ホロライブ・猫又おかゆ、青森の子ども“あるある”に反響「毎日5キロこいで通学してた」
「ホロライブ」所属VTuber・猫又おかゆさんが、16日までに水中サバイバルアドベンチャーゲーム『サブノーティカ2』を実況。アフタートークで故郷・青森県で暮らしていたときのことを話すと、ファンから驚きの声が上がった。
【動画】体力がすごすぎる青森の子ども“あるある”(2:14:42ごろ)
実況後のアフタートークでリスナーから「海は好きなの?」と聞かれたおかゆさんは「好きだよ。でも入るよりは眺めたり波の音を聞くのが好き」「学生のころは自転車こいで友達と海行ってだべるみたいな」と青春時代を振り返った。
さらに、リスナーからの「(海)そんな近いんだ」というコメントを見つけた彼女は「みんなね、青森の子どもが何時間チャリこぐか舐めないほうがいい」と返答。「僕は高校の時、片道5キロの学校まで毎日自転車で通ってたし、ばあちゃんも学生の時は片道7キロチャリこいで学校に通ってた」と体力自慢エピソードが語られた。
ほかにも、青森の小学校では校庭に雪を積んでスキーの練習をしたなどの“あるある”が語られ、ファンからは「めっちゃわかる」「ほんまこれ。バスも1~2時間に1本で17時くらいで無くなるから基本チャリしかない」「地方・田舎は全然そういう事する」などの声が集まっている。
引用:YouTubeチャンネル「Okayu Ch. 猫又おかゆ」

