山口智子 関連記事

  • (左から)山口智子、松嶋菜々子

    山口智子、松嶋菜々子!「好きな90年代ドラマ」女優ランキング

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     女優の山口智子が、約1万人が選ぶ「好きな90年代ドラマヒロイン」の第1位に輝いた。第2位には松嶋菜々子、第3位には常盤貴子が選ばれている。@@cutter 今回の結果は、「株式会社CMサイト」が2019年2月28日、インターネットリサーチを実施。30~60代の男女を対象に、有効サンプルを集計したもの。  回答者1万978名に「好きな90年代ドラマヒロイン」をきいたところ、『ロングバケーション』(フジテレビ系)の葉山南役、『29歳のクリスマス』(同系)の矢吹典子役などで知られる山口が第1位となった。「全く違う人物を演じ分けることができ、すごい女優さんだと衝撃を受けた」「自然体で、今でも素敵です」「90年代ドラマ最高作品ロンバケの最強ヒロイン」という声が集まった。  第2位は、『GTO』(フジテレビ系)の冬月あずさ役、『救命病棟24時』(同系)シリーズの小島楓役、『魔女の条件』(TBS系)広瀬未知役で知られる松嶋。第3位は、『愛していると言ってくれ』(同系)の水野紘子役、『悪魔のKISS』(フジテレビ系)柘茉莉子役などで知られる常盤がランクインした。  続く第4位は、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズの恩田すみれ役が印象的な深津絵里。第5位は『甘い生活』(日本テレビ系)、『氷の世界』(フジテレビ系)などがある内田有紀、第6位は『ピュア』『バージンロード』(ともにフジテレビ系)などの和久井映見、第7位は石田ゆり子、第8位は中山美穂、第9位は小泉今日子、第10位は『高校教師』の桜井幸子など、90年代のドラマを代表する顔ぶれが名を連ねている。

  • 連続テレビ小説『なつぞら』に出演する(左から)山口智子、比嘉愛未

    山口智子、30年ぶり朝ドラ出演 『なつぞら』に比嘉愛未らヒロイン集結

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     女優の広瀬すずが主演を務める4月スタートのNHK連続テレビ小説『なつぞら』に、歴代朝ドラヒロインである山口智子、比嘉愛未が出演することが分かった。@@cutter 本作は第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していくヒロイン・奥原なつ(広瀬)の姿を描くヒューマンドラマ。  母としてなつを育てる柴田富士子役に朝ドラ『ひまわり』でヒロインを務めた松嶋菜々子や『おしん』の少女時代のヒロインを演じた小林綾子の出演も発表されており、4人のヒロイン経験者が朝ドラに里帰りする形となる。山口、比嘉は、ヒロイン・なつがアニメーションの世界に飛び込むチャンスを求め上京する、東京・新宿編より登場する。  今回、30年ぶりの朝ドラ出演となる山口は、伝説の劇場ムーランルージュ新宿座で人気ダンサーとして活躍した岸川亜矢美役を務める。山口は「『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生をはぐくんでくれた『朝ドラ』に再会できたことをとても感慨深く思っています。私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退した後おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンタテインメントです。毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください」とコメント。  『どんど晴れ』でヒロインを務めた比嘉は、戦前から続くベーカリー兼カフェ川村屋のオーナー前島光子役。「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!! あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しが出来ればと思っています」と朝ドラに帰ってきた喜びを語った。  また、東京・新宿編には、川村屋のギャルソン・野上健也役で近藤芳正、大型書店である角筈屋の社長・茂木一貞役でリリー・フランキー、ムーランルージュ新宿座の歌い手・煙カスミ役で戸田恵子、劇団「赤い星座」の看板女優・亀山蘭子役で鈴木杏樹、なつのルームメイト・三橋佐知子役で水谷果穂、なつの幼なじみ・佐々岡信哉役で工藤阿須加の出演も発表された。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は、NHK総合にて4月1日より毎週月曜~土曜8時放送。

  • 『ハロー張りネズミ』最終回に出演する野田洋次郎

    今夜放送『ハロー張りネズミ』、RADWIMPS野田洋次郎が謎の依頼人役でゲスト出演!

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     今夜放送される金曜ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系/毎週金曜22時)最終回に、主題歌『ユメマカセ』を歌うRADWIMPSの野田洋次郎がゲスト出演することが決定。野田は「とても楽しいフィナーレを過ごさせてもらいました」と出演の喜びを語っている。@@cutter 野田が出演するのは、今夜放送の最終話。徳川埋蔵金探しから帰ってきたメンバーたちのもとに、謎の依頼人役としてドラマに登場する野田だが、果たしてその依頼内容とは…?  野田は「今回、『ユメマカセ』で主題歌を歌わせていただきましたドラマ『ハロー張りネズミ』の最終回に出演させていただきます。3ヵ月を共に駆け抜けた結束ある張りネズミチームの最終話という大事な場面、果たして自分なんかがお邪魔していいのだろうかと最初はだいぶためらいがありましたが、どうせなら最後の最後のシーンを盛大にお祝いできればと参加させていただきました」とコメント。「お陰でとても楽しいフィナーレを過ごさせてもらいました。大根監督、張りネズミチームの皆さんありがとうございました!そしてお疲れ様でした!!」と感謝の気持ちも語っている。    弘兼憲史の同名マンガを基にする本作は、あかつか探偵事務所を舞台に、通称“ハリネズミ”の馬鹿でスケベながら人情に厚く勘の鋭い所員・七瀬五郎(瑛太)、相棒の木暮久作(森田剛)、所長の風かほる(山口智子)ら個性的な登場人物が、さまざまな事件の解決に向けて奮闘する姿を描く。キャストには、深田恭子、リリー・フランキー、蒼井優も名を連ねている。  金曜ドラマ『ハロー張りネズミ』最終回はTBS系にて9月15日22時より放送。

