『告白』“爽太”松村北斗、“麻里子”岡崎紗絵とまさかの急接近 ネット興奮「その反応は」「いいの!?」(ネタバレあり)
関連 :
松村北斗が主演するドラマ『告白-25年目の秘密-』(日本テレビ系/毎週土曜21時)の第5話が8日に放送され、爽太(松村)と麻里子(岡崎紗絵)が急接近すると、ネット上には「その反応は両想いでOK?!」「麻里子さん!?いいの!?」といった反響が寄せられた。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)
【写真】遠くから刑事・佐倉(玉山鉄二)を見つめる爽太(松村北斗)『告白-25年目の秘密-』第5話より
野瀬化粧品に勤務する雪村爽太は思いを寄せる上司・野瀬麻里子の継母・サユリ(水野美紀)に呼び出され、麻里子との関係を問い詰められる。麻里子と同い年で、25年に渡って麻里子の人生に付きまとってきた爽太の経歴を調べ上げていたサユリ。野瀬化粧品を実子・慶人(石山順征)に継がせるために目障りな麻里子を陥れようとするサユリは、爽太の秘密をネタにあることを要求する。
一方、麻里子は中学生の頃に夏祭りで助けてくれた少年が、実は爽太だったのではないかと気になりながらも、爽太に好きな女性がいることを知り、恋愛対象から爽太を外してしまう。鈍感な麻里子に手を焼く秘書・竹田泉(佐々木希)は「どうして、恋愛対象じゃなくなるんですか?麻里子さんの気持ちは?」と、麻里子の本心に訴えかける…。
そんなある日、爽太は麻里子から遊園地に誘われる。二人はぎこちないながらも遊園地デートを満喫。デート中、爽太は麻里子に、遊園地に来ることが夢だったと打ち明ける。これに対して麻里子は「夢なんだったら、もっと前に来ればよかったのに…一緒に来たい人、いるでしょ?」と応じる。
その夜、爽太は麻里子に「僕が一緒に来たかったのは、麻里子さんなんです」と告げる。「僕は…僕は…ずっと…」と何かを言いかける爽太を、麻里子が突然ハグしたところで第5話が幕を下ろした。
爽太と麻里子の急接近が描かれたラストシーンに対して、ネット上には「ハ、ハグ?!これはなんのハグなの?!」「まさか、もう付き合うの?」「その反応は両想いでOK?!」「くっつく!?くっついちゃう!?」「ええ!!麻里子さん!?いいの!?」などの声が集まっていた。
