東宝シンデレラ“最年少グランプリ”から4年、最新ショットにファン驚き「大人になった」
「東宝シンデレラ」最年少グランプリで女優の白山乃愛が10日にinstagramを更新。浴衣姿の最新ショットを披露すると、ファンから「かわいすぎる」「大人になった」といった反響が寄せられた。
【写真】東宝最年少シンデレラ、大人になった最新ショット! 他かわいすぎるインスタイッキ見!
白山が「お友達と夏祭りに行くために、自分で浴衣の着付けに挑戦してみました!」と投稿したのは自身のソロショット。写真には、白地に花柄があしらわれた浴衣を着てカメラに微笑みかける姿が収められている。投稿の中で白山は「少しサイズが大きくて、お端折りがなかなか上手くいかず悔しいです 来年はもう少し身長が伸びて、綺麗に着こなせるようになりたいです!」とコメントしている、
彼女の投稿にファンからは「浴衣かわいすぎるー」「めっちゃ似合ってる!」などの声や「大人になった」「大人っぽくなってめっちゃ成長したね!」といった反響が集まっている。
■白山乃愛(しろやま のあ)
2012年7月11日生まれ。埼玉県出身。2022年開催の第9回「東宝シンデレラ」オーディションで最年少グランプリを受賞し芸能界入り。2023年4月期放送のドラマ『Dr.チョコレート』(日本テレビ系)でヒロインを演じると、同年10月期放送の『ゆりあ先生の赤い糸』(テレビ朝日系)でもメインキャストを務めた。以降、ドラマ『Re:リベンジ-欲望の果てに-』(フジテレビ系)、『スカイキャッスル』(テレビ朝日系)、映画『秒速5センチメートル』などの話題作に出演している。
引用:「白山乃愛」Instagram(@noa_shiroyama_official)
