山本裕典&北代高士&高岡蒼佑のコメント到着! 『CONNECT 覇者への道』最新章、2.27より順次配信開始
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■山本裕典
今回、自分の出演シーンが全編沖縄ロケでした。ただでさえ過酷な撮影ロケを不慣れな沖縄での撮影…スタッフ・キャスト陣は始めは浮かれていたのですが、日が経つにつれて疲弊していきました。が、しかし、北代高士氏だけは終始浮かれてテンションマックス。彼のポジティブに皆助けられました(笑)。
撮影が早く終わったら、国際通りで2人でステーキを食べに付き合わされました。2話ぶりに宗像の親父が登場。やはり、3人で歩くシーン、掛け合いのシーンはしっくりくるなと感じました! 沖縄ヤクザとの抗争、沢村の格闘シーンは今回も必見です!!
■北代高士
新作のリリースが決定しました。応援して下さる皆様、いつもありがとうございます!
なんといっても今回の見処は“沖縄”です。キャスト・スタッフみんなで海を渡り、あの唯一無二の空気感の中、沖縄ロケを行いました。正直もう、ずっとウキウキしてました(笑)。現地で出会った方々にも本当に良くしていただきき「CONNECT」のチームがより深まるロケとなりました。現場の温かさが作品にも映っていると思います! あ、もちろん沖縄の“あの麺”も登場します。ぜひお楽しみに!!
■高岡蒼佑
まずはシリーズ化以降、第16話まで続けることができました。これもひとえに皆様のご視聴のおかげであり、心より感謝申し上げます。今回の舞台は沖縄で、主にコザを中心に撮影を行いました。東京での撮影とは異なる雰囲気が画面にも表れているかと思いますので、ぜひその違いもお楽しみいただければ幸いです。
温かい人々と穏やかな気候にも恵まれ、非常に良い環境の中で撮影を進めることができました。物語にも動きが出てきており、自分自身、今後の展開を楽しみにしております。引き続きご視聴のほど、何卒よろしくお願いいたします。
■藤原健一(監督・脚本)
今回の16~18は、沖縄本島の中間部であるコザの街を舞台としています。観光地とは違った独特の沖縄の文化、“アメリカ”の匂いが漂う街でもあります。そんな街で、琉球会により窮地に立たされる宗像清蔵と向井直政。これまで宗像に助けられる立場だった沢村と相馬が宗像らのピンチを救うべく奮闘する。彼らの成長した姿にぜひご注目ください。
また、八王会や名和会など、組同士の様々な思惑。次回が気になる展開も楽しんで貰えればと思います。最後に、今回はラーメンに代わって沖縄そば・ソーキそばが登場しますので、そちらの方も楽しみに観て貰えればと思います。

