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『じゃない方の彼女』“怜子”山下美月「先生、今日は...?」 魔性ぶりに反響「断れる男おらん」

ドラマ

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ドラマ『じゃない方の彼女』第7話より
ドラマ『じゃない方の彼女』第7話より(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

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 俳優の濱田岳と乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『じゃない方の彼女』(テレビ東京系/毎週月曜23時6分)の第7話が22日に放送。山下演じる怜子が濱田ふんする雅也の手を握り「先生、今日は...?」と見つめるシーンに、ネット上で「断れる男おらん」「俺なら泊まる」と反響が寄せられた。

【写真】前回の第6話でついに“一線”を越えてしまった怜子(山下美月)と雅也(濱田岳)

 雅也が来ている怜子の家に、友達の彩菜(東野絢香)が突然訪れる。しかし怜子の機転により、彩菜と雅也の鉢合わせはなんとか回避することに成功した。

 別の日の盆栽教室の帰り、雅也はまたもや怜子の家を訪ねる。怜子は雅也に「お願いがあるんです…下の名前で呼んでくれませんか? 2人っきりのときは…」と頼む。ためらいながらも雅也は「怜子」と呼んでみるが、特別感が欲しい怜子は「怜」と呼ぶことを希望する。

 妻・麗(小西真奈美)と同じ「レイ」の呼び名に雅也は躊躇し、「…また今度にしましょう」と言うが、怜子は「今がいい…」とすねてしまう。

 そして雅也の「練習してきます」との言葉で機嫌を直した怜子は、雅也の手を握り「先生、今日は...?」とこのまま部屋に泊まっていってほしい、というような表情で見つめる。雅也は「帰らなきゃ」となんとか誘惑を振り切るのだった。 

 怜子の誘惑に、ネット上の視聴者からは「今がいい〜って言い方。可愛すぎるだろ」「これは引き込まれます」「色々たまらん」「この視線で見られたら落ちるて」「これ断れる男おらんやろ」「俺なら泊まる」「魔性の女」などと反響が寄せられた。

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