グラドル29歳がベッドで何度もキス…「お泊まりできたらよかったのに」スタジオ騒然
賞金1000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショーの新シーズン『ラブキャッチャージャパン3』の第2話が8日、放送された。
【写真】早くない!? 人気グラドルが意中の男性とベッドでキス
『ラブキャッチャージャパン3』は、“真実の愛”を求める「ラブキャッチャー」と、賞金1000万円を狙う「マネーキャッチャー」が、自らの正体を隠したまま共同生活を送る恋愛リアリティーショー。沖縄のリゾートを舞台に、男女12名が恋愛感情と駆け引きの中で互いの正体を探り合う。最後に愛を、あるいは大金を手に入れるのは誰なのか? 疑心暗鬼の中で人間の本性が浮き彫りになる、究極の恋愛心理ゲーム。スタジオMCは、見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなのが務める。
今シーズンは、人気グラビアアイドルの天羽希純を始めとする女性6名、男性6名の個性豊かな男女12名が出演。“愛”か“金”か。最後まで予測不能な恋と心理戦を繰り広げる。
第2話では、グラビアアイドル・天羽希純(きすみ)が、気になっている薬剤師・きいちろうと2人きりに。これまできすみと目が合わないことから、「避けられている気がする」と思っていたきいちろうに対し、きすみは「一番気にしてるから、今日もプールで見れなかった」「気になる人をスカしちゃうタイプ」と本音を打ち明ける。
その後、きすみはきいちろうに「なんでそんなカッコいいの?」と積極的にアプローチ。さらに「私マジでさ、懐いたらずっと一生ついてく犬タイプなの」と猛アピールすると、スタジオからはこのきすみのテクニックに「上手!」「すごい!」と驚きの声が上がる。
その後ベッドで2人きりになると、きすみは「一緒にお泊まりできたらよかったのに」「きいちくんにならなんでもしていい」「ずっとこのままでいたい」とさらに距離を縮め、ついにきいちろうはきすみにキス。突然の展開に盛山は「あー! キスした!」と絶叫。さらに、一度では終わらず、きいちろうはさらに “おかわりキス”。盛山が「え! もう一回? おかわり!」、リリーも「長い!」と声を上げるなど、スタジオは騒然となった。
番組終盤では、参加者が“マネーキャッチャー”だと思う異性に投票する「マネーキャッチャー投票」を実施。その結果、だいち、レイ、きすみの3名に票が入っていたことが明らかに。そして、ここで参加者たちに、男女12名の中に潜む“マネーキャッチャー”が5名であることが告げられた。予想を上回る人数に、スタジオは「え!?」「この中に5人いるの!?」「ほぼ半分いますよ」と騒然。参加者たちからも「多いよ!」「怖い」と動揺の声が上がり、疑心暗鬼はさらに加速する。果たして、愛を求める“ラブキャッチャー”は誰なのか?そして、賞金1000万円を狙う5名の“マネーキャッチャー”の正体とは…? 『ラブキャッチャージャパン3』第2話は、「ABEMA」にて無料見逃し配信中。
