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舘ひろし

舘ひろし
出身地:愛知県名古屋市
生年月日:1950年3月31日

舘ひろし 出演映画作品

  • 帰ってきた あぶない刑事

    帰ってきた あぶない刑事

    制作年:2024年5月24日(金)公開

    1986年に放映開始したTVドラマ『あぶない刑事』シリーズが、8年ぶりにスタイリッシュなアクションを繰り広げる。退職後、横浜で探偵業を始めようとしたタカ&ユージが、依頼人の女性の母親探しを始めるが、その裏で爆破テロを画策する敵がうごめく。監督は原廣利。W主演は舘ひろし、柴田恭兵。共演は浅野温子、仲村トオル、土屋太鳳ら。

  • ゴールデンカムイ

    ゴールデンカムイ

    制作年:2024年1月19日(金)公開

    野田サトルのバトルアクション漫画『ゴールデンカムイ』を、『キングダム』シリーズの山崎賢人を主演に久保茂昭監督が映画化。日露戦争終結直後の北海道を舞台に、元陸軍兵の青年がアイヌの少女と共に、埋蔵金のありかの手がかりを探す旅に出る。共演は山田杏奈、眞栄田郷敦、工藤阿須加、柳俊太郎ら。主題歌はACIDMANの“輝けるもの”。

  • 鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成

    鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成

    制作年:2022年6月24日(金)公開

    2021年に連載20周年を迎えた、荒川弘による人気漫画を実写化した、ダークファンタジー完結編の第2部。エドとアルたちが、ホムンクルスを生み出し、すべてを無に帰そうとする“お父様”との最終決戦にのぞむ様を描く。監督は、曽利文彦。山田涼介が主演を務め、内野聖陽、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多らが共演する。

  • 鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー

    鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー

    制作年:2022年5月20日(金)公開

    荒川弘による人気漫画『鋼の錬金術師』が、2021年に連載20周年を迎えたことを記念して製作された2部作の実写映画のうちの第1部。エドたちと、国家錬金術師の全滅を目論む“傷の男”との死闘が描かれる。監督を務めたのは、曽利文彦。主演に山田涼介を迎える他、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、黒島結菜らが共演する。

  • ヤクザと家族 The Family

    ヤクザと家族 The Family

    制作年:2021年1月29日(金)公開

    『あゝ、荒野』『新聞記者』『宮本から君へ』と話題作が続く河村光庸プロデューサーが企画を担当した異色の社会派ドラマ。1999年、05年、19年という3つの時代を背景に、ヤクザとして生きた男の姿を通して現代日本の姿を見つめる。綾野剛が主演を務め、舘ひろしと初共演を果たした。『新聞記者』の藤井道人監督がオリジナル脚本を担当。

  • アルキメデスの大戦

    アルキメデスの大戦

    制作年:2019年7月26日(金)公開

    『永遠の0』『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の山崎貴監督が、三田紀房の同名漫画を映画化した歴史エンタテインメント。第2次世界大戦時を舞台に、巨大戦艦“大和“の建造阻止に挑んだ若き天才数学者の姿を描く。主演を菅田将暉が演じるほか、柄本佑、浜辺美波、笑福亭鶴瓶、小日向文世、國村隼、橋爪功、舘ひろしなどが出演する。

  • 終わった人

    終わった人

    制作年:2018年6月9日(土)公開

    『リング』『仄暗い水の底から』などを手がけたホラー映画の名匠・中田秀夫監督が、舘ひろし、黒木瞳が主演に迎えて挑む初のコメディ。中田監督が惚れ込んだという内館牧子のベストセラー小説を基に、大手銀行のエリートコースを外され、世間から“終わった人“と思われるようになった夫と、かつての輝きを失った夫と向き合えない妻の姿を描く。

  • さらば あぶない刑事

    さらば あぶない刑事

    制作年:2016年1月30日(土)公開

    テレビシリーズの放映開始から30年近く経った今もなお根強い人気を誇る『あぶない刑事』シリーズの劇場版第7弾。舘ひろし演じるタカと、柴田恭兵演じるユージのおなじみの刑事コンビが、暴力団銀星会にまつわる命懸けの戦いに挑む。映画『最も危険な遊戯』やテレビドラマ『大都会』シリーズなどの演出を手掛けた名匠・村川透が監督を務める。

  • エイトレンジャー

    制作年:2012年7月28日(土)公開

    近未来都市・エイトシティーを舞台に、悪の組織によって支配された街を取り戻すため、7人のヒーローが立ち上がる!2005年のコンサートから続く人気コーナーを、堤幸彦監督がCGを駆使して映画化。エイトレンジャーとともに闘う伝説のヒーロー“キャプテン・シルバー“を演じるのは、舘ひろし。彼らの笑いと躍動感、テーマとなる“絆“に注目だ。

  • まだまだあぶない刑事

    制作年:2005年10月22日(土)公開

    TV放映開始から20年近くを経て、今なおファンの強い支持を受ける刑事ドラマの劇場版シリーズ最新作。タカ&ユージのはみ出し刑事コンビが、今回は横浜を震撼させる核爆弾騒動に対峙する。舘ひろしと柴田恭兵のノリノリのかけあいはますます快調。スケールの大きなアクションも見どころだ。

  • あぶない刑事フォーエヴァー

    制作年:1998年9月12日(土)公開

    8月に放映されたTVスペシャルの続編にあたる、刑事ドラマの劇場版。国際的な密輸組織という最強の敵を迎えたハマの刑事コンビ、タカ&ユージの死闘が繰り広げられる。

  • もっともあぶない刑事

    制作年:

    “あぶない刑事”シリーズの第3作。シリーズ当初からの宿敵だった銀星会会長・前尾を相手に上司の命令も顧みず、あぶない捜査を展開していくタカとユージの活躍が描かれている。毎度おなじみのCMギャグなど、軽いノリは本作でも好調。

  • 免許がない!

