“ぽちゃりデリヘル嬢”筧美和子のむっちりボディに反響 『フルーツ宅配便』第7話

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俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第7話が22日に放送され、“ぽっちゃりデリヘル嬢”を演じた筧美和子に視聴者から反響が寄せられた。
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フルーツ宅配便にぽっちゃり系のサクランボ(筧)が入店。笑顔と魅惑のボディで次々と指名が入り、店の一番人気・みかん(徳永えり)たちは苛立ち始める。一方、咲田(濱田)は、サクランボの熱心な営業姿勢に感心。そんな時、吉田(村杉蝉之介)に指名されホテルを訪れたサクランボは彼が市議会議員だと知り、ある行動に出る…。
吉田が市会議員であることを知ったサクランボは、服を脱ぎスリット姿になると、驚いた表情で「市議会議員の先生なんですか!?」と一言。続けて彼女は吉田に笑顔で「あの~写真撮ってもいいですか?」と尋ねると、吉田は困惑の表情に。サクランボはそんな彼の手を取り、ベッドに誘うと彼の耳元で「もし撮らせてくれたら本番サービスしちゃうかも…」とささやく。
ネット上には、サクランボを演じる筧の演技に「小悪魔感」「悪い女だなこりゃ」などの投稿が寄せられたほか、劇中でも表現された筧の“ぽちゃりムチムチ”グラマラスなボディについて「胸胸」「さすがのグラマー!」などの声も寄せられた。
次週3月1日放送の第8話は、配送業とデリヘルを兼業するシングルマザーのブルーベリー(中村ゆり)が登場。覚せい剤で逮捕された過去を持つ彼女が娘のために立ち直ろうと懸命に働く姿に咲田は「もう薬物の心配はない」と安心するが、そんな時、ブルーベリーは配送の仕事でトラブルを抱えてしまい…。一方、えみ(仲里依紗)が働くデリヘル店の異常な実態も明らかになる。