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  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』インタビューより(左から)松岡禎丞、下野紘

    『鬼滅の刃』下野紘&松岡禎丞が語る、魂のぶつかり合いと心に刻まれた戦い

    アニメ・ゲーム

     “最終決戦”へと突き進む『鬼滅の刃』。炭治郎や柱たちに加え、善逸と伊之助もまた、鬼の根城・無限城での戦いへと身を投じていく──。我妻善逸役の下野紘と、嘴平伊之助役の松岡禎丞が語るのは、作品への想い、キャラクターの成長、そして心を震わせる死闘の記憶。熱く、真っ直ぐに交差する“魂のぶつかり合い”の舞台裏を、いま紐解く。

    鬼滅の刃

    下野紘

    松岡禎丞

    劇場版「鬼滅の刃」無...


  • 大倉孝二

    大倉孝二、俳優デビュー30年 芝居は「あまり好きじゃない」、けれど間違いなく真剣に取り組んでいる

    エンタメ

     どんな作品、どんな役にも独特のオーラを滲ませ、抜群の存在感を放つ俳優・大倉孝二。1995年、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)率いる人気劇団「ナイロン100℃」に入団し、今年で30年になる。舞台はもとより映像作品でも映画『ピンポン』に始まり、ドラマ『アンナチュラル』『妖怪シェアハウス』などで知られる大倉。俳優業への思いに迫ろうとすると、ひょうひょうと「分からないです」と重ねた。そこからは、相手を煙に巻くためではなく、嘘がない姿が伝わってきた。

    大倉孝二

    舞台

    インタビュー


  • (左から)見取り図・盛山晋太郎、Zeebra、見取り図・リリー

    『ラヴィット!』赤坂サイファー新曲披露でハプニング Zeebra&見取り図が裏側を明かす

    映画

     4月2日、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS系/毎週月~金曜8時)の生放送中に、同番組内の企画から生まれたHIPHOPグループ《赤坂サイファー》と、映画『サンダーボルツ*』(ディズニープラスにて見放題独占配信中)のスペシャルタッグ企画がサプライズ発表された。2023年6月の赤坂サイファー結成以来最もビッグなコラボレーションに、生放送中ながらもスタジオは騒然。さらに日本を代表するラッパーで、大のマーベルファンとしても名高いZeebraがスタジオに生出演し、自身がプロデューサーを務めたインスパイアソングとミュージックビデオの制作に加え、番組内での楽曲生披露を予告した。今回の企画に参加する、見取り図、アルコ&ピース、ロングコートダディ、令和ロマン・松井ケムリの7人は総立ちで稲妻級の電撃発表に驚がく。お披露目まで1ヵ月もない中、急ピッチで楽曲制作が進められ、ついに4月30日に「NOT GIVING UP.」が生披露された。本楽曲のトラックを手掛けたのはDJ WATARAI。リリックは、ZeebraはじめKEN THE 390、DOTAMA、TKda黒ぶちと豪華ラッパー陣が担当している。そして、話題となった同楽曲のMVがTBS公式YouTubeチャンネルにて公開。今回クランクイン!は、Zeebraと見取り図を直撃。生パフォーマンスの際は、まさかのハプニングに見舞われ、「なんとかなったね(笑)」とZeebraから総括されたが、そんな生放送の裏側や楽曲制作、三人に共通するマーベル愛を聞いた。

    サンダーボルツ*

    ZEEBRA

    盛山晋太郎

    リリー(見取り図)


  • (左から)いとうあさこ、timelesz・原嘉孝

    timelesz・原嘉孝&いとうあさこ、舞台共演で意気投合 “タイプロ”での奮闘に涙し送ったLINEの中身とは?

    エンタメ

     昨年山田ジャパン2024年3月公演『愛称◆蔑称』で共演を果たした、原嘉孝(timelesz)といとうあさこが、この秋上演される山田ジャパン2025年9月公演『ドラマプランニング』で再び同じ舞台に立つ。この1年半の間に大きく人生が変わった原と、そんな原の奮闘を陰ながら熱く見つめ続けたといういとう。そんな2人に話を聞くと、お互いへの信頼とリスペクトがあふれる温かいインタビューとなった。

    原嘉孝

    いとうあさこ

    舞台

    インタビュー


  • 映画『子鹿のゾンビ』場面写真

    『子鹿のゾンビ』は『ジュラシック・パーク』へのオマージュ! 日本人監督の発掘にも興味

    映画

     フェーリクス・ザルテンの児童文学をベースに、ディズニーのアニメ映画で世界的に知られる『小鹿のバンビ』。そのイメージを一変させるホラー映画『子鹿のゾンビ』が誕生した。手掛けたのは、『プー あくまのくまさん』(2023)で世界をザワつかせた映画製作会社itnのプロデューサー、スチュアート・オルソン。プーに続き、バンビやピーター・パン、ピノキオを次々ホラー化し、「ツイステッド・チャイルドフッド・ユニバース(TCU)」を構築中だ。さらに全キャラクターが集結する映画まで控えているという。今回、彼に『子鹿のゾンビ』誕生の裏側や、さらに“版権切れ”映画を手掛けるきっかけを聞いた。

