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スペシャルアクターズ 関連記事

  • 映画『スペシャルアクターズ』メインカット

    上田慎一郎ワールド全開『スペシャルアクターズ』本予告解禁

    映画

     大ヒット映画『カメラを止めるな!』に続く上田慎一郎監督の長編映画第2弾『スペシャルアクターズ』より、本予告が解禁された。「緊張すると気絶する役者」と「カルト集団」の闘いの一端も見られるほか、キャスト全員で歌うアップテンポな主題歌「誰でもアクター」が初披露されている。@@cutter 本作は、緊張すると気絶してしまうという弱点を抱えた売れない役者が、謎のカルト集団「ムスビル」に立ち向かう姿を描く痛快エンターテインメント作品。キャストはプロ・アマ問わず公募をかけ、1500名以上の応募者の中からオーディションで15人を選出。上田監督がキャストたちと共に企画会議、ワークショップを経て、オリジナル脚本を書き下ろした。低予算ながら「作家主義」と「俳優発掘」をテーマにオリジナル映画を制作する「松竹ブロードキャスティング・オリジナル映画プロジェクト」の第7弾作品となる。  60秒の本予告は、売れない役者である主人公・和人が、演じることを使った何でも屋の俳優事務所「スペシャル・アクターズ」に加入するところから始まる。そのスペシャル・アクターズにある日、「詐欺団体から旅館を守ってほしいんです」との依頼が入る。旅館の乗っ取りを謀るカルト集団「ムスビル」に潜入することになり、プランを練って演技練習を重ねる役者たち。和人はミッションの中心メンバーにされてしまう。しかし、彼には極限まで緊張すると気絶してしまうという、皆に内緒にしている秘密があった。あまりのプレッシャーから「逃げ出したい」と泣き言を言ったり、大好きな超能力ヒーロー映画を見て現実逃避したりする和人。そのあまりに情けない姿に、いとおしささえ感じられる映像となっている。  映画『スペシャルアクターズ』は10月18日より全国公開。

  • 映画『スペシャルアクターズ』メインカット

    “カメ止め”上田慎一郎監督『スペシャルアクターズ』、上田ワールド全開の特報解禁

    映画

     大ヒット映画『カメラを止めるな!』に続く上田慎一郎監督の長編映画第2弾『スペシャルアクターズ』より、売れない役者と謎のカルト集団の対決というドタバタストーリーの一端を映し出す特報が、メイキング映像と共に解禁された。@@cutter 本作は、緊張すると気絶してしまうという弱点を抱えた売れない役者が、謎のカルト集団「ムスビル」に立ち向かう姿を描く痛快エンターテインメント作品。キャストはプロ・アマ問わず公募をかけ、1500名以上の応募者の中からオーディションで15人を選出。上田監督がキャストたちと共に企画会議、ワークショップを経て、オリジナル脚本を書き下ろした。低予算ながら「作家主義」と「俳優発掘」をテーマにオリジナル映画を制作する「松竹ブロードキャスティング・オリジナル映画プロジェクト」の第7弾作品となる。  超能力ヒーローが活躍する大好きな映画を見ては、ため息をつく売れない役者の和人。ある日、彼は数年ぶりに再会した弟から俳優事務所「スペシャル・アクターズ」に誘われる。そこは、映画やドラマの仕事のほかに、日常の中で演じる仕事、つまり演じることを使った何でも屋を引き受けていた。ある日、事務所に「カルト集団から旅館を守って欲しい」との依頼が入る。旅館の乗っ取りを謀るカルト集団「ムスビル」を相手にプランを練り、演技練習を重ねる役者たち。しかし、和人には、極限まで緊張すると気絶してしまうという、皆に内緒にしている秘密があった。あろうことか、彼は壊滅ミッションの中心メンバーにされてしまった―。  30秒の特報には、『カメ止め』と同様、一癖もふた癖もありそうな15人のキャストたちが登場。和人らが「詐欺団体から旅館を守ってほしいです」という依頼を受け、怪しげなカルト集団に潜入する様子などが捉えられ、「緊張すると気絶する役者」VS「カルト集団」という妄想をかき立てるストーリーの一端を垣間見ることができる。  メイキング映像では、『カメ止め』の次作ということで、プレッシャーで気絶して倒れそうになったという上田監督の心情が吐露された切ないコメントと共に、映画演出風景などが映し出されている。  映画『スペシャルアクターズ』は10月18日より全国公開。

  • 映画『スペシャルアクターズ』ポスタービジュアル

    『カメ止め』監督新作『スペシャルアクターズ』、あらすじ&ポスター&場面写真解禁

    映画

     2018年の大ヒット映画『カメラを止めるな!』に続く、上田慎一郎監督の長編映画第2弾『スペシャルアクターズ』より、これまで明かされていなかったストーリーが公開。さらにポスタービジュアルと場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、2013年にスタートし、低予算ながら「作家主義」と「俳優発掘」をテーマにオリジナル映画を制作する「松竹ブロードキャスティング・オリジナル映画プロジェクト」第7弾作品。プロアマ問わず公募をかけ、1500名から選ばれた15人のキャストを元に、上田監督が書き下ろしたオリジナル脚本により制作される。映画の内容については今まで明かされておらず、公式Twitterでは映画の小道具写真などから「#スペアク妄想選手権」が開催され、ファンからどんな話になるのか妄想コメントが寄せられた。  暗い部屋でひとり、超能力ヒーローが活躍する大好きな映画を見ては溜息をつく売れない役者の和人。ある日、数年ぶりに再会した弟から、俳優事務所「スペシャル・アクターズ」に誘われる。そこでは、映画やドラマの仕事のほかに、日常の中で演じる仕事、つまり演じることを使った何でも屋を引き受けていた。  そんな折、事務所にカルト集団から旅館を守って欲しいという依頼が入る。乗っ取りを図るヤバ目な連中相手にプランを練り、演技練習を重ねる役者たち。しかし、和人には“極限まで緊張すると気絶してしまう”という、みんなには内緒にしている秘密があった。あろうことか、このミッションの中心メンバーにされた和人。果たして、彼の運命やいかに…。  ポスタービジュアルは、上田監督自らディレクションを手掛け、デザインを『カメラを止めるな!』同様、上田監督の妻であり監督補のふくだみゆきが担当。鮮やかなエメラルドグリーンを基調に、メインとなる役者たちがイラストで描かれており、“これぞ、上田慎一郎ワールド!”と叫びたくなるインパクトのあるビジュアルが完成した。  場面写真では、パソコン画面を真剣に見つめる役者たち、イメージカラーのエメラルドグリーンのシャツを身に付けた和人らのほか、胸に「R」の文字が付いたヒーロースーツ姿の人物や、カルト教団の怪しな雰囲気も写されており、果たしてどのような物語が繰り広げられるのか、予測不能なビジュアルとなっている。  映画『スペシャルアクターズ』は10月18日より全国公開。

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