M!LK曽野舜太、長田光平らの笑顔も! 映画『仮面ライダーゼッツ』『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』オフショット到着
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公開中のダブルヒーローによる2本立て映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』より、オフショット11点が解禁された。
【写真】CODEのエージェント大集合・整列ショット、仮面ライダー夢現を演じる曽野舜太が笑い合う姿も! 映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』オフショット
『仮面ライダーゼッツ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時)は、無敵のエージェントを夢見る好青年・万津莫(よろずばく)が、史上初「胸に装着する変身ベルト(ゼッツドライバー)」で変身。悪夢の怪人「ナイトメア」から人類を救うため、ミッションを遂行する物語。テレビシリーズでは毎話波乱の展開を迎えている仮面ライダーゼッツの映画が、今夏堂々初登場。夢と現実が交錯する映画ならではの世界が描かれる。
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、スーパー戦隊シリーズの後枠となる新ヒーローシリーズ「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾。1982年の『宇宙刑事ギャバン』の精神を踏襲し、多元宇宙(コスモレイヤー)を舞台に、次元を超えることができるギャバン・インフィニティが、多元宇宙で発生する「エモルギー犯罪」を仲間のギャバンたちと解決していく超次元英雄譚(たん)。7月19日に最終回を迎え、大きな反響を呼んだ。大型宇宙戦艦コスモギャバリオンに乗って、映画でも次元を超えて「蒸着」する。
このたび、本作の撮影の裏側を捉えた貴重なオフショットが一挙解禁。
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』からは、オフショット5点が到着。曽野舜太(M!LK)演じる最恐のダークヒーロー・玖門宗馬/仮面ライダー夢現。映画の中では狂気をはらんだ冷たい目線しか見ることができない彼だが、今回解禁されたのは“カット”の声がかかった瞬間に見ることができる、曽野舜太本人の明るい素顔。想定より思い切り抱きしめられて思わず笑みがこぼれる曽野の姿や、今井竜太郎(万津莫/仮面ライダーゼッツ)と仲良く“滅ポーズ”(M!LKの楽曲「好きすぎて滅!」に登場するポーズ)を決める様子、クランクアップ時に花束を手に今井と肩を組んで笑い合う仲睦まじい姿などが解禁された。
さらにテレビシリーズから誰もが望みながらも見ることができなかった「CODEのエージェント大集結」のシーンも大きな反響を呼んでいる本作。オフショットでは、あの個性豊かなCODEのエージェントメンバーがなんと一列に整列した姿も確認できる。各々の表情に役柄はにじみ出ているものの、劇中では見られない整然と並ぶ姿は、オフショットならではの貴重な一枚となっている。
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』からは、オフショット6点が解禁。写真には、長田光平(弩城怜慈/ギャバン・インフィニティ)に加え、先日解禁となった本編映像にも登場したジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介(ハイジャック犯ジュダー・レナルド)、さらに2人のハイジャック犯を捕まえようとする安田啓人(和仁淵力哉)とパトラン(声・子安武人)が、メガホンを取った福沢博文監督と共に笑顔で集合する姿が収められている。
また顔も腕も傷だらけの状態で高橋努(長谷誠/ギャバンキラー)と共にクランクアップを迎え、カメラに元気な笑顔を向ける長田の姿や、次元を超えて集合した各多元地球のギャバンたち、そしてギャバンらを支えるレギュラーキャストの豪華集合ショットも公開された。
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』は、公開中。
