「全部ベアが悪い!」 “怖いのに笑える”新感覚ホラー『オブセッション 災愛』を女性たちが本音で語る<座談会>
全米で異例のメガヒットを記録したホラー映画『オブセッション 災愛』が、ついに日本上陸。SNSでは「怖いのに笑える」「ぶっ飛んでてヤバい」「ホラー苦手なのに超楽しめた」「主人公の男ひどすぎる」など話題沸騰となっている。本作は、内気な青年ベアが、願いが叶うという “ワン・ウィッシュ・ウィロー(願いの柳)”に「ニッキーが僕を誰よりも愛してくれますように」と願ったことから、“最愛”の彼女が やがて“災愛”へと変貌していく恐怖を描く新感覚ロマンティックホラー。クランクイン!では、本作を鑑賞した映画好きの女性たちによる座談会を開催。同じ作品を観ても、共感するポイントは人それぞれ。「わかる!」とうなずく恋愛あるあるから、思わず悲鳴が上がる実体験の“災愛”エピソードまで、本音で語り尽くした。
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