クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • (左から)妃海風、北翔海莉

    北翔海莉&妃海風、“みちふう”コンビ誕生から10年 “親友で戦友”お互いの活躍が今も励み

    エンタメ

     歌・芝居・ダンスのすべてで観客を魅了し、退団後もさまざまなジャンルの作品でその技術を磨き、芸道を邁進する元宝塚歌劇団星組トップスター・北翔海莉。同じく高レベルな舞台スキルを誇り、周囲を明るく照らす華やかな笑顔で北翔の相手役を務め上げ退団後も活躍が続く元星組トップ娘役の妃海風。“みちふう”コンビとしてファンから愛された2人が、『CLUB SEVEN another place II』で共演。変わらぬお互いへの信頼をにじませる北翔と妃海に、舞台の醍醐味が全て詰まった究極のエンターテインメント・ショーとも呼ぶべき本作への意気込みを聞いた。

    北翔海莉

    妃海風

    舞台

    インタビュー


  • (左から)宮舘涼太、水上恒司

    宮舘涼太、水上恒司のアメとムチに困惑!? 「お互いがキャッチャーなんです」初共演でも信頼感

    映画

     原浩の第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞受賞作を、『空飛ぶタイヤ』『シャイロックの子供たち』の本木克英監督が実写映画化した『火喰鳥を、喰う』。ミステリアスで不穏な空気が観る者の心を揺さぶる怪作で、主演を務めるのは水上恒司。映画単独初出演となるSnow Manの宮舘涼太は、水上演じる主人公と対峙する重要な役どころに抜てきされた。初共演ながら迫真の掛け合いを見せた2人にインタビューを実施し、撮影の裏側や役を通して見えた互いの魅力、難役を乗り越えた現在の心境を聞いた。真剣な言葉の合間に笑いも飛び出し、2人の素顔が垣間見える時間となっている。

    火喰鳥を、喰う

    水上恒司

    宮舘涼太

    映画


  • (左から)トミー・バストウ、高石あかり

    高石あかり&トミー・バストウ、『ばけばけ』撮影は“毎日が異文化交換”「心で読み合うお芝居が楽しい」

    エンタメ

     9月29日より放送開始となる連続テレビ小説『ばけばけ』(NHK総合ほか/毎週月曜~土曜8時※土曜は一週間の振り返り)。ヒロイン・松野トキを演じる高石あかりと、その夫・ヘブンに扮するトミー・バストウに話を聞くと、劇中のトキとヘブンそのままに、言葉や文化の壁を越えて、楽しみながら毎日の撮影に臨むふたりの関係性が温かく伝わるインタビューとなった。※高石あかりの「高」は「はしごだか」が正式表記

    ばけばけ

    高石あかり

    トミー・バストウ

    ドラマ


  • 筧美和子

    筧美和子、初主演作で挑んだ博多弁の習得は“カラオケ気分”で! 役作りは「内面を深掘りできる時間」

    映画

     2013年放送のリアリティ番組『テラスハウス』の出演で注目を浴び、今やモデルや俳優として数多くの作品で活躍する筧美和子が、映画『オオムタアツシの青春』で初主演を務める。「役に向き合うしか今の私にはできないと思った」と話す彼女は、いつもと変わらないスタンスで本作へ向き合ったという。役者として躍進し続ける筧が、数々の作品を通して身に着けてきたスタンスとは…掘り下げていくと、俳優・筧美和子が誕生するきっかけとなったターニングポイントが見えてきた。