  • 山口智子、『ハロー張りネズミ』インスタグラム登場でファン歓喜 ※『ハロー張りネズミ』インスタグラム

    山口智子、『ハロー張りネズミ』インスタグラム登場でファン歓喜

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     14日からスタートする新ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが、10日に更新。本作で探偵事務所の所長を演じる山口智子がカウンターで微笑むオフショットが掲載され、ファンからは「智子さん、相変わらずお美しい」といった声が寄せられている。@@cutter 本作は、島耕作シリーズで知られる弘兼憲史の同名コミックが原作。東京都板橋区の下赤塚にひっそりと佇む「あかつか探偵事務所」の一風変わった探偵・五郎(瑛太)と相棒の木暮(森田)、所長のかほる(山口)や、ある事件をきっかけに五郎と知り合うミステリアスな美女・蘭子(深田)らユニークな面々が織り成す探偵ドラマ。  10日の投稿では「あかつか探偵事務所、所長・かほるさん Photo by Eita」という、主演の瑛太のクレジットが記載された撮影時のオフショットを公開。劇中で登場する探偵事務所のカウンターバーに座り、こちらを向いて微笑む山口の大人っぽさがただようモノクロの一枚がアップされた。  この投稿に対して、コメント欄では「雰囲気のある、いい写真ですね」「とても美しい1枚で元気でました!」などの感想や、「山口智子さん、素敵な女優さんですね」「山口さんの世代です」「自分の好きな女優さんのトップクラスです!」と、山口の出演に歓喜する声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hello_harinezumi/

  • 瑛太&森田剛、ドラマ共演で相思相愛?「たぶん一緒に住めます」

    瑛太&森田剛、ドラマ共演で相思相愛に?「たぶん一緒に住めます」

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     新ドラマ『ハロー張りネズミ』(毎週金曜22時/TBS)の特別試写会と舞台挨拶が10日、都内で行われ、瑛太、深田恭子、V6・森田剛、山口智子らキャスト陣に加えて、プロデューサー・韓哲、脚本・演出の大根仁が登壇。主演の瑛太は、壇上で土下座し「日本中のみなさま、ぜひとも『ハロー張りネズミ』をご覧ください!」と力強く視聴者へのメッセージを伝えた。@@cutter ドラマ『ハロー張りネズミ』は、島耕作シリーズで知られる弘兼憲史の同名コミックが原作。東京都板橋区の下赤塚にひっそりと佇む「あかつか探偵事務所」の一風変わった探偵・五郎(瑛太)と相棒の“グレ”(森田)、その所長であるかほる(山口)らをはじめ、ある事件をきかっけに五郎と知り合うミステリアスな美女・蘭子(深田)らユニークな面々が織り成す探偵ドラマ。  大根監督作品への参加はドラマ『まほろ駅前番外地』(テレビ東京)以来となった瑛太だが、「当時よりもパワーアップしていて、ワンシーンで撮る量が長くて尋常じゃないんです。過酷なスタントシーンにも、挑まされました」と振り返る。  さらに、撮影中に深田が共演者やスタッフへ“100個の手作り焼き餃子”を差し入れしたという仰天のエピソードも飛び出したが、「浜松ロケだったのでみんなが喜ぶかと思い、近くの公民館で名物の“浜松餃子”を焼いてきました」と話す深田に、山口は「深キョンが焼いてる姿もかわいかったし、おいしかったよ」とフォロー。  共演者同士の印象も明かされ、「森田さんとはよく話した」という瑛太が「たぶん、芸能界で唯一森田さんの内面や生活感を知っている」と“ラブコール”を送ると、森田は「瑛太くんには絶対誰にも言ってないことまで話せる。会話は少ないけど、たぶん一緒に住めます」と返していた。  ドラマ『ハロー張りネズミ』は、TBS系列にて7月14日より毎週金曜22時から放送スタート。

  •  瑛太「すごい事になってる」主演ドラマ『ハロー張りネズミ』に自信

    瑛太「すごい事になってる」主演ドラマ『ハロー張りネズミ』に自信

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     俳優の瑛太が、24日に自身のツイッターを更新。主演を務める新ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系/毎週金曜22時)について、「すごい事になってる」と自信をのぞかせた。@@cutter 弘兼憲史の同名マンガを基にする本作は、通称“ハリネズミ”の馬鹿でスケベながら、人情に厚く感の鋭い所員・七瀬五郎(瑛太)、相棒の木暮久作(森田剛)、所長の風かほる(山口智子)ら個性的な登場人物が、さまざまな事件の解決に向けて奮闘する姿を描く。キャストには、深田恭子、リリー・フランキー、蒼井優も名を連ねている。  瑛太はツイッターに「ハロー張りネズミ。1話観ました。展開も面白いし、細かい笑い、タイトルバックとエンドロールのカッコよさ、音楽、曲も素晴らしい!そして、感動して、涙がとまらなかった」とツイート。また「とりあえず、1話、観てねー!!このドラマすごい事になってるよー!観ないと損するよー!頼むよー!観てよー!!」ともつづっている。  ツイートを読んだファンからは、「めちゃ楽しみにしてますよ~」「頼まれた!」「瑛太くんのコメントを読んでより楽しみになりました」「待ちきれないですよー!」「楽しみ過ぎて泣いてます」などのコメントが寄せられた。 引用:https://twitter.com/mituoda

