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芳根京子、“ほぼすっぴん”で挑む難役「声帯や見た目など使えるものはすべて使いたい」

映画

 若手実力派女優の芳根京子が、映画『ファーストラヴ』で証言を二転三転させる父親殺しの容疑者という難役にトライ。鬼気迫る怪演で、見る者をくぎ付けにする。拘置所にいる女性を演じるためにほぼすっぴんで臨んだ芳根だが、本作の撮影を振り返ってもらうと「拘置所にいるならばメイクをしていたら変ですし、役を演じるためには、自分の声帯や見た目など使えるものはすべて使いたい」とキッパリ。「メイク時間も15分くらいで済むので、楽でうれしかったです」と言い切るなど、かれんな笑顔の裏側に潜む女優魂が浮かび上がった。

芳根京子

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