    筧美和子

    オオムタアツシの青春

    映画

    インタビュー


  • (左から)山崎賢人、土屋太鳳

    山崎賢人&土屋太鳳、朝ドラ以来の夫婦役に息ぴったり 「前世でも出会っていたのかも」

    エンタメ

     10代からたびたび共演を重ね、ともに世代を代表する俳優へと成長してきた山崎賢人と土屋太鳳。国内外で多くのファンを獲得し、9月25日に待望のシーズン3が配信されたNetflixシリーズ『今際の国のアリス』では、心を重ねながら過酷な状況を乗り越えていくアリス(山崎)とウサギ(土屋)という、どこか彼らの関係性とも重なるハマり役を続投。結婚したアリス&ウサギとして、NHK連続テレビ小説『まれ』(2015)以来、2度目となる夫婦役を演じている。「けんたおです!」とファンから親しまれている愛称であいさつした山崎と土屋は、インタビューでも「すごく縁を感じている」「前世でも出会っていたのかも」と息ぴったり。再タッグの感想をはじめ、30代となったお互いをどのような目で見ているのかなど、笑顔いっぱいに語り合った。

    今際の国のアリス

    山崎賢人

    土屋太鳳

    ドラマ


  • テレビアニメ『私を喰べたい、ひとでなし』八百歳比名子役・上田麗奈

    上田麗奈が映し出す、感情の温度――危うさと儚さ、その声に宿る想い

    アニメ・ゲーム

     10月2日よりAT-X、TOKYO MXほか各局で放送開始となるテレビアニメ『私を喰べたい、ひとでなし』。本作は、数多の妖怪を惹きつけるほど美味しい血肉を持つ八百歳比名子と、彼女の前に現れた人魚の少女・近江汐莉が出会うところから展開される、人間と妖怪の運命の物語だ。アニメ化にあたり、主人公・比名子を演じるのは上田麗奈。繊細な感情表現と透明感のある声で数多くのキャラクターを彩ってきた彼女が、本作にどのように向き合ったのか――その想いを聴いた。

    上田麗奈

    私を喰べたい、ひとで...

    アニメ

    インタビュー


  • (左から)永瀬正敏、オダギリジョー、佐藤浩市

    永瀬正敏&佐藤浩市が現場で感じた、映画監督オダギリジョーの魅力

    映画

     2021年にNHKで放送され、東京ドラマアウォード2022単発ドラマ部門作品賞グランプリやギャラクシー賞月間賞を受賞した話題作『オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ』が、いよいよ映画として生まれ変わる。ドラマに続いてオダギリジョーが脚本・監督・編集・出演を務める『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』には、永瀬正敏、佐藤浩市といった、作品を怪しくおかしく彩った名優も再び降臨。スケールアップして届けられる映画版を前に、信頼感あふれる3人に撮影の裏話を聞いた。

    THE オリバーな犬、(G...

    オダギリジョー

    永瀬正敏

    佐藤浩市


  • 松下洸平

    松下洸平、思い出深い『放課後カルテ』続編は「変わらないよさと変わっていく楽しみの両方が詰まった作品」

    エンタメ

     2024年10月期に放送され、小学校の保健室で子どもたちが発する「言葉にできないSOS」と向き合う小児科医・牧野の姿が大きな反響を集めたドラマ『放課後カルテ』が続編『放課後カルテ 2025秋』(日本テレビ系/9月24日21時)として帰ってくる。文句ばかりで口も態度も大きい超偏屈なドクター・牧野役で新境地を開いた松下洸平にクランクイン前に話を聞くと、作品や児童役キャストに対する愛のあふれたインタビューとなった。

    放課後カルテ

    松下洸平

    インタビュー

    ドラマ


  • (左から)二宮和也、小松菜奈

    『8番出口』二宮和也、小松菜奈との撮影に喜び 「歩く男とばっかりだったんで(笑)」

    映画

     二宮和也が主演し、女優の小松菜奈が出演する映画『8番出口』が大ヒット公開中だ。映画化が発表されたのは昨年12月末。そこから約8ヵ月経ち、具体的なストーリーも明かされぬまま公開を迎えたが、“8月8日”の1日限定で実施された東京・表参道のイベントには約1800人が駆けつけるなど、封切られる前から高い注目を集めていた。さらに国内のみならず世界からも熱視線を浴びている本作は、今年5月には第78回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクションでワールドプレミアを開催したほか、第50回トロント国際映画祭や第58回シッチェス・カタロニア国際映画祭に出品され、配給会社・NEONによる北米配給も決定済みだ。今回クランクイン!は二宮と小松にインタビューを行い、カンヌ訪問の裏側や、「贅沢だった」という撮影裏について聞いた。