    制作年:

    コメディに挑戦した舘ひろし主演作。舘扮する南条弘は、映画スターだが自動車免許がないことにコンプレックスを持っている。南条は撮影中の映画を中断し、教習所の合宿免許取得コースに入るが……。セクシー教官、鬼教官のイジメに耐え、普通の中年男として免許を取ろうとする南条の悪戦苦闘ぶりを描く。

  • またまたあぶない刑事

    制作年:

    劇場版「あぶない刑事」のシリーズ第2作。今回は、政治家までも巻き込んで、ヨコハマの裏舞台でコカインや拳銃の密輸、売春などを仕切る若きドンにタカとユージの名コンビが闘いを挑む。TVシリーズで6本をこなした一倉治雄監督の劇場映画デビュー作。

  • 皮ジャン反抗族

    制作年:

    ディスコで女王然とした女の親衛隊とスケバン・グループの喧嘩をたまたま仲裁したばっかりに女に追いまわされ、やがては嫉妬から刺されることになる主人公の自動車修理工。オートバイを通しての友情や、主人公の恋人への想いがさわやかに描かれた青春映画。

  • あぶない刑事

    あぶない刑事

    制作年:

    横浜港警察署の型破りな刑事たちの活躍ぶりを、しゃれた会話とスピーディーなアクションで綴った痛快娯楽作。製薬会社の研究所を傭兵に襲撃させ、ライバル薬品会社の株価を上昇させた画廊オーナーに、タカとユージが立ち向かう。

  • 青い山脈'88

    制作年:

    青森県のある私立女子校を舞台に、先生と生徒、大人と子供のかかわりを辛辣に描いた石坂洋次郎原作の永遠の青春文学を5度目の映画化。7年ぶりに映画復帰した梶芽衣子、第1回の映画化作品に主演以来、実に40年目に特別出演となった池部良など、多彩な出演陣も話題に。工藤夕貴が可憐。

  • 新宿酔いどれ番地 人斬り鉄

    制作年:

    中年になってもなかなか組織に受け入れられず、チンピラの仕事ばかりあてがわれる、中年ヤクザの悲哀が胸にしみる小平監督の意欲作。菅原文太はまさにはまり役で、暴力でしか自分を表現できない凶暴な中年ヤクザをのびのびと演じている。

  • 野性の証明

    野性の証明

    制作年:

    東北山中の山村で、村人のほとんどが殺されるという大量虐殺事件が発生する。頼子という少女が一人生き残るが、頼子は“青い服を着た男”ということ以外いっさいの記憶を失っていた。当時山中で単独踏破訓練をしていた自衛隊員・味沢は頼子を養子として引きとり、退役して静かに暮らしていた。が、ある事故がもとで暗い過去が再び二人にしのびよってくる。予知能力のある神秘的な少女・頼子を当時新人の薬師丸ひろ子が演じ、のちに大人気アイドルとなるきっかけとなった。大量殺人事件をめぐるナゾ、もの言わぬ頼子のいちずに思いつめた表情、そして凄絶なラストまで、息をつかせぬ演出で飽きさせない好編。

  • 薔薇の標的〈1980年〉

    薔薇の標的〈1980年〉

    制作年:

    4年前に麻薬取引を密告され、弟分を殺されたあげく逮捕されてしまった一匹狼の若者が、暴力団組織を相手に繰り広げる復讐戦を描いたハードボイルド映画。舘ひろしの野性的な部分とナイーブな部分をうまく使い分けた。スピードと殺気に満ちた冒頭シーンも見もの。

  • 男組・少年刑務所

    制作年:

    同名人気劇画の映画化第2作。五家宝連の5人を率いる流全次郎と、四天王を擁する神竜剛次との戦いを描いた青春バイオレンス。見方によっては舞台を学園に変えたヤクザ映画ともいえる。妖術や棒術が飛びかう様は、“スケバン刑事“を思わせる。コミックの実写版。

  • 地獄の天使 紅い爆音

    制作年:

    内藤誠監督、舘ひろし主演による青春アクション。舞台は横浜。組長を殺して警察と組の両方から追われる男と不良少女が出会うが、二人に明日はなかった。不良少女に扮する新人、入鹿裕子がユニークな個性を見せるが、本作のあと芸能界を引退した。

  • 暴力教室〈1976年〉

    制作年:

    松田優作の初主演作にあたり、のちに続く“遊戯”シリーズなど、バイオレンス・アクションの先がけとなった作品。不良暴力学生集団・クールスが支配する学園に新任教師・溝口勝利がやって来る。溝口は校内の悪を一掃すべく暴力と陰謀に立ち向かう。

  • 義務と演技

    制作年:

    映画に先行してTVドラマにもなり、評判を呼んだ人気脚本家、内館牧子の小説を映画化。東洋電器の広報課長、大倉謙次は社会的地位にも恵まれ、結婚7年目を迎えた妻、みさきとの間に娘もあって一見幸福のようだが、セックスレスに陥っており、妻との年に1回ほどの行為が義務感になっていた。一方、照明プランナーとして働く武田祥子は夫、芳彦との演技で応えるだけのセックスに疲れを感じていた。そんな二人が仕事をきっかけに出会い、いつしか結ばれてしまうが、二人の関係はみさきや芳彦の知るところとなり……。二つの家庭が崩壊の危機を

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