長田光平、『超宇宙刑事ギャバン』に引き続き『角醒ハンター オメガホーン』にも出演決定
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■楢原聖(炎のシャウト/キャプテン・オメガホーン)
僕はこの作品が初めての作品で、初めての演技なので、オーディション中はずっと不安でした。でも結果を聞いた時に、その不安をかき消すくらいの期待感や、心の底からうれしいという気持ちが湧いてきました。僕はSEVENICというグループで活動しているので、メンバーに一番に報告したんですが、みんなが大きな声で喜んでくれてうれしかったです。シャウトはキャップをかぶっているのがポイントなんですが、お子様もマネしやすいと思いますので、ぜひ一緒に“ハンタータイム”しましょう!
■国上将大(炎角(えんかく))
炎角という役はすごく魅力的だったので、絶対やりたいという気持ちでオーディションに臨みました。“体が大きい役”というような役の概要を聞いていたのですが、会場に行ったらボディービルの大会と間違えたのかなって思いました(笑)。絶対勝ち取りたいという気持ちで挑んだオーディションだったので、選ばれて本当にホッとしましたし、うれしかったです。
■糸瀬七葉(波斬(はざん)のギリコ)
私はいま22歳なので、ヒロインのオーディションを受けられるのはこれで最後かもしれないという気持ちでオーディションに臨みました。結果を聞いた時、山の中でキャンプしていたのですが、なんだかハンタータイムみたいでご縁感じるな、と…(笑)。すぐ母親に抱きつきに行って報告しました! ギリコは紫がメインカラーで、アクセサリーはゴールドなのがポイントです。あとは耳ですね! 実は“斬角”にちなんでサメのモチーフが入ってるのもポイントなので、ぜひテレビでチェックしてください。
■田鶴翔吾(絶暴(ぜつぼう)のイバル)
《イバル連合》のメンバーは個性が強いんです。群雄割拠のハンター時代でもトップに君臨するカリスマ性を意識して演じていきたいと思っていますので、ぜひ放送を楽しみにしていただけたらと思います。
■小西詠斗(絶炎角(ぜつえんかく))
絶炎角はまだまだ言えることが少ないのですが、なんといっても角獣ですので、人間の姿ではありながらも、お芝居の中で“獣感”というか、非人間的な動きを取り入れられたらすごく面白いんじゃないかなと思っています。そして相棒のイバルとの不思議な関係性がすごく重要になってくるので、そういうところを丁寧に演じていきたいと思います。
