人気漫画『ダンダダン』が初の舞台化 2026年8月・9月より東京・大阪にて上演決定
■原作者:龍幸伸
まさかの舞台化。ありがとうございます! まさか『ダンダダン』が舞台になるとは思いもしませんでした! これも応援していただいている皆様のおかげです! スタッフやキャストの皆さんも素晴らしい方々で作り上げていただいております! 『ダンダダン』の舞台の臨場感をぜひ、体験しに来てください!
■演出:伊藤今人(梅棒)
世界中で愛される『ダンダダン』という素晴らしい作品を、舞台という“実空間”に立ち上げる機会をいただき、光栄と同時に大きな責任を感じています。あの圧倒的迫力、スピード感、笑いと恐怖と感動が同時に押し寄せる読後感を、空間・時間・身体でどう構築するか。脚本の亀田さん、音楽の小西さんという最高の布陣で、この正解のない超難問に全身全霊で挑みます。これまで自分が培ってきた身体表現と演劇の融合を武器に、観客の感覚を揺さぶる“体感型ダンダダン”をお届けします。劇場でしか味わえない衝撃を、ぜひ目撃してください。
■脚本:亀田真二郎
まさか…大大大大大っっっ好きな『ダンダダン』の脚本を担当させていただけるなんて!? 毎週この作品を心待ちにしてる自分は、この身に余る光栄にただただ震えております。『ダンダダン』って最高ですよね。キャラクターはみんな魅力的だし、ストーリー面白いし、オカルトシーンは本当に不気味だし…ああ、ダメだ! 『ダンダダン』への愛をたくさん語りたいのに、好きすぎて言葉が出てきません! でもこれだけは言わせてください! この大好きな作品の魅力をあますことなくお客様に届けてみせますので、どうか皆さま劇場まで足をお運びください。
■音楽:小西遼
今回のお話をいただいた時から、原作の「あの」世界観を、身体と音で舞台上にどう立ち上げるか――その挑戦に心を躍らせています。この作品で音楽を担当できることを本当に光栄に思いますし、観る人の感覚ごと巻き込むような体験にできるよう、全身全霊で作り上げます。ぜひ劇場で体感しに来てください。『ダンダダン』のために音楽を作れるなんて…ワクワクしかない!

