ヘイリー・ビーバー、真っ赤なミニドレス姿で登場 W杯ハーフタイムショー出演の夫ジャスティンとアフターパーティーへ
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モデル&起業家のヘイリー・ビーバーが、W杯史上初のハーフタイムショーでパフォーマンスを披露した夫ジャスティン・ビーバーとともに、アフターパーティーに参加。赤いミニドレス姿を見せた。
【写真】スタイル際立つミニドレス姿 ジャスティンとパーティーに向かうヘイリー(全身ショット)
Page Sixによると、米ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムでワールドカップの決勝戦が行われた現地時間7月19日夜、ニューヨークの人気レストラン「The Corner Store」でアフターパーティーが開催され、ジャスティンとヘイリーの姿がキャッチされた。
ヘイリーは、ジョン・ガリアーノが手がけたディオールの2005年秋冬コレクションから、レーストリムの真っ赤なスリップドレスを選び、The Rowのクラッチとトングサンダル、オーバル型レンズのサングラスを合わせたスタイルを披露。ジャスティンは、自身のブランド・SKYLRKのパーカーに、デニムとスニーカー、サングラスを合わせたカジュアルな装いだった。
この日ジャスティンは、FIFAワールドカップ2026決勝戦ハーフタイムショーに、マドンナやBTS、シャキーラとともに出演。ドラマ『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』に出演するジェイソン・サダイキスとブレンダン・ハントの紹介でピッチに登場し、アコースティックギターを手に、アルバム『Swag II』の収録曲「Everything Hallelujah」を演奏した。
SKYLRKの重ね着風ポロにショートパンツというラフなスタイルでパフォーマンスしたジャスティンだが、Peopleによると耳元には高級ジュエリーブランド・Logan Hollowellによる1万9795ドル(約321万円)相当のスタッズピアスを身に付けていたという。