    二宮和也

    小松菜奈

    8番出口

    映画


  • (左から)橋本さとし、羽野晶紀、橋本じゅん、古田新太、高田聖子、粟根まこと

    古田新太・橋本じゅん・高田聖子・粟根まこと・羽野晶紀・橋本さとし、勢ぞろい! レジェンドが明かす「劇団☆新感線」の昔と今

    エンタメ

     もっともチケットが取れないと言われる人気劇団、“劇団☆新感線”が2025年、45周年興行を上演。ゲストを中心にすでに上演された初夏公演に続く、秋冬公演『爆烈忠臣蔵~桜吹雪THUNDERSTRUCK』では、10年ぶりに「チャンピオンまつり」と銘打つ。主宰・いのうえひでのり、座付作家・中島かずき書下ろしで、45年分の作品のセルフパロディ・セルフオマージュの要素も織り込み、劇団員、元劇団員、ゲストが集結しファンに“まつり”を届ける。公演に先立ち、看板俳優の古田新太、高田聖子、粟根まこと、数年ぶりの出演となる橋本じゅん、羽野晶紀、橋本さとしの劇団☆新感線の歴史を知る6人に話を聞くと、話題は思わぬ方向へ――。

    劇団☆新感線

    古田新太

    橋本じゅん

    高田聖子


  • 野田クリスタル

    マヂラブ野田クリスタル、アドリブ地獄で見つけた“芸人の本質”「ドSとドMの2タイプを持っている」

    エンタメ

     “最高のキス”で物語を終わらせろ。ただし、途中で“安いキス”をしてしまったら即退場=“死”という前代未聞のデスゲームを描くNetflixコメディシリーズ『デスキスゲーム いいキスしないと死んじゃうドラマ』。配信初週にはNetflix週間第2位となり、国内外で反響を集めている。だが、参加者の1人であるマヂカルラブリー・野田クリスタルは、その企画内容を一切知らされていなかった。全てがアドリブという混沌(こんとん)の渦に放り込まれ、極限状態で見せたのは演技か、本性か。心身ともに丸裸にされたと語る野田が、衝撃の撮影の裏側を明かす。

    野田クリスタル

    マヂカルラブリー

    お笑い

    Netflix


  • (左から)塩崎太智、加藤大悟

    塩崎太智&加藤大悟、『タクミくんシリーズ』共演で意気投合! 同い年の2人が明かす「勇気を出してやってみたいこと」とは?

    エンタメ

     1992年の刊行以来、累計500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」がついに初の連続ドラマ化。主人公の葉山託生(通称:タクミ)を演じるのは5人組ダンスボーカルグループ・M!LKのメンバーとしても注目されている塩崎太智。タクミの恋人・崎義一(通称:ギイ)を、ミュージカル『刀剣乱舞』の山姥切国広役や『ぽかぽか』などで知られる加藤大悟が演じる。塩崎と加藤に撮影の裏話や作品の見どころなどを聞いた。

    タクミくんシリーズ...