  • 伊藤淳史、吹越満、ムロツヨシ、國村隼らが金曜ドラマ『ハロー張りネズミ』に出演

    瑛太主演『ハロー張りネズミ』、伊藤淳史、ムロツヨシら追加キャスト発表

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     俳優の瑛太が主演を務める7月スタートの新ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系/毎週金曜22時)に、伊藤淳史、吹越満、ムロツヨシ、國村隼が出演することが発表。瑛太と14年ぶりの共演を果たすムロは「瑛太とバチコンやり合いました。14年経ってやり合えたところ、どうか皆さん、見て欲しいのです」と思いを明かしている。@@cutter 弘兼憲史の同名マンガを基にする本作は、東京・板橋区に佇む「あかつか探偵事務所」を舞台に、通称“ハリネズミ”の所員・七瀬五郎(瑛太)、相棒の木暮久作(森田剛)、所長の風かほる(山口智子)らが、様々な事件に挑む姿を描く。劇中には、ある事件をきっかけに五郎と知り合うミステリアスな美女・四俵蘭子として深田恭子、謎めいた美人霊媒師=河合節子役で蒼井優、裏社会に通じる出版社の経営者・南役でリリー・フランキーも登場する。  身内に不幸があった「川田運送」の社長役で出演する伊藤は、「主演の瑛太さんや大根監督とは初めてなのですが、一緒にいいものを作っていけるよう全力で頑張っていきたいと思います」とコメント。ミステリアスな蘭子の過去に深い関わりを持つという仲井役の吹越は、脚本・演出を手がける大根仁について、「静かで緻密、妥協を許さないしつこい大根演出(笑)。大変刺激になりました」と語っている。  一方、県議会議員候補の伊佐川良二にふんしたムロは「私が初映画の時の主演・瑛太との14年ぶりの共演。瑛太とバチコンやり合いました。14年経ってやり合えたところ、どうか皆さん、見て欲しいのです」とアピール。中華屋の調理人・栗田精二を演じる國村は「とてもパワフルでハードな仕事になりそうで、今からドキドキしています」と心境を明かしている。  新ドラマ『ハロー張りネズミ』は、TBS系にて7月より毎週金曜22時放送。

  • TBS系7月ドラマ『ハロー張りネズミ』に出演する、リリー・フランキーと蒼井優

    蒼井優&リリー・フランキー、瑛太主演ドラマ『ハロー張りネズミ』出演決定!

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     女優の蒼井優とリリー・フランキーが、7月スタートの瑛太主演ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)に出演することがわかった。原作は「島耕作シリーズ」で知られる弘兼憲史の同名マンガで、人情モノやサスペンスをはじめ、企業モノや超常現象に至るまで幅広いテーマを扱う探偵ドラマ。また、映画『モテキ』や『バクマン。』などのヒット作を手がけた大根仁がゴールデン・プライム帯のドラマで初めて脚本・演出を務める。@@cutter 本作には、深田恭子、森田剛、山口智子ら豪華キャスト陣が集結。通称“ハリネズミ”の馬鹿でスケベながら、人情に厚く感の鋭い所員・七瀬五郎(瑛太)、相棒の木暮久作(森田)、所長の風かほる(山口)など、個性あふれるメンバーがさまざまな事件を解決に向けて奮闘する。  今回、謎めいた美人霊媒師=河合節子役を務める蒼井「大根監督とは10年ぶりぐらいなのですが、特にブランクは感じず、わくわくして撮影に臨んでいます」と明かすと、「基本的に何を考えているかわからない霊媒師の役なのですが、大根さんから『今のはキュンときた。今のはキュンと来ない』とか謎のダメ出しが出るので、その辺の匙加減を探りながら頑張っていきたいと思います」と意気込みを語っている。  一方、裏社会に通じる出版社の経営者・南役を務めるリリー・フランキーは「今の若い方たちはたぶん原作を読んだことがないと思いますが、僕らの世代はみんなが読んでいた漫画でした。それにしても深田さんは本当に綺麗でした(笑)」と振り返っている。  新ドラマ『ハロー張りネズミ』は、TBS系にて7月より毎週金曜22時放送。

  • 瑛太、TBS連ドラ初主演で探偵役に!

