YOASOBI×ユニクロ「UT」がコラボ! 書き下ろしロゴを使った特別なデザイン
■コメント全文
Ayase:5年ぶりにUTとのコラボが実現し、本当に嬉しいです。前回が「YOASOBI」の自己紹介だとしたら、今回は今の僕らが表現したいことを、より全面的に打ち出したコレクションになっています。普段から一緒に仕事をしているクリエイターたちと制作したので、それぞれ異なるデザインの中にも共通して宿るYOASOBIらしさを、ぜひ感じていただけたらと思います。
ikura:この5年で、さまざまな形に進化してきたYOASOBIの「今」を、いつも一緒にクリエイティブを作ってきた4名のクリエイターの皆さんが、それぞれの視点でデザインに込めてくださいました。YOASOBIをご存知の方も、このUTで初めて出会う方も、「好きだな」と思ったその気持ちのまま、自由に楽しんで着てもらえたらとても嬉しいです。
藍にいな:二度目のUTコラボということで、再び私のイラストを起用していただき大変うれしく思っております。YOASOBIさんの「小説を音楽にする」というコンセプトから着想を得て、本から物語と音楽が立ち上がっていく様子をイラストに落とし込みました。
GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE:ライブセットやグッズなどで関わってきたYOASOBIのUTコラボに参加できたことうれしく思います。自分のことを全く知らない人がデザインだけを見て自分のことを知らないまま着てほしいです。そしてそれを街で見られる日を楽しみにしています。Ayaseさん、ikuraさんを少年漫画的な解釈でキャラ化しました。YOASOBIのガチャッとしたイメージやあらゆるものとコラボレーションすることでいのちを吹き込む表現から発想し服や靴、炎をクリーチャーのようにしました。
DAIMON RYOTA:YOASOBIのお二人が同じ方向を見つめ、自由に羽ばたいていく姿を描きました。唯一無二の輝きをエアブラシで表現し、今回のコラボレーションへの敬意と、さらなる飛躍への願いを込めています。
QINGYI:ikuraさんとAyaseさんを軸に、YOASOBI の楽曲から広がるイメージとお二人の感性を重ね合わせて描きました。この作品から、YOASOBIが新たな段階へと移行していく空気を感じ取っていただければと思います。




















