“奇跡のアラ還”森高千里が57歳に! ミニスカからラフな私服まで「反則レベルの美貌」「なんて魅力的」
■私服のパンツ姿
2025年11日にはコンサートツアーで富山県を訪れた時の写真を公開。森高は新湊大橋を渡り海王丸を見たことや、内川に行って番屋カフェで穏やかな時間を過ごしたことなどを明かし「景色がとっても良く静かで素敵な場所だったなぁ〜また必ず行きたいです」とつづった。この時の森高は、ブラックのトップスにパンツ、スニーカーを合わせ、ホワイトのジャケットをオン。モノトーンでまとめた大人らしいコーディネートを披露した。
ファンからは「最高の癒し」「全部写真集みたい」「街ブラの天才ですね」などの反響が集まっている。
■サイパンを満喫
2026年1月には「"サイパン"が歌詞に登場する『私がオバさんになっても』発売から33年。私のデビュー38周年(サイパン)ということで、マリアナ政府観光局様にご協力いただき久しぶりにサイパンに行って、カレンダーとフォトブックの撮影をしてきました!」と報告。美しい海を前に伸びをしてリラックスしている姿や、食事を楽しんでいる姿など、サイパン満喫ショットを続々公開した。森高はさわやかなイエローのシャツにデニム生地のミニスカートを合わせた姿や、かわいらしいピンクのワンピース、Tシャツにロングスカートを合わせたコーディネートを披露した。
ファンからは「サイパンと千里さん素敵すぎます!!」「見とれてしまいます」「反則レベルの美貌」などの声が寄せられた。
引用:「森高千里」Instagram(@chisatomoritaka_official)