    瑛太、TBS連ドラ初主演で探偵役に! 深田恭子、森田剛、山口智子ら豪華共演

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     俳優の瑛太が、7月スタートの新ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系/毎週金曜22時)にて、TBS連ドラで初主演を務めることが分かった。原作は「島耕作シリーズ」でお馴染みの弘兼憲史の同名マンガで、人情モノやサスペンスをはじめ、企業モノや超常現象に至るまで幅広いテーマを扱い、大人気を博した不朽の名作。共演は深田恭子、森田剛、山口智子ら豪華キャスト陣が集結する。@@cutter 本作は、東京・板橋区に佇む「あかつか探偵事務所」の面々が繰り広げる変幻自在な探偵ドラマ。通称“ハリネズミ”の馬鹿でスケベながら、人情に厚く感の鋭い所員・七瀬五郎(瑛太)、相棒の木暮久作(森田)、所長の風かほる(山口)など、個性あふれるメンバーが登場。また今回、映画『モテキ』『バクマン。』などヒット作を手掛けた大根仁が、ゴールデン・プライム帯ドラマの脚本・演出を初めて担当する。  主演の瑛太は役どころについて、「僕自身馬鹿でスケベなところも含めて原作のキャラクターに共感しています(笑)」と話すも、幼い頃に憧れていた「『探偵物語』や『傷だらけの天使』を見ていたように、若い方たちにも『かっこいいな』と思ってもられば」と胸の内を明かす。  ある事件をきっかけに五郎と知り合うミステリアスな美女・四俵蘭子を演じる深田は、プロデューサーから「今作で新しい深田恭子像を見せたい」と言われたようで、「大根監督の作品は男性の気持ちを代弁というか、どこか少年ぽさや青春や懐かしさを感じられます。女性に対してどのような演出をされるのか、今からドキドキ」と、思いを述べている。  瑛太と初共演の森田は「役柄同様、良き相棒として全力でサポートしていきたい」と話し、山口は「スカっと壮快、且つ、ヒューマンなドラマに挑んでいきたい」と意気込みを語っている。  TBS金曜ドラマ『ハロー張りネズミ』は、7月より毎週金曜22時より放送。

  • 水原希子、誕生日の山口智子とツーショット

    水原希子、山口智子の誕生日に2ショット公開「本当に大好き」

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     水原希子が、今年4月から6月まで放送されたフジテレビ系ドラマ『心がポキッとね』にて共演した山口智子とのツーショット写真をインスタグラムに公開した。写真を投稿した20日は山口の誕生日だそうで、「山口さん本当に大好き」とコメントしている。@@cutter 写真で水原は、山口に抱きつき頬を寄せ満面の笑みを見せている。コメントによれば水原と山口の誕生日は4日違い。水原は「お誕生日おめでとうございます」とお祝いのメッセージを載せた。  嬉しそうな2人の様子に「笑顔が素敵希子ちゃん」「二人とも素敵です」「癒されるツーショット」と絶賛の声と共に、「ポキッとね大好きだったよ~また続編やればいーのに」「(水原の)がにまた歩き、好きだったなあ」「ドラマ、大好きでした」「もっかい見たくてたまらない~」と共演を懐かしむ声が寄せられた。

  • 水原希子、『心がポキッとね』共演の山口智子と2ショット

    水原希子、山口智子との2ショット公開 『心がポキッとね』最終回に「寂しい」

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     女優・水原希子が10日、フジテレビ系ドラマ『心がポキッとね』で共演した山口智子との2ショットをインスタグラムに投稿。「大好きな山口智子さん。本当にチャーミングで素敵な人」というコメント通り、2人とも満面の笑みを浮かべている。@@cutter 『心がポキッとね』は、「恋も、人生も、こじらせてます」をキャッチコピーに、4月から放送されたフジテレビ系連続ドラマ。小島春太(阿部サダヲ)、葉山みやこ(水原希子)、大竹心(藤木直人)、鴨田静(山口智子)の心を病んだ大人たち4人を中心に繰り広げられるラブコメディだ。  水原は、同作品の最終回の放送日である10日に、山口との2ショットを公開。インスタグラムには「もう、最終回。寂しいけどお疲れさまです」「二人とも大好きです♪ドラマ楽しかったー!」「ドラマすごくおもしろかったです」と、ファンからの声が多数届いている。

  • 連ドラ16年ぶりの渡辺美奈代、山口智子と2ショット

    渡辺美奈代、16年ぶりに連ドラ出演 山口智子と2ショット披露

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     渡辺美奈代が、フジテレビ系『心がポキッとね』(毎週水曜22時~)で16年ぶりに連続ドラマに出演する。13日放送の第6話にて、山口智子演じる静のライバル・波野栞として登場する渡辺だが、自身のブログで山口との2ショットを披露した。@@cutter 渡辺は「フジテレビ『心がポキッとね』の6話に登場させて頂く事になりました。静のライバル、波野栞がついに登場ですっ!!」というコメントと共に、静役の山口との写真を投稿。「お時間があれば是非ご覧ください」とアピールする。  16年ぶりの連ドラ出演に対し、ブログには「ドラマ、毎週見てますよ!美奈代ちゃんが出られる6話楽しみにしてまーす♪」「びっくり!絶対見ますよ~」「美奈代ちゃんが予告に出ていたので楽しみにしてました」となど、渡辺出演を心待ちするファンの声が寄せられている。

  • 『ロングバケーション』コンビ、木村拓哉と山口智子がハイタッチする場面も

    『ロンバケ』木村拓哉&山口智子がスマスマで共演! ハイタッチする瞬間も

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     20日、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内の人気コーナー「BISTRO SMAP」のゲストに山口智子、阿部サダヲ、水原希子、藤木直人が出演した。番組では、伝説のドラマ『ロングバケーション』で共演した山口と木村拓哉が再会。ジェスチャーゲーム企画では山口と木村がハイタッチする姿も見られた。@@cutter ゲストの4人は現在放送中のドラマ『心がポキっとね』に出演中。山口が「セリフ量がハンパない。人生で一番ツラいです」とこぼし、「この間、7分ぐらいしゃべりまくらされた。1、2週間ぐらい稽古しなければならないくらいの量を2日で舞台に出ろと言われているようです」と苦労を吐露。  中居正広が「それくらいのセリフ量だとNGとか出ちゃうんじゃないですか?」と聞くと、山口は「今のところNGはないんですが、これから30ページというすごい山があって…」と口にする。藤木も「1シーン32ページもあるんですよ」と明かし、中居を「えっ!」と驚かせた。  阿部は「朝、山口さんとお会いすると、頭を下に向けてうわーってやるんですよ。あれ、何をやってるんですか?」と山口に質問。山口は「あれは毛根を立たせるんですね。頭を下ろして鏡獅子状態にして、毛根をシャキッとさせると、気合が入るんです」と説明し、「木村さんもよく目撃されてたと思います」と語る。木村はニヤリと笑い、当時を回顧している様子だった。  また、ライブコーナーでは久保田利伸が登場し、ヒットメドレーを披露した。

