山本裕典&北代高士&高岡蒼佑のコメント到着! 『CONNECT 覇者への道』最新章、2.27より順次配信開始
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山本裕典、北代高士、高岡蒼佑らがおくる任侠超大作シリーズ最新章『CONNECT 覇者への道』16・17・18が、2月27日よりU‐NEXTにて順次独占先行配信されることが決定。キャスト・監督のコメント、場面写真が到着した。
【写真】“宗像組”山本裕典×北代高士×高岡蒼佑が沖縄で大暴れ! 『CONNECT 覇者への道』16・17・18場面写真ギャラリー
本作は、闘志みなぎる沢村と頭脳派の相馬、タイプの異なる2人が助け合いながら成長していく熱い任侠ドラマ。元暴走族リーダーの熱血漢で腕っぷしが強い沢村竜一を山本、元官僚の情報網と知識を持つ硬派な相馬邦人を北代が演じる。そんな2人を従える最強の親父、宗像組組長を務める宗像清蔵役を本作で俳優業に復帰した高岡が体現する。
新規事業設立のために沖縄を訪れた向井直政たちは、地元の組織・琉球会との厄介事に巻き込まれてしまう。直政の頼みを引き受けた宗像清蔵は、沢村竜一と相馬邦人を沖縄に呼び、宗像組が事態の解決へ動くことに。沢村と相馬は、沖縄の案内を担当する新垣琢磨と仲を深めていくが、新垣はある秘密を抱えていて…。
一方、関東では東洋会、八王会、真道組による会合が開かれようとしていた。今回の舞台は南の島・沖縄。新たな組織・琉球会との抗争、史上最大の窮地に陥る宗像、真価を試される沢村と相馬、さらにその裏では勢力図争いをにらんだ東洋会、八王会、真道組による緊迫の会合を開催する。
最新章は、激しいアクション、裏切りや駆け引きが描かれる熱いドラマ、豪華俳優陣の競演など、見どころが目白押し。覚悟を決めた沢村と相馬、そして最強の親父・宗像との絆。東洋会を支える存在に急成長した“宗像組”の覚醒に期待が高まる。
東洋会会長・向井重政役の菅田俊、八王会会長・黒須明人役の本宮泰風、任侠ドラマを代表する名優が豪華共演。互いの腹を探り合う緊迫感あふれる会合シーンはみどころだ。
さらに、いしだ壱成、松田賢二、高杉亘、舘昌美、萩野崇、浜田学ら各組の執行部を担う最強俳優陣が脇を固める。そして、今回の物語の鍵を握る新垣琢磨役を、近年バイプレーヤーとしてドラマなどで活躍中の俳優・菅原卓磨が熱演。秘密を抱えた新垣の生き様も注目が集まる。
また、本シリーズには欠かせないラーメンとして、今回は沖縄を代表するソウルフード・沖縄そばが登場。大きなソーキ(豚のあばら肉)が乗った絶品ソーキそばが食欲を刺激する。
『CONNECT 覇者への道16』は2月27日、『CONNECT 覇者への道17』は4月24日、『CONNECT 覇者への道18』は6月26日よりU‐NEXTにて独占先行配信開始。
キャスト・監督のコメントは以下の通り。