    塩崎太智

    加藤大悟

    M!LK


  • 映画『THE MONKEY/ザ・モンキー』オズグッド・パーキンス監督

    「世界が狂っているから」――“死”を描くホラーを人々が観る理由 『ザ・モンキー』オズグッド・パーキンス監督に聞く

    映画

     猿の人形が太鼓を叩くと、それを合図に誰かが死ぬ。パンチの効いた直球勝負の内容に、本国では予告編再生回数が72時間で1億900万回を突破、スマッシュヒットを記録した話題作『THE MONKEY/ザ・モンキー』。監督は2024年度の独立系映画全米興収No.1に輝く『ロングレッグス』の鬼才、オズグッド・パーキンス。人気作家スティーヴン・キングの「猿とシンバル」を原作に、独自の視点を全面に出して翻訳。予期せぬタイミングで、時には滑稽に見える死が理不尽な運命として降りかかってくる。「なぜこんなことが起こるのか」――。『ロングレッグス』に続き、監督の自問がひとつの強固な意思として映画の根幹を支えているのは明らかだ。そこには、父である『サイコ』(1960)の名優アンソニー・パーキンスを病気で、写真家の母ベリー・ベレンソンをアメリカ同時多発テロ事件で亡くした記憶が鮮烈に結びついている。徹底してパーソナルでありながら、スティーヴン・キング作品特有の郷愁とも深く共鳴する筆遣いがまた面白い。そんなユニークな作品作りの背景を監督に聞いた。

    THE MONKEY/ザ・モン...

    オズグッド・パーキン...

    ホラー(海外)

    インタビュー


  • 後藤真希

    後藤真希、まもなく迎える“40代のゴマキ”も「変わらないパフォーマンスを見せたい」

    エンタメ

     デビュー25周年イヤーを記念するニューアルバム「COLLECTION」を10月15日にリリースする後藤真希。9月23日にはリリースに先駆けたライブツアーをスタートするなど、音楽活動も積極的に展開中だ。13歳でモーニング娘。に加入した彼女は、今年で40歳に。これまでの活動で転機となった出来事を聞くと「今のライブにも繋がっている」という初ソロツアーでの出来事が明かされたほか、「40代のゴマキ」や30周年に向けての展望なども語ってもらった。

    後藤真希

    音楽・演劇

    インタビュー


  • 映画『ひゃくえむ。』インタビューより(左から)内山昂輝、津田健次郎

    内山昂輝&津田健次郎、『ひゃくえむ。』は“哲学するスポ根”「異色で独特な作品」

    アニメ・ゲーム

     『チ。-地球の運動について-』で知られる魚豊の漫画連載デビュー作『ひゃくえむ。』が劇場アニメ化。陸上競技の世界で、「100m」というたった10秒の一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱を描く本作では、生まれつき足の速い“才能型”のトガシと、トガシとの出会いから100m走にのめり込んでいく“努力型”の小宮という対照的な2人の主人公を置いている。その2人を演じる松坂桃李、染谷将太を取り巻くキャラクターたちに命を吹き込むのは、12名の豪華声優陣。クランクイン!ではその中から、トガシと小宮の陸上人生に影響を与える、陸上界を牽引する絶対王者の財津役・内山昂輝、財津に王者の座を阻まれ続ける海棠役・津田健次郎にインタビュー。作品の印象のほか、松坂&染谷とアフレコで掛け合っての感想を聞いた。

    ひゃくえむ。

    内山昂輝

    津田健次郎

    アニメ


  • 松井珠理奈

    松井珠理奈「ありのままの大人な自分を見せたかった」 10年ぶりの写真集に込めた想い

    エンタメ

     松井珠理奈が10年ぶりとなる2nd写真集『松井珠理奈写真集 アイヲシル』(宝島社)を9月9日に発売。愛してやまない地元・東海地方(愛知、岐阜、三重)で全編撮影された本著は、ドキッとさせられる初のランジェリーカットからSKE48時代と変わらない笑顔まで、28歳となった彼女の“今”の魅力が存分に感じられる一冊に。グループ卒業、充電期間を経て自分と向き合った彼女が、“ありのままを見せたい”とチャレンジした本著への想いや、健康意識、仕事から結婚まで公私のビジョンも語ってくれた。