  • 山口智子、唐沢寿明との結婚生活を赤裸々に語る

    山口智子「手をつないで寝る」「抱っこ~」唐沢寿明とのラブラブ夫婦生活を語る

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     1日、『TOKIOカケル』(フジテレビ系)のゲストに山口智子が出演。10年ぶりにバラエティ番組に登場した山口は、夫であり俳優の唐沢寿明との夫婦生活を赤裸々に語った。結婚20年にして、今なおラブラブな2人にTOKIOは驚きの表情を隠さなかった。@@cutter 「ウチはケンカしない。ケンカにならないというか、唐沢さんは人の話を聞いてないから…」とぼやく山口。それに対し、国分太一が「腹は立たないですか?」と問うと、「彼(唐沢)は言ってもしょうがない。そういう感じですよ」とさらりと明かす。  また、国分が「夫婦円満の秘訣は何か?」と聞くと山口は「手をつないで寝る」と即答。TOKIOのメンバーが「素敵!」と声を挙げると、山口は「私はラブラブの意味だと思っているんだけど、唐沢さんは何かの番組で『幽霊が怖いから手を握るんだ』と言っていたのを聞いた」と話す。国分は「それ、話を盛ってますよ」と返すと、山口は笑顔を見せる。  さらに仕事のオン・オフについて問われた山口は「家に帰って唐沢さんと遊んでいるときがオフ」と回答。“遊んでいる時”とは「一緒にいる時間が少ないので、会うときは抱っこ、抱っこ~ってなる」と告白。ただ、その山口の甘えに唐沢は応えるというよりは「じーっとしている」のだという。  山口の方が、甘えたがりと思わせるエピソードが続いたが、唐沢と仲が良い松岡昌弘が「唐沢さんとお酒を飲んでいて、当時、山口さんが海外ロケをしていたらしくて、そのときに『あー、山口に会いてえ』って言ってた」とエピソードを語ると、山口は「家では、そんな姿を見せない。いやあ、うれしいっス!」と満面の笑みを浮かべた。

  • 『心がポキッとね』制作発表会見に登場したキャスト陣

    山口智子、堺雅人主演ドラマに「かかって来い」 阿部サダヲも最新作に自信

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     フジテレビ系連続ドラマ『心がポキッとね』の制作発表会見が31日、東京・台場のスタジオで行われ、主演の阿部サダヲ、共演の水原希子、藤木直人、山口智子が出席した。@@cutter 連続ドラマのラブストーリーは木村拓哉と共演した『ロングバケーション』以来約19年ぶりの山口は、司会で既婚者の中村仁美アナから「結婚すると恋愛していた感覚は忘れない?」と質問攻め。それに対し、「忘れないですよ、普通。日に日にラブラブは高まっています」と、夫で俳優の唐沢寿明との円満ぶりを明かしながら「まあ、こんな私生活はどうでもいいですけどね」と笑い飛ばす。  また4月期の同じ曜日の同時刻にスタートする堺雅人主演の日本テレビ系連続ドラマ『Dr.倫太郎』との視聴率対決に話題が及ぶと、山口は「どっからでもかかって来いという感じ。こっちに引き付けられるのは見え見え。ウチらかなり命をかけています」と姉御肌で受けて立つ構え。その後ろ盾に阿部も「堺雅人さんでしたっけ?」と挑発していた。  それでも阿部は“心がポキっと折れた時”を「最近で言うと“私、『Dr.倫太郎』観る~”と聞くと、軽くポキっと折れる」と回答。「まあ、あちら(『Dr.倫太郎』)も精神科医だそうで、悩んだら見てもらえないかな?と思っているくらいです」と共存を望んでいた。  同作は、過去の失敗や心の傷のせいで、不器用にしか生きられず、他人にも自分にも究極に面倒くさくなっている“病んでいる大人”4人が織りなすラブコメディ。キレた男(阿部)、ストーカー気質の女(水原)、悩めない男(藤木)、いい歳をして自分探しの女(山口)の奇想天外に絡み合う人間関係を軸に、人と人とが心の奥底で繋がっていく様を描く。  フジテレビ系連続ドラマ『心がポキッとね』は、4月8日22時スタート。

