チャン・ミヒ
チャン・ミヒ 出演映画作品
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クレアのカメラ
制作年:2018年7月14日(土)公開
『ハハハ』『3人のアンヌ』などで知られる韓国の俊英ホン・サンス監督による群像劇。華やかなカンヌ映画祭の裏側で繰り広げられる人間模様をユーモアたっぷりに描き出す。監督と過去作品でタッグを組んだことのあるキム・ミニとイザベル・ユペールが共演を果たし、ふたりがカンヌ映画祭を訪れたわずか数日を利用して撮影を敢行したことが話題だ。
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悲夢〈ヒム〉
制作年:2009年2月7日(土)公開
かたや世界から高い評価を受けている韓国の鬼才キム・ギドク、かたや多様なジャンルにその可能性を拡げている、日本が誇る才能オダギリジョー。映画界で特に注目を集めるクリエイターのふたりが手を組み、夢の中で通じ合う男女の姿を描いた幻想的なラブ・ストーリーを完成させた。ヒロインは『私たちの幸せな時間』のイ・ナヨン。
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ディープ・ブルー・ナイト
制作年:
韓国映画ニューウェーブの旗手、ペ・チャンホがオール・アメリカ・ロケで描くドライなタッチの大ヒット作。恋人を故国に残してアメリカにやって来たペクは、アメリカでの永住権を得るため、バー勤めの韓国女性と偽装結婚をする。恋人との幸福な生活を夢みて口八丁手八丁で移民局や女の裏をかき続ける韓国人の姿を爽快に、またペーソスとともに描く。偽装結婚を暴こうと厳しく追及する役人たちを前に行き詰まったペクがアメリカ国歌を歌い出すシーンは圧巻。アン・ソンギの二枚目半の持ち味に、都会的でシャープな語り口がミックスされた傑作に
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赤道の花
制作年:
絶えず愛を求めてさまよう女ソヨンと、彼女に一目惚れし、ミスターMと名乗って彼女を見守る、自閉症的青年。ソヨンは快楽の道具にされる女であったが、ミスターMにとっては理想的な美しい女性だった。物語は悲劇へと向かっていく。「黒水仙」のペ・チャンホ監督による青春ニューシネマ。アジア・太平洋映画祭で監督賞を受賞。
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