishida.official)