  •  阿部サダヲ、民放恋愛ドラマの初主演は“病んだ大人”の四角関係

    阿部サダヲ、民放恋愛ドラマ初主演で“病んだ大人”に!元妻役に山口智子が出演

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     フジテレビ系4月期スタートの水10ドラマ『心がポキッとね』で、阿部サダヲが民放恋愛ドラマで初の主演に決定。共演には水原希子、藤木直人、山口智子らが名を連ね、「キレちゃった男」「ストーカー女」「悩めない男」「いい歳して自分探し女」たちによる“病んでる大人”のラブコメディを繰り広げる。@@cutter 本作で阿部が演じるのは、オーバーワークと周囲のプレッシャーにより心を病んで会社を辞め、家も家族も失って人生どん底にまで落ちた男・小島春太。ホームレス生活を経て、現在は家具修理職人に就いているも、心に傷を持ち周囲となるべく関わらないようにひそやかに生きている役柄だ。  春太を演じるにあたり、阿部は「心を閉ざすのは得意です(笑)」とコメント。共感できる部分についても「心を閉ざした方が楽な時ってあるよね?」と、明るい役のイメージが強い阿部の意外な一面を垣間見せる。一方、初共演の水原については「とても心を開いている印象なので、共演したらどうなるかとても楽しみです!」と期待が大きい。  ストーカー気質な女性・葉山みやこ役の水原は「ストーカー気質や、ちょっと怒りっぽい所は、自分にはあまりない部分なので…」と話しつつも、「そこをこれからどうやって読み解いて、自分の中に落とし込んでいこうかなと考えています。こういうキャラクターはやったことがないので、単純にとても楽しみです」と、新境地への展望を明かす。  また、ホームレスだった春太を拾った家具店オーナー・大竹心役には藤木。完璧超人のいい人なのに“悩めないこと”に悩む複雑な役どころを熱演。阿部演じる春太の元妻・鴨田静役は山口。理想的な女性と言われながらも現状に満足することが出来ず、さらなる幸福を常に求め続ける姿を演じる。また山口は、連続ドラマのラブストーリー出演が『ロングバケーション』(96)以来、19年ぶりとなる。  連続ドラマ『心がポキッとね』は、4月より毎週水曜日22時より放送スタート。

  • ジブリ作品の英語版吹き替え、実はハリウッドで活躍する大物俳優が声優に!

    ジブリ作品、英語版吹き替えも豪華 ハウルやキキを演じた俳優は誰?

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     7月に「金曜ロードSHOW!」で放送された『もののけ姫』『となりのトトロ』が高視聴率を記録して、『思い出のマーニー』公開に合わせ、ジブリが盛り上がっている。そんななか、高畑勲監督作『かぐや姫の物語』英語版吹き替えにクロエ・モレッツ、ジェームズ・カーン、ルーシー・リューといったキャストが発表され、話題を呼んでいる。だが、この豪華キャストは、今に始まったわけではないのだ。ここで、ジブリ作品の吹き替えの歴史を振り返ってみよう。@@cutter<ジブリ作品英語吹き替えのキャスト※一部を紹介、左が日本語版キャスト/右が英語版キャスト> 『風の谷のナウシカ』 ナウシカ(島本須美/アリソン・ローマン『スペル』) アスベル(松田洋治/シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』) クシャナ(榊原良子/ユマ・サーマン『キル・ビル』) ユパ(納谷悟朗/パトリック・スチュワート『X-MEN』) 『天空の城ラピュタ』 パズー(田中真弓/ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク『ドーソンズ・クリーク』) シータ(横沢啓子/アンナ・パキン『ピアノ・レッスン』 ムスカ(寺田農/マーク・ハミル『スター・ウォーズ』) 『となりのトトロ』※ディズニー版 サツキ(日高のり子/ダコタ・ファニング『I am Sam アイ・アム・サム』) メイ(坂本千夏/エル・ファニング『マレフィセント』) 『魔女の宅急便』 キキ(高山みなみ/キルステン・ダンスト『スパイダーマン』) 『もののけ姫』 アシタカ(松田洋治/ビリー・クラダップ『ウォッチメン』) サン(石田ゆり子/クレア・デインズ『HOMELAND/ホームランド』) モロの君(美輪明宏/ジリアン・アンダーソン『X-FILE』) 『猫の恩返し』 ハル(池脇千鶴/アン・ハサウェイ)@@separator『ハウルの動く城』 ソフィー(倍賞千恵子/エミリー・モーティマー『ラースと、その彼女』、ジーン・シモンズ『ハムレット』) ハウル(木村拓哉/クリスチャン・ベイル『ダークナイト』) マルクル(神木隆之介/ジョシュ・ハッチャーソン『ハンガー・ゲーム』) カルシファー(我修院達也/ビリー・クリスタル『アナライズ・ミー』) 『崖の上のポニョ』 ポニョ(奈良柚莉愛/ノア・サイラス※姉は歌手マイリー・サイラス) 宗介(土井洋輝/フランキー・ジョナス※ジョナス・ブラザーズのさらに下の弟) 宗介の母・リサ(山口智子/ティナ・フェイ『30 ROCK/サーティー・ロック』) 宗介の父・耕一(長嶋一茂/マット・デイモン(『ボーン・アイデンティティー』) ポニョの父・フジモト(所ジョージ/リーアム・ニーソン(『シンドラーのリスト』) ポニョの母・グランマンマーレ(天海祐希/ケイト・ブランシェット『ブルージャスミン』)  ほかにも、『紅の豚』はマイケル・キートン、『ゲド戦記』はティモシー・ダルトンとウィレム・デフォー、『借りぐらしのアリエッティ』はシアーシャ・ローナン、『風立ちぬ』は、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、エミリー・ブラントらが名を連ねた。  ここまで豪華スターが揃えば、さぞやアメリカで拡大公開されているような気がするが、今回テレビ放送で見事な視聴率を記録した『もののけ姫』は、アメリカでの公開初週の上映館数はたったの8館だったが、最終的に129館。日本で興収304億円を記録した『千と千尋の神隠し』も、アメリカでの初週公開館数は26館から最終的に714館といきなり拡大公開の規模ではなかった。  だが、“スタジオジブリ”ブランドは徐々に浸透し、『思い出のマーニー』の米林宏昌の初監督作『借りぐらしのアリエッティ』は、最初から1522館で公開され、興収約2千万ドルでジブリ最高の数値を記録。アメリカで10月に公開される『かぐや姫の物語』はどこまで記録を伸ばせるのか、注目が集まる。

