道枝駿佑×生見愛瑠『君が最後に遺した歌』入プレ配布決定! 物語の核心に迫る新場面写真も解禁
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なにわ男子・道枝駿佑が主演し、生見愛瑠がヒロインを演じる映画『君が最後に遺した歌』より、公開初日の3月20日から22日までの3日間限定で入場者プレゼント「クリアカード【私たちが最後に遺した歌】」の配布が決定。生中継付き初日舞台あいさつ開催、公開記念特番の放送も決まったほか、物語の核心に迫る、新たな場面写真が解禁された。
【写真】春人(道枝駿佑)と綾音(生見愛瑠)の“原点”ともいえる部室のシーンも! 新場面写真ギャラリー
本作は、デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の2作目の同名小説を映画化したラブストーリー。主演に映画初単独主演となる道枝、ヒロインに生見を迎え、“歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも運命に翻弄され、それでも互いを愛おしむ2人の、たった10年間の恋を描く。生見は本作で歌唱とギターに初挑戦する。
澄み渡る青空の下、同じ方向を見つめる春人(道枝)と綾音(生見)。その表情は、“笑顔”、そして“泣きそうな顔”にも見える、胸を締め付けるような複雑な表情。二人はどんな想いを胸に抱き、視線の先には何が広がるのか―。
二人の“10年愛”を象徴する、本編のとある大切なシーンを切り取った入場者プレゼントが完成。二人の10年愛の物語を身近に感じられる「クリアカード【私たちが最後に遺した歌】」(数量限定)が、公開日の3月20日~22日の3日間限定で全国の上映劇場にて配布される。
また、3月20日に、道枝、生見、三木孝浩監督が登壇予定の初日舞台あいさつの実施が決定。この模様は生中継される。中継劇場の詳細については、後日公式サイトにて。
なお、4月1日から韓国でも上映が決定している本作は、多くのファンの方々からの声に応え、日本での公開初日と同日の3月20日に先行上映が実施されることが決定した。
そして、道枝、生見愛瑠、音楽プロデューサーの亀田誠治、三木監督が出演する公開記念特番の放送が決定した。道枝×三木監督、生見×亀田の貴重なスペシャル対談が実現。道枝と生見のそれぞれの役に対する想いや作品を通じて伝えたいメッセージ、“君歌”推しSONGなどに加えて、三木監督が語る道枝の魅力、亀田誠治が語る生見の歌・ギター演奏・ライブシーン秘話など、魅力が盛りだくさんの内容となっている。特別予告映像も解禁されるほか、順次放送開始となる15秒のTVCM2種も解禁。公開記念特番の放送地域・日時は順次HPで掲載予定。
さらに、より深く、より感動的な物語の核心に迫る、二人の“10年愛”を象徴する重要なシーンの新たな場面写真を解禁。綾音のデビュー後、ライブ会場で何やらスマホにメッセージを吹き込んでいる春人の姿や、スマホを耳に当て、春人の声に聞き入る綾音の様子。そして、綾音が春人に歌詞をつくってほしいと頼みこむ二人の“原点”ともいえる部室のシーンに、「文字が襲って来そう…」と本棚を前につぶやく綾音の姿も映し出されている。
映画『君が最後に遺した歌』は、3月20日全国公開。

