22歳アイドル、WBC巡る『サンジャポ』発言を謝罪「誤解を招く表現となってしまいました」
タレントの黒嵜菜々子が1日にインスタグラムを更新。WBCを巡る『サンデージャポン』(TBS系)での発言を謝罪した。
【写真】白コーデが美しすぎる黒嵜菜々子全身ショット
1日放送の『サンデージャポン』では、5日に開幕するWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を特集。読売ジャイアンツのファンだという彼女はトークの中で、2023年3月の前回大会を一人で観戦したことを明かしていた。さらに「ビール飲みながら隣のおじさんと“イエー”とやって」と語ったことで、SNS上では23年3月当時は19歳だった黒嵜へ疑問の声が上がっていた。
番組放送後、黒嵜はスタジオで撮影したオフショットを披露しつつ「久しぶりの生放送ということもあり大変緊張しておりました。そのため、最近のジャイアンツ戦をお酒を飲みながら観戦した話と、前回のWBCを観戦した際の話が混ざってしまい、整理できないまま発言してしまいました」と釈明。続けて「誤解を招く表現となってしまいましたこと、お詫び申し上げます」と謝罪した。また「トーク力付けられるように頑張っていきますので、今後とも温かく見守っていただけますと幸いです」とコメントしている。
■黒嵜菜々子(くろさき ななこ)
2003年5月16日生まれ。東京都出身。2015年、オーディションを経て芸能界入り。2021年、雑誌『週刊プレイボーイ』(集英社)でグラビアを初披露。2025年、自身がプロデュースしメンバーも務めるアイドルグループ「Root mimi」の活動をスタートさせた。
引用:「黒嵜菜々子」インスタグラム(@kurosaki0516)

