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「秋の隕石2026東京」上演プログラム13演目など全ラインナップが発表!

演劇

「秋の隕石2026東京」キービジュアル
「秋の隕石2026東京」キービジュアル

 10月9日から11月3日に、東京芸術劇場を中心に開催される舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」の全プログラムが発表された。

【写真】「秋の隕石2026東京」プログラム構成

 「秋の隕石2026東京」のプログラムは、「上演プログラム」が13演目、「上演じゃないプログラム」が4事業、「ウェルカム体制(=来場サポートのこと)」が2事業。

 「上演プログラム」は、捩子ぴじん+YCAM『せいせいのせんせい』、あぃたら えィ(新井英夫×板坂記代子×山田衛子)『さん まるだが だんころ 3 〜音と動きのパフォーマンス〜』、シアター能楽 英語能『青い月のメンフィス』、ジュンコエモト『真夜中に寂しくなったときに観たい演劇』via Tokyo Metropolitan Theatre、アナカルシス・ラモス/ポルノトラフィコ『オカンとカネ』、クリストファー・リューピング『渇望』サラ・ケイン作、ダダルズ 野外公演『よだれ観覧車』、ナディア・ブグレ『バーニング・ガールズ』、虹組ファイツ『第11回 虹組学園 秋の大文化祭』、岡田利規&山田和樹 東京芸術劇場芸術監督 コラボレーション企画『静寂のガツンとした一撃』、花形 槙『エルゴノミクス胚』、山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』、アヒェ・エンジニアリング・シアター 『白い部屋』の13演目。

 「上演じゃないプログラム」は、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]×舞台芸術祭「秋の隕石」、Future Idea tions Camp Vol.9:フィクション←テクノロジー→想像力、次はどこ?みて、はなすレジデンシー、海外プレゼンター招聘、アヒェ ワークショップ「よく調律された間違いのためのインストラクション」が決定。「ウェルカム体制(=来場サポートのこと)」にはこどもあそびシアターとウェルカムぎんがの2事業が決定した。

 「秋の隕石2026東京」は、10月9日から11月3日まで東京芸術劇場、GLOBAL RING THEATRE〈池袋西口公園野外劇場〉で開催。

【公演概要】

「秋の隕石2026東京」
「秋の隕石2026東京」キービジュアル

「秋の隕石2026東京」

■会期
10月9日〜11月3日

■会場
東京芸術劇場、GLOBAL RING THEATRE〈池袋西口公園野外劇場〉

■プログラム数

上演プログラム13演目
上演じゃないプログラム4事業
ウェルカム体制(=来場サポートのこと)2事業

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