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MIRACLE デビクロくんの恋と魔法 関連記事

  • 相葉雅紀「恋しますよね」 運命の出会いの共感

    相葉雅紀「相葉家にはサンタクロースがいなかった」、クリスマスの思い出語る

    映画

     片思いの恋に揺れ動く男女4人の姿を描いた映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』(全国公開中)。夢と感動を与えるラブストーリーで、クリスマスにぴったりの作品だ。そんな本作で、映画単独初主演を果たした嵐の相葉雅紀が、恋愛について、そして作品への思いを語った。@@cutter 本作は、運命の女性と出会ってしまった山本光(相葉)、幼なじみにずっと恋している杏奈(榮倉奈々)、元カレを忘れられないソヨン(ハン・ヒョジュ)、恋に素直になれない北山(生田斗真)それぞれの片思いを描いたラブストーリー。光にしか見えない相棒の“デビクロくん”が、クリスマスに素敵な〈MIRACLE〉を呼び起こし、感動を深める。  本作で、単独としては初主演を務める相葉。主演としての気負いはなかったのだろうか。相葉は「気負いはなかったです」ときっぱりと答える。「みんながそれぞれの役割を頑張っていこうという感じになればいいなと。本当にチームワークが良い現場だったので、空港でのクランクアップの日は、すごく寂しかったのを覚えています」と振り返った。  そして、「大切なものは身近にあるっていうデビクロのセリフがあるんですが、本当にそうだなぁって思います。幸せになりたいとか、恋がうまくいくようにとか、そう思うことは当然なんだけれど、この映画と出会って、それらはつかみに行くものじゃないんだなと感じたんです」と本作で綴られる深いメッセージについても言及した。@@separator 本作では、相葉演じる光が「運命の人と」出会ったことで物語が一気に進んでいく。運命の人というキーワードについてたずねると、相葉は「子供の頃に思い描いた運命の人の像にぴったりの人が現れたら、そりゃあ恋しますよね。この人だ!って思い込んでしまう光の気持ちはわかります」と話す。  さらに、片思いのエピソードに話がおよぶと「幼稚園の頃、お昼寝の時間がすごく楽しかったんですよね。こそこそしながら好きな子のそばに行って、お昼寝してました(笑)」と思わず微笑んでしまう可愛い思い出を明かしてくれた。  また、本作にちなんでクリスマスの思い出をたずねると、「僕はクリスマスイブの誕生日なので、相葉家にはサンタクロースというのがなくて、誕生日としてプレゼントをもらっていたんです」という。  そして、「可哀想なのは弟。家族にとってクリスマスは僕の誕生日としてだけ祝う日だったので、弟もクリスマスプレゼントがなかったんです。今年のクリスマスは弟に何か贈り物をしようと思います!」と、家族思いの一面ものぞかせた。 『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は絶賛公開中。

  • 榮倉奈々、『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』初日舞台挨拶に登場

    相葉雅紀キスシーン、榮倉奈々との裏話で赤面パニック

    映画

     映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』が22日公開初日を迎え、嵐の相葉雅紀、共演の生田斗真、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、劇団ひとり、塚地武雅が東京都内劇場で舞台挨拶を行った。@@cutter 空港で榮倉と相葉がキスするシーンが気になる様子のひとりは、会見冒頭からMCの進行を遮って「何テイクしたの? リハからするんですか? ゲスな質問しちゃってスイマセン」と謝りつつも確信犯的。「聞きます!? それ聞きたいの!?」と慌てる相葉をよそに犬童一心監督が2テイクと明かすと、相葉は「自らもう1回やろうとは言ってないですよ。リハからしていましたよね? あれ、してない? 緊張して覚えてない」と赤面しながらパニックで、榮倉からは「(リハから)していません」と冷静に否定されていた。  また相葉演じる主人公の心の声を代弁するデビクロくんの声優を務めたひとりは「とにかく休みたい、といことでしょうね。『もう潰れちゃうよ、俺』というくらいに」とプライベートの相葉の心を勝手に代弁。会場が爆笑に包まれる中、相葉は「休んでいないけれど、大丈夫です」と売れっ子ならではの多忙さをにじませていた。  この調子でMCに代わって相葉をイジリ倒すひとりは、実は相葉の中学の先輩だった。そんな中、相葉が「ゴハンに行こうと言っているけれど、かれこれ8年くらい行っていない」と明かすと、塚地は「あれ? ひとりさんだけ来ていなかったですよね」とひとりを覗いたキャスト陣でのお食事会があったことを告白。口元に人差し指の「シー」ポーズをとった相葉を横目に、ひとりは「なんではぶいたの……」とそれまでのイジリはどこへやら、急激に萎んでいった。  同作は、山下達郎の名曲『クリスマス・イブ』をモチーフにした、作家・中村航による小説が原作。聖なる夜を舞台に、運命の女性と出会ってしまった光(相葉)、幼馴染に恋をする杏奈(榮倉)、元カレを忘れられないソヨン(ヒョジュン)、恋に素直になれない北山(生田)ら片想いする男女4人のミラクルを描く。映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は全国公開中。

