クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ 関連記事

  • 冬アニメ映画は“坂本真綾”が大人気! スクリーンで観たいオススメの3作

    冬アニメ映画は“坂本真綾”が大人気! スクリーンで観たいオススメの3作

    アニメ・コミック

     声優業を中心に、歌手、女優、ナレーター、エッセイストと多岐に渡る活躍を見せている坂本真綾。そんな彼女の主演映画が、2016年~2017年の年末年始にかけて立て続けに公開される。今回は、各作品における坂本の役柄と見どころを紹介する。@@cutter 2013年10月にリリースされたスマホアプリ『モンスターストライク』の映画化作品『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』は現在大ヒット中。2015年10月よりユーチューブにて配信が始まったアニメ版の主人公・焔レンとその仲間たちが、無くしてしまった“ある時期の記憶”を辿る冒険の物語を描く本作で、坂本は小学生時代のレン役を担当している。4人の少年少女が繰り広げる勇気と友情の冒険譚には、胸がアツくなること間違いない。  2017年1月6日に全国公開となるのは『傷物語〈III冷血篇〉』。劇場作品として公開されてきた第一部『傷物語〈I鉄血篇〉』、第二部『傷物語〈II熱血篇〉』に続く完結篇だ。シリーズを通して吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード役を演じている坂本は、本作でも同役で出演。キスショットとの衝撃的な出会いにより吸血鬼となってしまった主人公・阿良々木暦(神谷浩史)は、はたして人間に戻れるのか?スクリーンに刻みつけられる、決して消えない青春の〈傷〉に注目しよう。  そして、1月21日に公開を迎えるのが、劇場版『黒執事 Book of the Atlantic』。全世界累計2300万部超えの超人気コミック『黒執事』を基にする本作は、坂本演じる名門貴族ファントムハイヴ家の若き当主シエル・ファントムハイヴと、その執事セバスチャン・ミカエリス(小野大輔)が、謎の秘密結社“暁(アローラ)学会”を探るため、豪華客船「カンパニア号」に乗船する姿を描く。2017年1月14日・15日と二日に渡り実施される完成披露クルージングイベントでは、2000席が販売後に即完売するなど、ファンの盛り上がりは驚異的だ。

  • 『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』脚本家・岸本卓インタビュー

    映画『モンスト』は大人も子供も味わえる“ワクワク感”を意識 脚本家が明かす制作秘話

    アニメ・コミック

     ひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』。2013年に配信開始して以来、世界での累計利用者数3500万人を突破した大人気アプリだ。そして、2015年からのユーチューブ版アニメ配信に続き、今月10日からは劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』がいよいよ公開。本作で脚本を手がけた岸本卓に、作品のみどころや世界観などを語ってもらった。@@cutter 本作は、ユーチューブ版アニメの世界観を踏襲した少年たちの冒険ファンタジー。『モンスターストライク』の開発に協力するレン、葵、春馬、皆実。しかし、研究所へ通い詰めていたある日、ドラゴンをめぐる大人たちの恐るべき陰謀を知る。そして、ドラゴンを“約束の地”へと送り届けるため、少年たちは行き先の見えない“冒険”の旅へ出発することになる。  これまでに『銀の匙 Silver Spoon』や『ハイキュー!!』など、数々のTVアニメ作品の脚本を手がけてきた岸本。本作で「長編アニメは初めて」というが、実際に完成した作品について「『シナリオから、こんなにも豊かに膨らむものか』と思いました。背景のクオリティや日常の芝居など、細かな描写の一つひとつが丁寧に作られていて驚きました」と手応えを話す。  思い描いたのは、自身が生まれて初めて見たという映画『グーニーズ』。当初から「子供向けとか大人向けといったターゲットには縛られませんでした」と話すが、本作では「冒険の入り口に飛び込んでいくワクワク感が出せればということは意識していました」と伝える。@@separator 行き先の見えない、子供たちだけの旅が大きな流れとなる本作。特に思い入れがあるのは「北大路欣也さん演じる“おじさん ”が、雨ざらしになったレンたちに声をかける場面」とする岸本だが、このシーンには自身の経験が反映されているという。  高校時代、自転車で熊野古道を旅した経験のある岸本は「神社の境内でテントを張って寝ていたら、神社で働いているおじさんに『ウチ来いよ。飯でも食うか?』と声をかけてもらったんです」と振り返る。「実際に僕が出会ったのは優しい方で、脚本にもそんなふうに書いていたんですが、江崎監督が『やっぱり優しくない方がいい』と言い出して、結果的に“無愛想だけど、最後にはほんの少し優しさが見えるおじさん”に書き直しました。監督のアドバイスのおかげでよりいっそう味が出ました」と話す。  ゲームをモチーフとしつつ、レンたちのロードームービーでもある本作は、観る者に少年時代に戻ったかのような暖かさも感じさせてくれる。さながら映画『スタンド・バイ・ミー』のような懐かしさにも溢れているが、岸本は「冒険の入り口は日常のいたるところで口を開けて待っています。ちょっと手を伸ばせばそこにある非日常のワクワク感を、大人にも子供たちにも味わってもらいたいです」とメッセージを伝える。(取材・文・写真:カネコシュウヘイ)  映画『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』は絶賛公開中。

