山田涼介主演『一次元の挿し木』木戸大聖、土居志央梨、松下由樹らキャスト12名解禁&本編映像初解禁!
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山田涼介(Hey! Say! JUMP)が主演を務める7月5日スタートのドラマ『一次元の挿し木』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)より、主要キャスト12名が一挙解禁された。併せて本編映像もSNS・YouTube・TVerにて初解禁された。
【写真】木戸大聖は悠(山田涼介)の義父・七瀬京一(佐々木蔵之介)の右腕、土居志央梨は刑事役で出演! 追加キャスト12名 役ビジュアル
本作は、時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。宝島社『このミステリーがすごい!』大賞シリーズの2025年文庫グランプリを受賞した同名小説の実写ドラマ化だ。
ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨をDNA鑑定にかけたところ、行方不明となっていた義理の妹と完全一致した。不可解な鑑定結果に戸惑う中、関係者たちが次々と殺害されていく。さらに、研究室で保管していた人骨も何者かに盗まれてしまう。
失踪した義理の妹の生死と、DNA一致の謎とは――。真相を追う主人公は、やがて予測不能な陰謀へと巻き込まれていく。
ここまで、主人公・七瀬悠役の山田、ヒロイン・石見崎唯役の白石聖、発生生物学者・仙波佳代子役の鈴木保奈美、悠の義父・七瀬京一役の佐々木蔵之介の出演が解禁されたが、このたび主要キャスト12名の出演を一挙解禁。
木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、そして、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也という豪華キャストが一堂に集結した。
“200年の時を超えた謎”を巡り、様々な思惑とそれぞれの正義を秘めた登場人物たち。誰が味方で、誰が敵なのか…陰謀、裏切りや駆け引き…ハラハラドキドキの展開が待つ。個性にあふれたそうそうたる面々が繰り広げる、怒とうの芝居合戦が見どころだ。
まだ解禁されていない、物語の鍵を握る悠の義理の妹・紫陽は一体誰が演じるのかにも期待が高まる。
ドラマ『一次元の挿し木』は、日本テレビ系にて7月5日より毎週日曜22時30分放送。
追加キャスト、プロデューサーのコメント全文は以下の通り。

