『夫婦と16歳』第8話 “美子”かたせ梨乃、旧友に500万円をせがまれ学生時代の“ある記憶”がよみがえる
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かたせ梨乃と豆原一成(JO1)がダブル主演を務めるドラマ『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』(テレビ東京/毎週木曜深夜24時30分)の第8話が20日深夜に放送される。
【写真】セーラー服姿の美子(かたせ梨乃)『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』第8話より
本作は『少年ジャンプ+』でインディーズ連載中の漫画家・ぱんぷきんによる同名コミックを実写化したロマンティックホラー。“自認16歳美少女”の61歳おばさんが愛ゆえに暴走する狂気を描き出す。
■第8話あらすじ
様々な条件をのみ、妻・冴(岡田結実)とよりを戻した紘(豆原)は幸せな日々を送っていた。
一方、紘が部屋に帰ってこないことに痺れを切らし、美子(かたせ)は黒岩美子(夏樹陽子)にすがるようになり、怪しげな集会にどんどんのめり込んでいく。すると、黒岩美子に500万円貸してほしいとせがまれるが、学生時代の“ある記憶”を思い出す。
ドラマ『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』はテレビ東京系にて毎週木曜深夜24時30分放送。
