『水ダウ』半裸で極寒の雪山行ったみなみかわ、妻「心配はもちろんするんだけど」偽らざる思い
お笑い芸人・みなみかわの妻で彼の所属事務所の社長・雅代さんが14日、自身のInstagramを更新し、前日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で過酷なロケに挑んだ模様が放送された夫に対しての偽らざる気持ちを吐露した。
【写真】みなみかわ、この格好で極寒の雪山はやばい!
この日の番組は「防寒着争奪野球拳」を放送。何も知らされずに集められたみなみかわ、おたけ、藤本敏史、庄司智春の4人が、制限時間10時間の間に待ちゆく人にお願いし、お互いの服を賭けて野球拳で勝負。勝てば相手の服を1枚ゲット、負ければ自分の服を1枚失っていくというルールで、最終的に残された服装で極寒の雪山へ行き、誰が最後まで耐えられるかで対決した。
そんな中、みなみかわは特に“じゃんけん運”に恵まれず、最終的に失格となってしまうパンツ1枚まで身ぐるみを剥がされたものの、何とか下着とムートンブーツという出で立ちで雪山に向かった。ムートンブーツの予想以上の保温性に助けられて粘りはしたが、やはりパンイチで極寒の雪山は無謀すぎたようで、28分経過したところで4人で最短のギブアップとなってしまった。
これについてみなみかわが所属する合同会社ナンセの社長である雅代さんは「本人には申し訳ないんだけど極寒とか、暑いとか、寝ないとか、監禁されるとか、痛いとかとにかくみなみかわが身体張ってるのを見るのががとてつもなく好きなので心配はもちろんするんだけどこらからもどんどんやって欲しいですね」と明かし、「いち嫁と社長の気持ちで忙しいです!!」という2つの立場からの思いを吐露している。
コメント欄には番組を視聴したファンからの「最高でした」「心から笑ってしまいました」といった声が寄せられている。
引用:「みなみかわ(妻)」Instagram(@minamikawa_to_moushimasu)

