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『着飾る恋』横浜流星、川口春奈へのバックハグに反響「キュン度MAX」「私もあたためて」

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ドラマ『着飾る恋には理由があって』第6話より
ドラマ『着飾る恋には理由があって』第6話より(C)TBS

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川口春奈

 女優の川口春奈が主演、俳優の横浜流星と共演するドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が25日に放送。横浜演じる駿のバックハグに「キュン度MAX」などときめきの声が相次いだ。

【写真】横浜流星、川口春奈へのバックハグシーン

 シェアハウスに真柴がずっと思いを寄せていた祥吾(向井理)がやってきた。駿は祥吾を快く受け入れるが、真柴(川口)は自分がかつて好きだった人のことを受け入れる駿のことがよく分からない。ある日、駿の様子がおかしいと感じた真柴は、何かあったのかと尋ねるが、駿は「真柴さんには関係ないから」と心を閉ざしてしまう。

 陽人(丸山隆平)から、駿はなくすのが嫌だからすぐに手を離す、と聞くと、真柴は駿を誘ってベランダで2人で話すことに。真柴が祥吾のすごさや、バイヤーになりたいという夢を打ち明けると、駿は「やりたいことはやれ。見たいものは見るんだよ。行け」と背中を押す。

 真柴が「藤野さんはいいの? 私が社長の方に行って一生懸命になっても本当に何も思わない?」と尋ねると、駿は「俺はもういいよ。そもそもこだわらないから。誰が来て、いなくなっても。余計なものはいらない」と答える。話し続ける駿に、真柴は彼の口を手でふさぎ「黙れ。そうやって手を離す」と駿の話を制止する。

ドラマ『着飾る恋には理由があって』第6話より(C)TBS
 真柴は駿の唇を指でつまみ「いい? よく聞いて。藤野さんが好き。いつからかな。一緒に桜、見に行った日からかな。藤野さんだよ」と素直な思いを告白。真柴の言葉に、駿は目を赤く潤ませる。「寒くなってきたね。そろそろ戻ろうか」と部屋に戻ろうとする真柴を、駿はブランケットを羽織り後ろから抱きしめ「これで寒くない」とつぶやくのだった。

 駿のバックハグに視聴者からは「好きしかない」「私もあたためてください」「キュン度MAX」「満点のバックハグ」「最高すぎる」などときめきの声が続出。真柴が「黙れ」と駿の口を塞ぎ、素直な思いを告白するシーンにも「カッコよくて可愛くて最高」「圧倒的すぎて惚れた」「よく言った」「誰よりも男前」などの声が寄せられ、反響が集まった。

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