  • 山口智子、前田敦子と裸同士の付き合いを告白

    山口智子、前田敦子と裸同士の付き合いで絆を深める「一緒にお風呂に入りました」

    エンタメ

     3月22・23日の21時から放送される2夜連続大型ドラマ『LEADERS リーダーズ』の製作発表が18日TBS放送センターで行われ、本作に出演する佐藤浩市、香川照之、椎名桔平、山口智子、橋爪功、萩原聖人、高橋和也、溝端淳平、前田敦子が登壇した。@@cutter TBSが贈る、連続大型スペシャルドラマとしては約3年半ぶりとなる本作。第二次世界大戦前後、日本の未来のために、仲間を信じ、モノづくりに人生を賭けた人間たちの生き様を、史実に基づいてオリジナル作品として、トヨタ自動車の全面協力のもと壮大なスケールと究極のリアリティをもってドラマ化。主演に佐藤浩市を迎え、香川照之、宮沢りえ、吉田栄作といった豪華出演者たちがドラマを彩る。  トヨタ自動車創業者の豊田喜一郎をモデルとした、主人公・愛知佐一郎を演じた佐藤は「佐一郎を演じる上で、共演者の皆様方と飲んで、笑って過ごすなかで、周りに助けられてることに気づかされ、そんな中でリーダーっていうのは育っていくんだと実感しました。きっと豊田喜一郎さんもそうだったのだと思います」と感慨深げに撮影を振り返り、「このドラマは何もない時代に0からモノを作り出す気骨と、それに賭ける男たちの物語。ぜひ期待して観てほしい」と力強くPRした。  佐一郎の妻・愛知晴子を演じた山口は「男性に格好良くいていただかないと女性は美しくなれないもの。この作品では本当に男性が眩しいほどに格好良いんです! 志を貫き、とても純粋にまっすぐ突き進む男性たちの姿は神々しくて、愛おしい。本当に女に生まれて良かった! 」と登壇した男性キャストを見回しうっとりしながら、ぜひ女性にも観てほしいと呼びかけた。  上海など約20ヵ所で大規模ロケが敢行された本作だが、香川は「(演出の)福澤組は短いシーンを撮るのにも労力を厭わずどこへでも行く。名古屋、滋賀とロケをしてその日の内に東京へ戻るというのが当たり前のようにあるんです(笑)」と総移動距離1万4000kmと言われる過酷なロケを述懐。しかし地方ロケで男性出演者たちと過ごす時間は濃密だったようで、椎名は「皆さんと同じ時間を共有することで、信頼関係が芽生えました。なかなか都内でドラマをやってもこんな時間は持てません」と佐藤をはじめとした共演者との絆が芽生えたことを明かした。  そんな男性キャストのエピソードに押され気味の山口だったが「私は(前田と)一緒にお風呂に入りました(笑)。ロケ地の温泉で、裸同士のお付き合いをさせていただくところから始まりました」と女性キャストならではのエピソードも披露。前田も「男性陣に囲まれるなか、山口さんが現場に来てくださると皆さんと仲良くする機会を作ってくださって、本当に感謝しています」と男性だけでなく、女性同士の絆も芽生えたようで、充実した撮影現場の様子をうかがわせた。  『LEADERS リーダーズ』はTBS系にて、3月22、23日に2夜連続で共に21時から放送。

  • TBSが3年ぶりにSPドラマ!まれに見る超豪華キャスト集結

    佐藤浩市を主演に迎え、TBSが3年ぶりにSPドラマ!まれに見る超豪華キャスト集結

    エンタメ

     TBSが佐藤浩市を主演に迎え、3年半ぶりとなる2夜連続大型スペシャルドラマを、2014年3月22日、23日に放送することを発表した。佐藤のほか、香川照之、宮沢りえ、中村橋之助、椎名桔平、山口智子、橋爪功とまれにみる超豪華キャストで贈る。@@cutter 2夜連続、5時間規模に及ぶスペシャルドラマ(タイトル未定)となる本作。第二次世界大戦前後、日本の未来のために、仲間を信じ、モノづくりに人生を賭けた人間たちの生き様を、史実に基づいたオリジナル作品として、トヨタ自動車全面協力のもと壮大なスケールと究極のリアリティをもって描く。  フィクションではあるものの、トヨタ自動車の創業者・豊田喜一郎氏をモデルとした本作。主演の佐藤は、日本人の為の国産自動車づくりに人生を賭けた男、愛知佐一郎を演じる。「技術者として信念を持って生きた、『愛知佐一郎』という人物が持つ人間的魅力を、果たして自分が演じ切れるのだろうか、という気持ちです」と現在の正直な気持ちを明かした佐藤。  さらに、「リーダーが生まれにくい、この日本という国にあって、佐一郎という人物は非常に稀有な存在であったと思います。あくまでフィクションではありますが、そのモデルとなった豊田喜一郎氏のエッセンスを織り交ぜながら、演じていければと思います」と演じるキャラクターについて思いを馳せ、意気込みを語った。  2夜連続大型スペシャルドラマは、2014年3月22日、23日連続放送。