    松井珠理奈

    写真集

    インタビュー


  • 山田裕貴

    山田裕貴、『ベートーヴェン捏造』は「音」の映画 2日間の声録りで感じた“選択肢を作る楽しさ”に迫る

    映画

     19世紀ウィーンで起きた音楽史上最大のスキャンダルの真相に迫ったノンフィクション書籍「ベートーヴェン捏造 名プロデューサーは嘘をつく」(河出文庫刊)を、バカリズムの脚本で描いた映画『ベートーヴェン捏造』が9月12日より公開。耳が聞こえないというハンディキャップを抱えながらも、数々の歴史的名曲を遺した天才音楽家ベートーヴェン。しかし、後世に伝わる崇高なイメージは、秘書シンドラーが捏造したものだった。主人公のシンドラーを山田裕貴、ベートーヴェンを古田新太が熱演。主演を務めた山田に、シンドラーという役を通して感じたことなどを語ってもらった。

    山田裕貴

    ベートーヴェン捏造

    映画

    インタビュー


  • 伊藤沙莉

    伊藤沙莉「自分の家族にも思いを馳せた」 家族への想い、結婚後の新たなやりがいを明かす【映画『風のマジム』インタビュー】

    映画

     伊藤沙莉が、「沖縄のサトウキビからラム酒を作りたい」と奮闘する金城祐子さんの実話を基にした原田マハの同名小説を映画化する『風のマジム』(沖縄で先行公開中、9月12日より全国公開)で主演。本作は、主人公がふと思いついた夢を実現するため、家族や会社、島民らに見守られながら、覚悟を持ってまい進していく温かな物語。朝ドラ『虎に翼』(2024年/NHK)以降初の映画主演作となる伊藤は、沖縄の方言で「真心」という意味を持つ「まじむ」という名前の主人公に。今まで演じてきた役よりも「普遍的な感じがする」というまじむを演じた伊藤が本作の魅力、家族への想いを語り、朝ドラ、結婚を経ての自身の“今”についても明かしてくれた。

    風のマジム

    伊藤沙莉

    映画

    インタビュー


  • 広瀬すず

    広瀬すず、戦後が舞台の作品へ立て続けに出演 「自分にそのバトンが来たんだ」と衝撃

    映画

     映画『ゆきてかへらぬ』、向田邦子作品のリメイクとなるNetflixシリーズ『阿修羅のごとく』と、今年に入って立て続けに”時代モノ”の作品に出演してきた広瀬すず。現代的な華やかさと絶対的”王道”感のある彼女が、こんなにも時代モノにフィットするのか……と新鮮に感じた人も多いはずだ。そんな広瀬が今度は「戦争」を背景とする作品に続けて挑んでいる。その一つが、ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロの長編小説デビュー作を、『ある男』の石川慶監督が映画化した『遠い山なみの光』だ。戦後間もない1950年代の長崎と1980年代のイギリスを舞台に、時代と場所を超えて交錯する“記憶"の秘密を紐解いていくヒューマンミステリー。広瀬すずは、長崎で原爆を経験し、戦後復興期に夫と暮らしながら新しい命を宿している主人公・悦子(1950年代)を演じた。第78回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門にも正式出品された本作について、広瀬が撮影の裏側や役作りへの思いを語った。

    遠い山なみの光

    広瀬すず

    映画

    インタビュー


  • 松本伊代

    松本伊代、デビューから変わらぬ歌への思い 還暦で迎えるライブは「“Sweet”なものに」

    エンタメ

     1981年に「センチメンタル・ジャーニー」で鮮烈なデビューを果たし、その後44年変わらぬ魅力で活躍を続ける松本伊代。デビュー曲を提供してくれた筒美京平の楽曲を集めた記念アルバム「トレジャー・ヴォイス [40th Anniversary Song Book] Dedicated to Kyohei Tsutsumi」を2021年にリリース後は、再び音楽活動にも積極的に取り組み、楽しそうに歌う姿が印象的だ。そんな松本が、10月4日・5日に恒例となったライブを開催する。今年還暦を迎え初となるライブへの意気込み、音楽活動についての思いを教えてくれた。

    松本伊代

    音楽・演劇

    インタビュー


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