  • 12月10~11日全国映画動員ランキング1位:劇場版『モンスターストライク』

    『モンスト』初登場1位!『仮面ライダー』『海賊をよばれた男』もランクイン

    映画

     12月10日~11日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』が初週土日動員39万0416人、興収4億3961万2800円を記録し初登場1位を獲得した。 作品への高評価はもちろん、映画館に行くと無料で限定ガチャが引ける“映画館がヤバい!キャンペーン”など動員に結びつく企画も功を奏した形となった。@@cutter 公開3週目の『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』はV3とはならなかったが、週末土日動員38万人、興収5億6600万円という高い水準をキープ。累計興収41億円を超えた。  3位には『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴースト with レジェンドライダー』が初登場でランクイン。初週土日動員22万8000人、興収2億7600万円は、前作『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』との対比で約120%と好調な滑り出し。  4位は、こちらも初登場の百田尚樹のベストセラー小説を山崎貴監督&岡田准一主演で映画化した『海賊とよばれた男』がランクイン。初週土日動員22万4000人、興収2億8600万円という結果は、百田原作&山崎監督&岡田准一という同じ座組で公開された『永遠の0』との対比で50%強という数字。オープニング興収としては決して悪い数字ではないが、どこまで『永遠の0』に迫れるか注目が集まる。  その他、5位は興収200億円を突破した公開16週目の『君の名は。』、7位には公開5週目を迎えた『この世界の片隅に』がそれぞれランクインしている。  12月10~11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ 第2位:ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 第3位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴースト with レジェンドライダー 第4位:海賊とよばれた男 第5位:君の名は。 第6位:ミュージアム 第7位:この世界の片隅に 第8位:劇場版 艦これ 第9位:疾風ロンド 第10位:溺れるナイフ

  • 劇場版『モンスターストライク』ポスター解禁

    映画『モンスト』冒険の“はじまり”と友情を思わせるビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     世界累計3500万ユーザーを突破した人気RPGアプリ『モンスターストライク』の劇場版アニメ、『モンスターストライク THE MOVIE』のポスターとメインビジュアルが解禁。また、サブタイトルが「はじまりの場所へ」に決定した。@@cutter 映画『モンスターストライク THE MOVIE』は、主人公の中学生・焔レン(CV:坂本真綾)と仲間たちが繰り広げる冒険の物語。失った“ある時期の記憶”を取り戻すため、たがいの絆を信じて“モンスト”で戦うレンたちの戦う姿を通して、本気でぶつかり合う友情が描かれる。  今回、解禁されたポスターとメインビジュアルには、コスモスが満開に咲く線路の上を散策するレンと仲間たちの姿が描かれ、その光景はさながら映画『グーニーズ』『スタンド・バイ・ミー』のような、少年時代の“冒険”を思わせる。また、美しい色に包まれた雲の交じる青空には、大空を悠々と飛行する謎の“ドラゴン”も登場。冒険の旅により、レンたちが成長するさまを予感させる仕上がりになっている。  また、サブタイトルの「はじまりの場所」は、今作を象徴する言葉。その場所からはじまる冒険により、徐々に明かされていく“モンストの秘密”と、“失われた記憶”とは何か。どんな冒険が待ち受けているのか期待が高まる。  映画『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』は、12月10日より全国ロードショー。

  • 劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE』主人公の声優に坂本真綾決定!

    映画『モンスト』、主人公に坂本真綾が決定! おなじみ声優陣も集結

    アニメ・コミック

     国民的ゲームアプリをアニメ映画化した、劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE』の主人公・焔レン(小学生)役の声優に、坂本真綾が決定。また、レンの幼馴染・神倶土春馬(小学生)役を村中知が務めるほか、Lynn、木村珠莉、河西健吾、福島潤、小林裕介と、ユーチューブで配信されているモンストアニメからおなじみの声優陣も集結することがわかった。@@cutter 本作は、世界累計利用者数3500万人を突破する、大人気スマホアプリ、ひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』(通称、モンスト)の劇場版アニメ作品。2015年10月にはアニメ版『モンスターストライク』(通称、モンストアニメ)の配信がユーチューブで始まり、世界累計再生回数1億回を突破するなど、大きな話題を呼んだ。劇場版では、モンストアニメの始まりの物語が描かれる。  アニメ『攻殻機動隊ARISE』の草薙素子役などで知られる坂本は、「私はレンの小学生時代の声をやらせていただきましたが、皆さんの良く知っているレンだけでなく、この劇場版で初めて見る新しい一面も見つけてもらえればいいなと思っています」と本作への思いを語る。  また、神倶土春馬役の村中は「色彩豊かで迫力のあるバトルはもちろんですが、主人公たちが困難に立ち向かう中で何を経験してどう変化していくのかにも注目していただきたいです」とアピール。レンを支える水澤葵(小学生、中学生)役のLynnは「純粋で無鉄砲で好奇心旺盛な彼女たちの冒険はハラハラドキドキの連続です。みんなで困難を乗り越えていく中で成長していく姿や、友達を想う優しい気持ち、友情に、胸を打たれました」とコメントした。  劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE』は、12月10日より公開。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access