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ブラック校則 関連記事

  • 映画『ブラック校則』本ポスタービジュアル

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』ビジュアル解禁 主題歌はSexy Zone

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、無造作なペイントと殴り書きされた「ブラック校則」の文字が圧倒的インパクトを放つメインビジュアルが解禁された。また主題歌はSexy Zoneの新曲「麒麟の子」に決まった。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。モトーラ世理奈がヒロイン役を務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎が脇を固める。メガホンを取るのは、数々のテレビドラマの演出を手掛け、映画『いちごの唄』(2019)で監督デビューを果たした菅原伸太郎。オリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛ける。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ世理奈)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  メインビジュアルでは、乱暴に手書きされた「ブラック校則」という真っ赤な文字を挟んで、ペイントまみれになった創楽(佐藤)と中弥(高橋)がそれぞれスプレー缶とペイントブラシを手にしている。「明日を、塗り替えろ。」というキャッチコピーと共に、彼らの力強いまなざしから、困難にも負けずに突き進む、青春を取り戻す戦いへの強い決意が伝わってくるデザインとなっている。  主題歌に決まった「麒麟の子」は、Sexy Zoneにとって通算17枚目のシングルで、10月23日発売。“現状を打破して自由を掴もう”というリアルなメッセージと力強いサウンドが特徴的で、初の単独主演を務める佐藤の背中を大きく後押しして支える楽曲となっている。  また劇場公開に先駆け、日本テレビにて10月14日より毎週月曜24時59分に連続ドラマが、同じく10月14日よりHuluにてオリジナルストーリーが放送されることも発表された。すべてが完全新作のストーリーが絡み合い、横断的に展開する。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』場面写真

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』、青春が爆発する特報解禁

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、特報映像が解禁。佐藤や高橋らが演じる、“ブラック校則”に押さえつけられた高校生たちの姿が疾走感のある音楽とともにテンポ良く映し出され、彼らの感情や青春が爆発しているかのような印象を与えるエモーショナルな映像となっている。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。ヒロイン役をモトーラ世理奈が務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎ら若手キャストが集結。さらに、薬師丸ひろ子、成海璃子、星田英利、坂井真紀、光石研、でんでんらベテラン俳優が個性的な役柄で脇を固める。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  今回解禁された特報映像は、ロックギターの音色が鳴り響く疾走感のある音楽とともに、創楽、中弥、希央らの秘めた心の叫びや葛藤のほか、彼らが校則に立ち向かおうと声を上げる姿が次々と映し出されていくもの。その映像の合間に、創楽と中弥の熱い決意である「WE FIGHT FOR HER,FOR FREEDOM」の文字が挟み込まれる。そして最後には、クラスで空気のような存在であった創楽が、校則を、そして自分自身をも変えようと感情をむき出しにした表情を見せる印象的なアップ映像で締めくくられている。  また新たに解禁された場面写真は、物語の鍵を握る校舎裏の落書きで埋め尽くされた壁が映し出されたもの。“ブラック校則”に縛られた生徒たちの心の声なのか、校則への不満から生徒全員に呼びかけているようなメッセージまで、さまざまな想いが描かれた壁が印象的なシーンになっている。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』発表された追加キャスト(左上から時計回り)成海璃子、片山友希、吉田靖直、戸塚純貴、 薬師丸ひろ子、でんでん、光石研、星田英利、坂井真紀

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』、成海璃子&戸塚純貴ら出演

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』の追加キャストとして、女優の成海璃子、俳優の戸塚純貴らの出演が発表された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じるほか、モトーラ世理奈がヒロイン役を務める。メガホンを取るのは菅原伸太郎。オリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛ける。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ)に創楽は心を奪われるが、希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すため、大人たちに立ち向かう。  成海が演じるのは、国語教師の田母神。真面目がゆえに生徒からもからかわれがちで、元カレを引きずって思い出のかんざしをいまだに身につけて大事にしている。  戸塚は、中弥の兄・月岡文弥を演じる。文弥は父親がいない月岡家の家計を支えながら、中弥の父親代わりでもあり、頼れる兄貴。一人暮らしをしているが、人一倍寂しがり屋な性格で、しょっちゅう家に帰ってきてはあれこれと中弥に口を出す。  このほか、片山友希が嫌みな英語教師・大多和役、4人組ロックバンド・トリプルファイヤーのボーカル・吉田靖直が数学教師で創楽と中弥の担任の森役、星田英利が体育教師で柔道部顧問の手代木役、坂井真紀が希央の母・町田マリ役、光石研が町工場の作業労働員・井上役、でんでんが校長の法月役、薬師丸ひろ子が掃除婦の通称ヴァージニア・ウルフ役で出演することも発表された。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』場面写真(左から)高橋海人と佐藤勝利

    佐藤勝利×高橋海人の自由すぎる姿が衝撃! 『ブラック校則』場面写真初解禁

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、理不尽な校則に立ち向かう高校生を演じる佐藤と高橋の2人が、自由すぎる姿を披露する場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。モトーラ世理奈がヒロイン役を務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎が脇を固める。  メガホンを取るのは、数々のテレビドラマの演出を手掛け、映画『いちごの唄』(2019)で監督デビューを果たした新鋭・菅原伸太郎。本作のオリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛け、理不尽な大人たちに立ち向かっていく若者たちの姿を笑いとさわやかな感動で描き出す。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ世理奈)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  今回解禁されたのは、創楽と中弥の2人が、個性的なメッセージがペイントされた制服と、奇抜なヘアースタイルという“自由すぎる”姿で並ぶショット。どんなシーンなのか、そして学校中に何が起きるのか、興味がそそられる写真となっている。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』に出演する(上段左から)モトーラ世理奈、田中樹、箭内夢菜、(下段左から)堀田真由、葵揚、水沢林太郎

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』に、モトーラ世理奈&田中樹ら出演決定

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』の追加キャストとして、モデル・女優のモトーラ世理奈がヒロイン役を演じるほか、SixTONESの田中樹や女優の堀田真由らが出演することが決まった。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。監督は菅原伸太郎。オリジナル脚本を此元和津也が手掛ける。  光津高校の生徒たちは、髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”の下で学生生活を送っていた。そんな無個性集団の中でひときわ存在が空気のような高校2年生の小野田創楽は、クラスの最底辺で最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる、創楽とは正反対の男子。そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校になじめず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽。そして創楽と中弥はブラック校則をぶっつぶそうと決意する―。  モトーラが演じるのは、創楽が恋をする女子生徒で、美しい栗色の髪を生まれ持ったヒロインの希央。不思議な雰囲気をまとった個性的な女の子だが、黒髪以外は禁止という校則により、生まれつきの栗色の髪を黒く染めるよう強要される。希央の存在は、創楽や中弥の「校則をぶっつぶす!」という働きのきっかけともなる。  田中が演じるのは、不良グループのボス・ミチロウ。不良のボスでありながら生徒会副会長という安住の地を失いたくないため、校則を使い他の生徒たちを締め付ける。  堀田は学校内でカースト上位に常に位置する、ことね役。ことねは、先生に目を付けられるくらいなら校則に従って外ではっちゃける、それが賢い生き方と割り切っている。  このほか、箭内夢菜が、真面目すぎて規則がないと不安で生活できない生徒会長の樹羅凛役、葵揚が、不良グループのミチロウの手下で関西弁を話し、自転車通学禁止の校則により徒歩40分かけて通学している七浦役を、同じくミチロウの手下・漆戸役を水沢林太郎が演じる。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

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