  • ハン・ヒョジュ、相葉雅紀は「真面目で優しい」ファン対応が印象的

    韓国の人気女優ハン・ヒョジュ、相葉雅紀は「真面目で優しい」とファン対応を絶賛

    映画

     山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」にインスパイアされた中村航の小説を、『のぼうの城』の犬童一心監督が映画化した『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』はクリスマスにぴったりの恋愛映画。本作で相葉雅紀扮する主人公・山本光の運命の女性ソヨンを好演している『トンイ』『王になった男』のハン・ヒョジュが愛らしい素顔を覗かせた。@@cutter 「もともと犬童監督のファンだったんです。特に『ジョゼと虎と魚たち』が大好きで。だからお仕事ができてとても嬉しかったです」とヒョジュ。本作は漫画家になる夢を持ちながら書店員として過ごす光と、そんな光をずっと見守ってきた杏奈(榮倉奈々)、光が出会ってすぐに恋に落ちるソヨンと、光の大学時代の同級生でソヨンの元カレの北山(生田斗真)の四角関係を、物語の鍵を握るキャラクター“デビクロくん”の登場とともに映し出す。  韓国で「お嫁さんに来て欲しい女優No.1」の称号を持つ人気女優のヒョジュだが、日本映画出演はこれが初。セリフも日本語だ。「撮影初日は緊張しました。発音が上手くできているのか、これで合っているのか、自分では判断できませんし。でも監督さんも、キャストの方もスタッフさんも、みなさんよくしてくださって。演技面では難しいところもありましたが、その他での苦労はあまりありませんでした」。  演じた世界的照明アーティストのソヨンを「自分の仕事を愛しているプロフェッショナルな女性」というヒョジュ。ただし「そのことで、プライベートはちょっとおろそかになりがち」だとも。そしてかつての恋人である北山と「未練があるまま別れてしまった。後悔でいっぱいで、心の中ではいつも彼のことを考えているんです」と分析。ヒョジュも女優としてプロフェッショナルに活躍する多忙な女性。「ソヨンの気持ちは理解しやすかった」と素直な気持ちを口にした。@@separator 主演の相葉については「真面目で優しい。長時間の撮影でも、ずっとパッションを持って演技できる人」と語り、こんな現場でのエピソードも。「遅くまで撮影したときに、待っていたファンの方たちがいたんです。すると相葉さんがみなさんの前に行って、『遅い時間までありがとうございます』と挨拶されたんです」。その姿がとても印象に残っているそうだ。  本作はクリスマスの物語ということで、ヒョジュ自身の思い出も語ってもらった。「クリスマスは大好きで、サンタクロースの存在も心の底から信じていました。ママが大きな靴下を作ってくれて、ドアの前に置いておくと、翌朝にはプレゼントが入ってるんです。それが小学生のある年、夜中にパパがその靴下にプレゼントを入れているところを目撃してしまったんです! サンタさんからじゃなかったんだ…って、本当に悲しかったです(苦笑)」。  本編ではクールに映るヒョジュだが、面と向かって話す彼女はとても愛らしい。日頃、ストレスを感じた際には「ひとりでカラオケに行って歌いまくります!」という答えも、飾り気のない人柄を感じさせた。そして何よりこのインタビュー、おぼつかないときもありつつではあるが、ヒョジュは一生懸命、日本語で答えてくれていた。「今回、日本の方々に支えになってもらいました。もっと成長して、今後も日本の作品に出られたらいいな」とニッコリ笑う彼女には美しさだけではないオーラがあった。(取材・文・写真:望月ふみ)  『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は11月22日より全国ロードショー。 ヘアメイク:佐藤寛(KOHL) スタイリスト:平野真智子(NOMA)

