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実写『るろうに剣心』10年の歩みから成功の要因を振り返る

映画

 2012年、和月伸宏による大人気コミックを実写映画化した第1作目が爆発的な大ヒットとなり、今や邦画作品の枠を超え、その名を世界に轟かせる存在となった『るろうに剣心』シリーズ。2014年公開の『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』を経て、今年ついに、最後の作品となる『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』が公開され、約10年にわたる剣心の過酷な“旅”が完結を迎えた。コロナ禍にもめげず映画は大ヒットとなり、シリーズ累計興収160億円、観客動員数1200万人を突破(6月6日現在)するなど、記録を更新し続けているが、なぜ本シリーズは、ここまで多くの人々の心を鷲づかみにすることができたのか? その理由を改めて整理してみる。

剣心の過酷な“旅”が完結 『るろうに剣心 最終章 The Beginning』より

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