オシャレすぎる71歳・片岡鶴太郎、そういう引き出しもある!? ファンキーコーデに反響「恐ろしく粋なイケオジ」
タレント、俳優の片岡鶴太郎が25日にInstagramを更新。劇場入りの際のオフショットを披露すると、ファンから「かっっこよすぎる」「恐ろしく粋なイケオジ」などの声が集まった。
【写真】片岡鶴太郎71歳ファンキーコーデ ほかオシャレすぎコレクション!
片岡が「今日の劇場入りスタイル!」と投稿したのは自身のソロショット。複数公開されている写真には、オレンジのニット帽、スウェットパンツ、トップスはグレーのロンTと黒の半袖Tシャツを重ね着したカジュアルな装いが収められている。
これまでInstagramではモードな装いを公開していた片岡。彼の新たな一面に、ファンからは「かっっこよすぎる」「心も服もまだまだ若い人には負けませんね!」「恐ろしく粋なイケオジ」「鶴太郎さん今日は可愛いです」といった反響が寄せられている。
■片岡鶴太郎(かたおか つるたろう)
1954年12月21日生まれ、東京都西日暮里出身。高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入り。3年後には声帯模写で独り立ちし、東宝名人会、浅草演芸場に出演。その後、バラエティ番組で人気に。1988年にはボクシングのライセンスを取得。1995年には、東京にて初の個展「とんぼのように」を開催。現在は幅広いキャラクターを演じる役者としても、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで活躍している。
引用:「片岡鶴太郎」Instagram(@tsurutaro_kataoka_official)