  • 「ミラクルツリー」点灯式に登場した榮倉奈々

    相葉雅紀、生田斗真に“愛しているよ” 今年のXmasは「一緒に観覧車乗りたい」

    映画

     映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』の公開を記念して、みなとみらいのクイーンズスクエア横浜とコラボした「ミラクルツリー」の点灯式が17日に行われた。点灯式には主演の相葉雅紀を筆頭に榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真がサプライズで登壇して会場を沸かせた。@@cutter 本作は、山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした中村航の原作小説を映画化したラブストーリー。“デビクロくん”が素敵な奇跡(ミラクル)を呼び起こし、聖なる夜に夢と感動を巻き起こす様を描く。  今回の「クイーンズスクエア横浜クリスマス 2014 × 映画公開記念」コラボ企画は、男女4人の片想いの恋に奇跡が舞い降りるストーリーにちなみ、「クリスマス・イブ」など曲の数々に乗せ、横浜の夜に「ミラクルツリー」の光がきらめく夜景を演出する。  「今年のクリスマスは、誰と、どこで、どんな風に過ごしたいか?」という質問について生田は「去年のクリスマスは相葉くんと一緒に過ごしました。今年も雅紀と一緒に過ごせたら」とラブラブな発言。相葉もつい最近飲みにいったと仲の良さをアピールし、生田に「愛しているよ」と応え、相思相愛ぶりを強調。さらに「イルミネーションを一緒に観に行ったり観覧車に乗ったりしたい」と禁断の妄想を膨らませていた。  12月24日が誕生日の相葉は「やっぱり斗真と過ごそうかな」と切り出しつつ、「誕生日会をしたい。誰でも参加できるような広いところで、会費500円でワンコイン誕生日会をやりたい」と願いを口にして、ファンの歓声を浴びた。一方、榮倉は「暖かい国に行ってタンクトップのサンタクロースを見たい」と理想の過ごし方を明かし、相手については「誰でも。楽しんでくれる人なら」と男性キャストとは対照的なコメントした。  映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は11月22日より全国ロードショー。

  • 榮倉奈々「力が入りすぎて、手が折れそうになった」相葉雅紀との撮影エピソードを披露

    <TIFF2014>相葉雅紀は、鼻水姿もピュア? ハン・ヒョジュ「キュンとした」

    映画

     「第27回東京国際映画祭」特別招待作品として、映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』のワールドプレミアが26日に行われ、主演の相葉雅紀、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真、犬童一心監督が登場。相葉は「和やかで愛のあふれる現場だった」と振り返った。@@cutter アリーナイベントでは、映画単独初主演の相葉が「ファンタジーでありながらリアリティもあります。クリスマスにぴったりの映画です。ぜひ、ご覧ください」とアピール。犬童監督が「相葉君と映画を撮れてうれしい。『黄色い涙』(07)を撮っているときに、一度、相葉くんの映画を撮りたいと思っていた」と告白すると、相葉は「ぜひ、このコメントを使ってください」と返し、笑いを誘う。榮倉は、相葉とのシーンを振り返り、「手をつなぐシーンがあったんですけど、相葉さんの力が入りすぎて、手が折れそうになった」と話し、笑顔を見せた。  舞台挨拶では、司会者から「共演者のキュンとしたところはどこですか?」という質問に、ヒョジュは「光(相葉)とソヨン(ヒョジュ)の2人が初めて会うシーンを撮影する日、とても本当に寒かった。私が体をさすっていたら、『あっ』という声が聞こえたので、見上げたら、相葉さんが鼻水をたらしていた。この人は純粋な方なんだなと思ってキュンとした」とエピソードを披露し、会場を沸かせた。  生田は「僕が演じた北山とソヨンの回想シーンがありまして、台詞がなかったので、アドリブで動いたんですね。当時、僕は手を怪我してて、ヒョジュさんに傷をなでられました。そのとき、素直に『かわいい』と思った」と述懐した。  本作は、山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした中村航の原作小説を映画化。片思いの恋をする4人に、“デビクロくん”が素敵な奇跡を呼び起こす。聖なる夜に巻き起こる夢と感動のラブストーリー。  映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は11月22日より全国公開。

  • 山下達郎、『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』で30年ぶりに映画の音楽監修を担当!

