“息子の父親”公表した未婚の女優41歳、目がトロンとした“ほろ酔い”ショットに反響
元グラビアアイドルで女優、アーティストの佐藤寛子が23日に自身のInstagramを更新し、かつてグラビア活動をしていたときの“葛藤”を告白した。
【写真】“息子の父親”公表した未婚の女優41歳、目がトロンとした“ほろ酔い”ショット、ほか全盛期のグラドル時代の姿も
佐藤は1985年2月17日生まれの41歳。10代より女優として活動していたほか、グラビアでも活躍。女優として2010年には映画『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』で自身初の濡れ場ヌードに挑戦し、第32回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞した。
2015年には未婚のまま男児を出産したことを公表。約11年の歳月が経った今年1月、出産した子どもの父親が俳優、声優の小西遼生であることを公表した。アーティスト活動をする際は「坂田米米子」(さかためめこ)を名乗っている。Instagramでは、グラビアオフショットのほか、趣味のポートレート、休日のリラックスした素顔などを公開し、ファンを喜ばせている。
そんな佐藤はこの日、「実家近くの温泉に行ったあとに、お酒を飲んだときの写真」「すごく気が抜けていて、珍しく顔も赤くなっています笑」とつづり、お酒を飲んで気分良さそうなほろ酔い姿の自身のポートレートを公開している。
「やっぱり実家の近くは自分のホームだし、自然も多いからついつい気持ちがゆるんじゃうのかなぁ」「皆さんも、実家や地元に帰ると『やけに酔っちゃうな』 ってことありますか」と問いかける佐藤の投稿には「最高ですね」「寛子さんのタンクトップ姿堪らない〜」「赤ら顔もいいね」「めちゃめちゃ綺麗で素敵です」「自然体でええな~」といった声が寄せられている。
引用:「佐藤寛子」Instagram(@memeco.s)
