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『愛していると言ってくれ』常盤貴子&豊川悦司、25年前の“再会シーン”に視聴者「美しすぎる」

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(左から)常盤貴子、豊川悦司
(左から)常盤貴子、豊川悦司 クランクイン!

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常盤貴子

豊川悦司

 豊川悦司と常盤貴子が主演を務めた1995年放送のドラマ『愛していると言ってくれ』の特別版が31日に放送され、常盤演じる紘子が豊川扮する晃次と奇跡的な再会を果たすシーンに、ネット上には「美しすぎる」「切なさでもう涙腺崩壊…」といった反響が巻き起こった。

【写真】25年前の常盤貴子&豊川悦司が若い! 『愛していると言ってくれ』より

 北川悦吏子が脚本を手掛けた本作は、幼いころに聴覚を失った青年画家・榊晃次(豊川悦司)と、アルバイトをしながら演技を学ぶ女優の卵・水野紘子(常盤貴子)の恋をつづるラブストーリー。

 紘子(常盤貴子)は、とある出来事がきっかけで榊晃次(豊川悦司)と出会う。数日後、公園の野外ステージで演技の練習をしていた紘子は晃次と再会。そこで紘子は晃次が聴覚に障害を持っていることを知る。その後、紘子は自分が出演する舞台のチケットをプレゼントするために晃次のアパートを訪れるものの彼はすでに引っ越していた。

 諦めきれない紘子は、晃次の個展の会場に足を運ぶものの、そこにも彼の姿はなく、彼女は電車で帰るために駅のホームへ。すると紘子は反対側のホームでベンチに腰掛ける晃次の姿を発見。驚く紘子だったが、反対側のホームには電車が近づいている。紘子は急いで反対側のホームに駆けつけるが、無情にも電車は走り去ってしまう。思わずうなだれる紘子が振り返るとそこには、彼女を待っていた晃次の姿があった。駅のホームで晃次と奇跡的な再会を果たした紘子。彼女は彼をまっすぐに見つめると、手話を交えて「もう一度、会いたかった」と伝えるのだった。

 豊川と常盤が25年前に演じた主人公とヒロインの姿に、ネット上には「2人とも美しすぎる」「トヨエツのイケメンぶりにうっとりする…」「絶世の美女だよな常盤さん」などの声が相次いだ。さらにラブストーリーの王道とも言えるロマンチックな再会劇に「やばいやばい、なにこれ、素敵すぎる」「切なさでもう涙腺崩壊…」「究極に胸キュンだなこれ…」などのコメントも多数寄せられている。


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