    子鹿のゾンビ

    映画

    ホラー(海外)

    インタビュー


  • 甲斐翔真

    甲斐翔真、コロナ禍と共に始まった舞台人生 乗り越えた今、より楽しんで舞台に向き合える

    エンタメ

     『エリザベート』『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』『キンキーブーツ』をはじめとしたさまざまな舞台作品で活躍し、今年「第50回菊田一夫演劇賞」を受賞するなど躍進の続く甲斐翔真。この秋開幕するミュージカル『マタ・ハリ』では、以前から演じてみたかったというアルマン役に挑む。来年迎えるデビュー10周年を前に、さらなる輝きを放つ彼に、本作に込める思いや初舞台から5年の日々について話を聞いた。

    甲斐翔真

    インタビュー

    ミュージカル


  • 小関裕太

    小関裕太、20年超のキャリアを重ねて30歳に 10代で経験した転機と意識の変化とは?

    エンタメ

     ドラマ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ)で演じた深見龍之介役が大きな話題を集めた小関裕太。人気ドラマに欠かせない存在として映像作品での活躍が続く中、『キングダム』『ロミオ&ジュリエット』など舞台でも確かな演技力で輝きを放つ。『サヨナラソング-帰ってきた鶴-』で鴻上尚史と初タッグを組み、また新たな一面を見せる小関に、本作への思いや、20年を超えるキャリアの中で迎えた転機について話を聞いた。

    小関裕太

    舞台

    インタビュー


  • 田村真子

    TBS田村真子アナ、ビリビリ椅子が「すごく嫌な時期があった」 来年迎える30代は“心のゆとりある生活”を

    エンタメ

     TBSアナウンサー田村真子の1stフォトエッセイ『陽がのぼるほうへ』(太田出版)が27日に発売される。カルチャー誌「Quick Japan」と公式Webメディア「QJWeb」で毎月掲載していたエッセイのほか、書き下ろし原稿を加えた15篇のエッセイと、60ページ以上の大ボリュームのフォトストーリーパート、親友の近藤千尋との対談インタビューや連載写真のフォトアルバムで構成されている本著は、来年2月に30歳を迎える田村の20代の時間が垣間見えるような内容になっている。そんな田村に今回クランクイン!がインタビューを実施。昨年「好きな女性アナウンサーランキング」第1位を獲得し人気を証明した田村だが、ここまでたどり着く間に「ビリビリ椅子がすごく嫌な時期があった」と本音を明かす。

    田村真子

    アナウンサー

    TBS

    インタビュー


  • (左から)坂本真綾、林勇

    『ファンタスティック4』坂本真綾&林勇、お互いの芝居にビックリ! 「こんな声も出せるんだ」

    映画

     マーベル・コミックス最初のヒーローチームを描いた映画『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』が現在公開中。本作は、マーベル・スタジオの過去シリーズやほかのマーベル作品の予備知識ゼロで楽しめるドラマチック・アクション大作。異なる力と個性を持ち、揺るぎない家族の絆で“最強”を超えた唯一無二のヒーローチーム“ファンタスティック4”が、ひとりの人間として葛藤しながら、地球滅亡の危機に挑む姿を描く。今回は、スー・ストーム/インビジブル・ウーマンとジョニー・ストーム/ヒューマン・トーチの日本版声優を担当する坂本真綾と林勇にインタビュー。本作の推しポイントに加えて、ふたりが“家族の絆”を感じる瞬間についても聞いた。

    坂本真綾

    林勇

    マーベル・シネマティ...

    ファンタスティック4...


  • (左から)ギャレス・エドワーズ監督×脚本のデヴィッド・コープ

    スピルバーグ監督の『ジョーズ』がすばらしい理由とは? 『ジュラシック・ワールド』コンビが語る映画作りで大切なこと

    映画

     いよいよ新章が幕を開けた。8月8日より公開された『ジュラシック・ワールド/復活の大地』。オリジナルの『ジュラシック・パーク』公開から32年の時を経て、再びスピルバーグが再始動させた本作は、シリーズの大ファンと公言するスカーレット・ヨハンソンを主演に迎え、マハーシャラ・アリやジョナサン・ベイリーなど名俳優が脇を固める。手に汗握る展開から、心温まる瞬間まで、シリーズのエッセンスを加えながら本作を映像化したのは『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ザ・クリエイター/創造者』で知られる、監督ギャレス・エドワーズ。そしてシリーズ第1作目と第2作目の脚本を手がけたデヴィッド・コープが本作に復帰した。そんな2人にインタビューを実施。後半では緻密なキャラクター開発や劇中に登場する恐竜について語ってもらった。(※恐竜についてのネタバレがございます。ご了承の上、お読みください。)

    ジュラシック・ワール...

    ギャレス・エドワーズ

    デヴィッド・コープ

    映画


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