Mr.インクレディブル 関連記事

  • 「イクメンオブザイヤー2018」に登場したりゅうちぇる

    りゅうちぇる “イクメン”表彰に「僕でいいの?」と率直な思いを吐露

    エンタメ

     タレントのりゅうちぇるが18日、都内で開催された「イクメンオブザイヤー2018」授賞式に出席。「イクメン」として表彰されたりゅうちぇるだが、「子育ては2人でするもの」という持論を語り、「受賞させてもらったけど『僕でいいの?』と」という率直な気持ちを明かした。@@cutter その年最も育児を楽しみ、頑張ったパパを著名人より選定して表彰する「イクメンオブザイヤー」。今年の受賞者であるお笑いタレントの古坂大魔王、俳優の中尾明慶、杉浦太陽と共にりゅうちぇるが出席した。  トークセッションで、それぞれの「理想のイクメン像」を問われた4人。子どもが生後3ヶ月というりゅうちぇるは「学生時代から『男だから』『女だから』という考えをしなかったので、今でもママはこれ、パパは…というような考えがない。子育ては2人でするものじゃないですか。協力するのが当たり前だったので、受賞させてもらったけど『僕でいいの?』と(思った)」と、受賞への気持ちを明かした。  女優・仲里依紗との息子が現在5歳という中尾は、息子が保育園で友達とケンカをしてしまったという3日前のエピソードを披露。「父親としてどう接するのがこの先の彼にとって一番いいか、すごく考えましたけど難しい。男同士だし、正面から向き合って、ずっと腹を割って話せる関係でいたい」と語った。  また、「イクメンぶりを発揮しているシーン」というテーマでは、息子とサッカーをしている中尾の写真をきっかけに「習い事は何をさせたい?」という話題に。3児の父親である杉浦が「自分に合わないとやめちゃうんじゃないかな。うちの上の子は今はダンスをやってるんだけど、もともと新体操をやってて、でも人前に出るのが嫌だ、と。ダンスはグループでパフォーマンスをするから楽しいみたいで。下の子達はアクションやりたいって言って、体操教室でバック転練習してます」と実体験を披露。古坂から「なんで『ウルトラマン』の方向に行くのかね」とツッコまれる一幕も。  さらに、子どもを寝かしつけている写真を公開した古坂は、まもなく生後4ヶ月になるという娘が「最近、絵本に反応してくれるようになった」と語る。BGMにも反応するらしく「本当に『PPAP』で喜ぶんですよ! 生まれて2日目にBGMを『PPAP』にしたら泣き止んだんです」と明かすと、りゅうちぇるは「絶対お腹の中で聞いてたんだと思う!」とコメントし、会場を沸かせた。

  • 『インクレディブル・ファミリー』映像解禁!“フツー”な日常描く

    『インクレディブル・ファミリー』映像解禁!“フツー”な日常描く

    アニメ・コミック

     ディズニー/ピクサー最新作『インクレディブル・ファミリー』の特報映像第2弾が解禁された。今回解禁された映像では、ヒーロー家族の“フツー”な日常がコミカルに映されている。@@cutter ディズニー/ピクサー作品として初めて人間社会を舞台にした前作『Mr.インクレディブル』は、かつてスーパーヒーローとして活躍したMr.インクレディブルことボブ・パーとその家族の物語。ずば抜けた身体能力を持つ一家が、ヒーロー廃業に追い込まれて、窮屈な日常に四苦八苦する様と、再び奮起してヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語は、評論家からも絶賛。アカデミー賞2部門(長編アニメーション映画賞、アカデミー賞音響編集賞)を受賞するなど、世界中の観客を魅了し感動の渦に包み込んだ。そして、8月1日にはその続編『インクレディブル・ファミリー』が日本公開。あのスーパー家族が帰ってくる。  このたび、唯一無二のスーパーヒーロー一家の新たなる大冒険に期待が膨らむ特報第2弾映像とティザーポスターが解禁。公開された映像では、“フツー”な日常をおくっていた家族だったが、とあることをきっかけに妻・ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることに。外で大活躍中のヘレンの代わりに家事を任された父・ボブ。髪をボサボサにし無精髭を伸ばしながらも子育てに奮闘する“イクメン”姿が愛らしい。  さらに、まだすべての特殊能力が明かされていない赤ちゃんジャック=ジャックの新たな能力が解禁。昨年公開された特報映像で“目からビームを出す能力”を持っていることがわかり、他にも“炎を纏う能力”、“鉄のように重くなる能力”、そして“鬼に変身する能力”、など前作でも様々な能力を披露してきた彼が、今回解禁された映像ではなんと“テレポーテーション能力”を披露している。とんでもない能力を数多く持つジャック=ジャック。まだまだ色々な能力を持っていることが予想され、彼の活躍に注目だ。  ディズニー/ピクサー最新作『インクレディブル・ファミリー』は、8月1日公開

