クランクイン!

らくごえいが

古典落語の名作3席がユニークな現代劇に!

【解説/みどころ】
短編3編で構成されたオムニバス形式のコメディ作品。古典落語の名作として落語好きにはよく知られる『ねずみ』『死神』『猿後家』を、舞台を現代に置き換えた形で映像化。各編の冒頭には落語家の桂三四郎がナビゲーターとして登場。最後には立川志らくや三遊亭小遊三ら落語家のコメントも収録する構成で落語の魅力がつまった作品に仕上がっている。


【ストーリー】
古典落語『猿後家』の映画化となる作品の撮影現場。残るはラストシーンのみとなり、スタッフの準備は万端。ところが主役の俳優が待てど暮らせどやってこない。ついにシビれを切らしたプロデューサーは、監督にある無理な申し出をする(『猿後家はつらいよ』)

キャスト
田島ゆみか/ 音尾琢真/ 斉木しげる/ 桂七福/ 山本祐子/ 杉山真也/ 山田孝之/ 安田顕/ 本田翼/ 亘健太郎/ 箕輪はるか/ 森下能幸/ 加藤貴子/ 戸次重幸/ 西方凌/ 村上健志/ 田中要次/ 近藤春菜/ 遠山俊也/ 三遊亭きつつき/ ホン・テシ/ 田口さん/ パラソル亭田中/ 野津瑛司/
スタッフ
監督: 松井一生 坂下雄一郎 遠藤幹大 脚本: 嵯峨愁二 浦上毅郎 敦賀零 製作総指揮: 堀越謙三
上映時間・制作年
110分/2013年
制作国
日本
公式サイト
http://rakugo-eiga.com/
配給
アールグレイフィルム


「らくごえいが」に関するFAQ

Q.らくごえいがの公開日は?

A.2013年4月6日(土)公開

Q.らくごえいがの見どころは?

A.短編3編で構成されたオムニバス形式のコメディ作品。古典落語の名作として落語好きにはよく知られる『ねずみ』『死神』『猿後家』を、舞台を現代に置き換えた形で映像化。各編の冒頭には落語家の桂三四郎がナビゲーターとして登場。最後には立川志らくや三遊亭小遊三ら落語家のコメントも収録する構成で落語の魅力がつまった作品に仕上がっている。

Q.らくごえいがのストーリーは?

A.古典落語『猿後家』の映画化となる作品の撮影現場。残るはラストシーンのみとなり、スタッフの準備は万端。ところが主役の俳優が待てど暮らせどやってこない。ついにシビれを切らしたプロデューサーは、監督にある無理な申し出をする(『猿後家はつらいよ』)

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