  • 中山美穂

    トレンディドラマ時代の女優が、なぜ今カムバック? その背景を探る

    映画

     TBS系の秋のドラマ特別企画「リセット~本当のしあわせの見つけ方~」で、14年ぶりに民放ドラマ出演を果たした鈴木保奈美(46)、10月6日公開の映画「新しい靴を買わなくちゃ」で主演を務める中山美穂(42)、「ロングバケーション」以来、16年ぶりに連続テレビドラマに出演する山口智子(47)など、かつて一世を風靡した女優たちが、ここに来て芸能活動を再始動&本格化させている。配偶者の稼ぎが少なくなった、子育てがひと段落した、やっぱり芸能界が忘れられないなど、それぞれ、カムバックには様々な理由があるだろうが、起用する側にしてみれば、なぜ彼女たちだったのだろうか。@@cutter ある関係者は、こう話す。 「TSUTAYAが60歳以上の旧作レンタルを1日1本無料にするサービスを期間限定で行ったり、小売業ではシニア向けに店舗を改造したりと、今のマーケットはお金に余裕のあるシニア世代が焦点となっています。その次に重要視しているのが、バブルを経験した40~50歳くらいの人たち。彼らは若い子のように安いものでも上手く取り入れて着こなせるセンスはなく、高いほうがいい、ブランドものが絶対と、ある意味、消費活動が活発です。また、“美魔女ブーム”に代表されるように、特に40代女性は、自分に対する投資は惜しまない。そのようなモチベーションの彼女たちは40代でも美しさを保ち、仕事をして輝いている、かつてのトレンディドラマ女優が登場すれば、憧れと参考から劇場へ足を運ぶし、ドラマだって見るでしょう」。  次に、別の関係者は、「日本映画製作者連盟による、平成23年度の映画館への入場人員は前年比83%と、決して未来は明るくありません。そんななか、彼女たちの出演は明るい話題です。例えば、2010年公開の中山美穂主演映画『サヨナライツカ』は、大ヒットこそしなかったものの、中年女性の来場が多く、久しぶりの映画という人も多かった。だからこそ、手堅い結果が予測できる彼女たちを起用する」と、答えてくれた。  そして、こう口にする関係者も。@@separator「40代女性をターゲットに番組や映画を作れば、作品に登場する洋服やアクセサリー、インテリア、生活雑貨など、トレンディドラマ時代がそうであったように、あらゆるものが購買対象となります。つまり、それだけ企業の協力を得やすく、出資してくれる可能性も高いわけです。シニア世代も大切ですが、そういった意味で広がるのは40代女性ターゲットの作品。これからも増えると思いますよ」。  辛らつな意見もあったが、何にせよ、市場が活発になるのはいいことに違いない。どんどん消費だ、40代女性!

  • 是枝裕和監督、YOU、西田敏行、山口智子、阿部寛、宮崎あおい

    山口智子が16年ぶりに連ドラ出演!! 是枝裕和監督が豪華出演陣を率いて地上波に登場!

    エンタメ

     10月9日から放送がスタートする関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「ゴーイングマイホーム」の制作発表会が 27日、ウェスティンホテル東京で行われ、阿部寛、山口智子、宮崎あおい、YOU、西田敏行、是枝裕和監督が出席した。@@cutter 阿部が演じる主人公・坪井良多は、家庭でも会社でも板挟み生活を送るしがないサラリーマンだが、ある日疎遠になっていた父が倒れたことをきっかけに異変が起こる。周囲の話を聞くと、父は生まれ故郷で伝説の「小さな生き物・クーナ」を探していたという。父の謎を追いかけるうちに良多の心に変化が起き、やがて家族や出会った人々を巻き込んでの大騒動となっていく。本作は新しくてどこか懐かしい、ちょっと不思議なホームドラマとなっている。  出席者は全員、クーナの帽子の色でもある赤を衣装に取り入れて登場。主役の阿部は「久しぶりに連続ドラマをやります。体は大きいが小さい男という役です。日々やられながら過ごしています。先日も子役の女の子に挨拶をしたら、返事をしてくれなくて一日傷ついた気持ちで撮影に臨みました」とせつなそうに話すと、16年ぶりの連ドラ出演となる山口は「脚本をもらった時点で面白いドラマだと思いました。OAが楽しみです」と意気揚々。  また、こちらも10年ぶりの連ドラ出演となる宮崎は「是枝監督は昔から大好きで、今回 関われてとてもうれしい。見たこともないドラマに仕上がっているので皆さん楽しみにしてください」と笑顔で話した。  連ドラ初監督となる是枝は脚本も務めるが、「初めてなのにこんなに豪華なキャストとは本当に恵まれています。7月にクランクインして撮影も半分を過ぎたところですが、まだ脚本が描き切れるのかわかりません。スリリングな毎日を過ごしております」と、状況とは正反対に淡々とコメント。現場では日々脚本が変わり、スタッフも戦々恐々としているようだ。  ほか、本ドラマは安田顕、新井浩文、バカリズム、夏八木勲、阿部サダヲ、吉行和子など実力を兼ね備えた個性派キャストが脇を固める。音楽はゴンチチ、主題歌には槇原敬之「四つ葉のクローバー」。  「ゴーイング マイ ホーム」は、関西テレビ・フジテレビ系毎週火曜22時~22時54分。

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