『僕の初恋をキミに捧ぐ』【反響】 関連記事

  • 『僕の初恋をキミに捧ぐ』第7話場面写真

    『僕の初恋をキミに捧ぐ』最終話 衝撃のラストに視聴者「ハッピーエンドだと信じたい」

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     俳優の野村周平と女優の桜井日奈子が出演するドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終話が2日に放送された。ハッピーエンドともバッドエンドとも取れる終わり方にSNSでは「え?結局どうなったの? 生きてるの?」「何この終わり方ーっっ」と困惑する声とともに、「ラストは、逞の手術が成功したハッピーエンドだと信じたいです」とハッピーエンドを推す声が多数集まった。@@cutter 急きょ、心臓移植を受けられることになった逞(野村)だったが、その提供者は脳死状態に陥った昴(宮沢氷魚)だった。昴は、逞の病気をよくわかっており、万が一が起きたことを考えて、ドナーカードを書いていたのだ。それを知った逞は、複雑な思いに駆られ、心臓移植を拒否するというメモを残して病院から姿を消してしまう。さらに、昴の母親も臓器提供を取りやめると言い出し、心臓移植は中止となる。  繭(桜井)は、「逞の居場所がわかるのは私だけです」と絶望する逞の母・えみ(石田ひかり)に伝え、逞の姿を探し求める。子どもの頃に一緒に流れ星を見た公園で逞を発見し、2人は一夜を共にした。翌朝、病院に戻った2人は、移植手術ではなく、前例が数件しかない新しい治療法に挑戦したいと申し出て…。  純真に思いを貫き通し、病気に挑む2人の姿に多くの視聴者が感動。放送終了後には、「まさかの終わり方だったけど、めっちゃ泣けた」「え、普通に泣くんだけど!!やばい」「めっちゃ素敵なドラマだった! 感動したし胸きゅんだし」と号泣したというコメントが相次いだ。

  • ドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』に出演する(左から)野村周平、桜井日奈子

    野村周平から桜井日奈子への「ドキドキさせて」発言にファン歓喜 『僕の初恋をキミに捧ぐ』第6話

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     野村周平と桜井日奈子が出演するドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第6話が23日に放送された。逞(野村)の身体を心配する繭(桜井)に逞が放ったイケメン過ぎる発言にネットが盛り上がる中、優実(松井愛莉)の昴(宮沢氷魚)への恋心がやっと実り、付き合い始めた2人。しかし、突然、昴は倒れ、まさかの事態に…。急展開したストーリーに、視聴者からは「ダメージ、デカすぎて泣きそう」「まさかのこう様が…いや、この展開は予想外すぎてもうこのドラマしんどい」という声が集まり、大きな反響を呼んだ。@@cutter 逞(野村)はちょっとした行動で息苦しさを覚えるようになり、病気が悪化したことを感じていた。そんな中、繭(桜井)から「助けて」と連絡が入る。優実と一緒にいた繭は、男に後をつけられて困っていたのだ。息苦しさをこらえて出かけようとする逞の姿を見た母・えみ(石田ひかり)は、強引に同行することに。その頃、繭と優実のもとには昴が駆けつけ、男を追い払い助けてくれる。繭の無事を知った逞だったが、えみは繭のもとに向かい、「逞を殺す気?」と怒りをぶちまけた。えみの言葉にショックを受ける繭だったが、自分にできることがあるはずだと思い直した繭は、逞を支える決意をする。  その後、学校で逞が繭に「母さんがひどい事言って、ごめん」と謝ると、繭は「こっちこそごめんね。だって私逞の負担になってる。私、逞の心臓に負担かける事ばっかりしてるんでしょ?」と返す。すると、繭の発言にハハハと笑う逞に繭が驚くと、逞が「そうだね、うん。繭にはいつもドキドキさせられてるよ。もっとドキドキさせてくれよ」と顔を近づける。この逞の言葉と行動にSNSでは「やばーい!」「ずるいって!!!!!」「廊下でキス寸前はやばくないか?!?!」「逞イケメンすぎてむり…」などの声が続々とあがった。  一方、逞は、病院を訪れ、穣(生瀬勝久)に棚を運んだだけで息苦しくなったことを相談する。それを聞いた穣は、予想外に病状が進行しているかもしれないため、休学して、本格的に入院することを勧める。現状を受け止め、入院を決意した逞は、繭とともに入院前最後のデートに出かける。  お守りを買うため、江ノ島へ向かった二人は、つかの間の楽しい時間を過ごした。同じ頃、昴は優実の思いを受け入れ、付き合うことに。昴は「普通の付き合い」に幸せを感じ、二人はラブラブな日々を送っていたが…。  次週の最終回に向けて、物語が急展開を迎えた今話。視聴者からは「たくまとまゆ幸せそうでよかった。でもこう様が…(泣)。本当に泣きそうになりました。」「僕キミを見た後っていつも胸がいっぱいになる...」「ないた、普通に泣いた」という声が多く集まった。また、「来週最終回とか早いよ 予告が切なすぎて泣ける」「めっちゃ泣いたんだけど。来週はもっと泣けるかも!」と早くも次週に期待するコメントも多数寄せられていた。

  • ドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』に出演する(左から)野村周平、桜井日奈子

    野村周平&桜井日奈子の“密着シーン”に反響 『僕の初恋をキミに捧ぐ』第4話

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     俳優の野村周平と女優の桜井日奈子が出演するドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第4話が9日に放送された。互いに思い合いながらも、すれ違う逞(野村)と繭(桜井)が、夜の学校で密着した姿勢で教卓の下に隠れて“密着”したシーンに「最高すぎ」「こんなことされたかった人生。 夜にこれ見たらアウトすぎる」「ドキドキした」など、胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 気持ちにケリをつけるため「来なければ諦める」と言い、逞を呼び出した繭。繭を悲しませたくないと気持ちを押し殺してきた逞だが、律(佐藤寛太)の言葉に背中を押され、自分の気持ちに正直になることを決めた。そして、照(馬場ふみか)との関係にケジメをつけるために病院に向かった逞は「照ちゃんの彼氏にはなれない」と告げる。  あなたがいなければ生きていけないとすがる照に背を向け歩き出すが、そのとき、照が胸を押さえて苦しみ出し…。一方、公園で逞を待ち続けていた繭の前には昴(宮沢氷魚)が現れ、思いつめた表情で立ち尽くしている繭をそっと抱き寄せた。  時は過ぎ、逞と繭は高校2年生になった。仲間たちと文化祭の準備に追われ、ファミリーレストランで出し物について話し合いをしているところに、大学生になった昴がやってきて、繭を泊りがけのドライブデートに誘い、繭はOKを出す。  その日の夜、学校に忘れ物をしたことに気づいた繭は、仕方なく取りに向かうとそこに逞もやってきて、荷物を取ってきてくれるという。裏口から忍び込んだ逞を追った繭。警備員に見つかりそうになり、思わず教卓の下に隠れるのだった。  思いを素直に伝えられない逞と繭に、SNSでは「二人のすれ違い切なすぎる〜〜」「胸が苦しくなった」「焦れったいなぁ!」という声が上がる一方で、教卓のシーンでは「こんな恋したかったーー」「見ててにやける」というコメントも多数寄せられた。  また、ラストではドライブデート中に衝撃の事態が。その驚きの展開に「え、あ?え????もーパニックなんですが。生徒会長、まさかじゃないよ、ね?」「いやいやいや急展開すぎるよ」と驚きの声と共に「来週楽しみすぎて待てない」「やばいーーーー 早く続きみたい」という声が殺到した。

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