  • 続編『インクレディブル・ファミリー』、2018年8月公開決定!

    『Mr.インクレディブル』続編、8月公開決定 日本版特報も解禁

    映画

     ディズニー/ピクサーが初めて人間社会を舞台に描き大ヒットした2004年公開の映画『Mr.インクレディブル』の続編『インクレディブル・ファミリー』が、来年8月に公開されることが決定。日本版の特報映像と場面写真も解禁された。@@cutter 前作はかつてヒーローとして活躍し、ずば抜けた身体能力を持つパー一家が、ヒーロー廃業に追い込まれて、窮屈な日常を過ごしながらも、再び奮起してヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。世界中を感動の渦に包み込み、アカデミー賞「長編アニメーション映画賞」「音響編集賞」2部門に輝いた。   公開された続編の日本版特報映像では、主人公のMr.インクレディブルことボブ・パーの息子、赤ん坊のジャック=ジャックの目からビームが飛び出し、ロゴが動き出すと共にタイトルが登場するという展開。これに先駆け先月、全世界で公開された予告映像は瞬く間に話題となり、24時間で1億1300万回再生され、「公開まで待ちきれない!!」「これは楽しみ過ぎる!」と世界中のファンから多くのコメントが寄せられている。  ディズニー/ピクサー長編アニメーション第20作目という記念すべき作品となる本作のメガホンをとるのは、前作同様ブラッド・バード監督。本作について監督は、「観客の皆さんは、ジャック=ジャックがスーパー・パワーを持っていることを知っていますが、家族はまだ気づいていません。本作ではそのアイディアを使って楽しんでいます」と語っている。  映画『インクレディブル・ファミリー』は、2018年8月1日より全国公開。

  • 新作短編アニメーション『LOU』

    『カーズ/クロスロード』同時上映短編アニメーション『LOU』本編映像解禁

    アニメ・コミック

     ディズニー/ピクサーが手掛ける『カーズ』シリーズの最新作『カーズ/クロスロード』と同時上映される新作短編アニメーション『LOU』の本編映像が解禁。大人の心をギュッと掴んで離さない物語の内容が、一部明らかになった。@@cutter 『LOU』は、子どもたちが遊びまわる休み時間の運動場が舞台の物語。誰もが懐かしい思い出に浸ってしまう運動場で、子どもたちがそれぞれ遊び回るなか、みんなのおもちゃを次から次へと自分のリュックに隠してしまうイジメっ子が出現。そんなイジメっ子の行く手をはばむのは“忘れもの預かりボックス”に潜む不思議な生き物だった。  どんな学校にも必ず一人はいた、ちょっぴり意地悪な子。どこか懐かしさを思い起こさせる男の子と、野球ボールの目と赤いフードの顔が愛らしい生き物との交流の先には、思いがけない心温まる結末が待ち受けており、大人たちは幼いころの気持ちを取り戻すこと必至の内容になっている。  そんな本作で監督デビューを果たしたのは、デイヴ・マリンズ。2000年にピクサー・アニメーション・スタジオに加入して以来、『ファインディング・ニモ』『Mr.インクレディブル』『レミーのおいしいレストラン』など、アカデミー賞を受賞した数々の長編アニメーション作品でアニメーターとして活躍。さらに『カールじいさんの空飛ぶ家』ではディレクティング・アニメーターを務め、ピクサーの“大人が泣ける感動ドラマ”に大きく貢献してきた。本作で待望の監督を務めることになり、長編アニメーションで培った実力を存分に発揮している。  短編アニメーション『LOU』は、7月15日より『カーズ/クロスロード』と同時上映。

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