    山下達郎、相葉雅紀主演作で30年ぶりに映画音楽監修

    映画

     相葉雅紀(嵐)の映画単独主演作『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』(11月22日公開)で、本作のモチーフとなった名曲「クリスマス・イブ」の山下達郎が30年ぶりに映画音楽監修を務めることがわかった。@@cutter 本作は、山下の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした小説『デビクロくんの恋と魔法』を原作とし、『ジョゼと虎と魚たち』『のぼうの城』の犬童一心監督が実写映画化した話題作。主演の相葉を筆頭に、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真らが、洋・邦の名クリスマスソングに乗せて、片想いの恋をする男女4人の物語を紡ぎだす。  山下が映画の音楽監修を務めるのは、『BIG WAVE』(84)以来30年ぶりのこと。竹内まりやの曲をはじめ、心に響く曲クリスマスソングが、奇跡のラブストーリーをさらに盛り上げる。  主演の相葉は、山下が音楽監修を担当することについて「物心ついた時から、山下さんの“クリスマス・イブ”が街で流れていました。その“クリスマス・イブ”が今年は映画館でも流れます。クリスマスイブ生まれの僕にとってはこれ以上ないご褒美です。山下さんセレクトの曲も見所ですので楽しみにしていて下さい」と喜びのコメントを寄せた。  また、この度本作は「第27回東京国際映画祭」の特別招待作品として正式出品&舞台挨拶も決定。ワールド・プレミア上映となる公式上映の舞台挨拶には相葉を筆頭に、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真、犬童一心監督の登壇を予定している。

  • 相葉雅紀主演『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』11月22日公開決定!

    相葉雅紀主演『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』特報解禁!デビクロくん初お披露目

    映画

     山下達郎の名曲『クリスマス・イブ』をモチーフにした映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』の公開初日が、11月22日に決定。そして、特報映像も映画公式サイトで解禁された。@@cutter 本作は、『100回泣くこと』の著者・中村航が、山下達郎の名曲『クリスマス・イブ』をモチーフに手がけた『デビクロくんの恋と魔法』が原作。ダブルヒロインとして榮倉奈々と韓国のハン・ヒョジュが出演するほか生田斗真も参戦し、4人の男女が織りなす恋が聖なるクリスマスの夜に奇跡を起こす。  主人公は、漫画家になる夢をあきらめず、書店員として働く光(相葉雅紀)。光の周りには幼馴染でオブジェ作家の卵・杏奈(榮倉奈々)、世界的な照明アーティストのソヨン(ハン・ヒョジュ)、大学の同級生で超売れっ子漫画家の北山(生田斗真)が囲む。  特報映像では映画の鍵を握る、光にしか見えないというデビクロくんの姿が初お披露目。映画公開が待ちきれなくなるような仕上がりの映像となっている。  公開に先駆け、『MIRACLE☆デビクロくん 夏の読書感想文コンクール』を現在実施中。ツイッター連動型のコンクールとなっており、原作者・中村航と原作イラスト・宮尾和孝が選ぶ優秀者には豪華賞品が贈呈される。最優秀者には、「宮尾先生描き下ろし!あなたの感想が載った世界でひとつのデビクロ通信原画」が贈られるという。  映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は11月22日より全国ロードショー。

  • 相葉雅紀と映画初共演の榮倉奈々&ハン・ヒョジュ

    嵐・相葉雅紀が映画単独初主演!犬童一心監督が贈るマジカル・ラブストーリー

    映画

     嵐・相葉雅紀の映画単独初主演作『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』の製作が決定し、豪華キャスト陣も発表された。@@cutter 本作は、山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした中村航の原作小説を、『メゾン・ド・ヒミコ』『のぼうの城』の犬童一心監督が映画化。映画単独初主演の相葉に加え、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真、ほか豪華キャストを迎え、最高に愛しくて恋しくて切ない、夢と感動がきらめくラブストーリーに仕上げる。  犬童監督とは2007年の『黄色い涙』以来2回目のタッグを組む相葉は「観た人が温かくなる作品にします! ちょっとファンタジーでクリスマスにぴったりな夢のあるラブストーリーです。僕がサンタとなって皆さんにMIRACLEを届けます」と意気込みを語った。    榮倉は「純愛映画ではありつつも、アニメーションも交えるということで、今まで触れたことのないテイストの映画になりそうです」と楽しみな様子。生田も実写とアニメの融合に「どういった作品になるのか想像がつきませんが、映画の一部として、しっかりと役を勤めさせて頂きます」と真摯な姿勢を見せた。  韓国の国民的正統派女優で、現在NHKで放送中の時代劇『トンイ』で主演を務めているハン・ヒョジュは、大好きな犬童監督作品への出演を喜ぶとともに、「初めての日本での映画撮影など、私にとっては新たな挑戦でありドキドキわくわくしています」と新境地開拓に心を躍らせた。  優し過ぎて、ちょっとヘタレな書店員・光。漫画家を目指す彼には、夜になると「デビクロ通信」という謎のビラを街へふりまく、もう一つの顔があった。ある日、そんな光に運命的な出会いが訪れる。光をいつも近くで見守る幼馴染の杏奈、光と偶然知り合う世界的照明デザイナーのソヨン、そして光の大学の同級生で超売れっ子漫画家の北山。4人の男女が織り成す恋が、聖なるクリスマスの夜に奇跡を起こす…。  『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』は2014年秋公開。

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