『VIVANT』“別班レディ”レイヤマダ、ついに“乃木”堺雅人と対面! 主要勤務歴判明にネット「優秀」「メロすぎる」
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堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)の第18話が13日に放送され、シンガーソングライターのレイヤマダ演じる現地別班員が乃木(堺)と初対面を果たすと、ネット上には「優秀だなぁ」「めちゃくちゃ美人」「メロすぎる」といった反響が寄せられた。
【写真】乃木(堺雅人)、“別班レディ”と初対面
櫻井司令(キムラ緑子)により、乃木に下された奪還断念の非情な決断。しかし、長野専務(小日向文世)の叱咤により前を向く乃木は“弟”ノコル(二宮和也)に連絡をする。
命を落とすかもしれない作戦、テント壊滅に追い込んだ張本人は自分であることに言い淀む乃木だったが、ノコルは「なんでもっと単刀直入に言わないんだ?テントは全勢力をかけて、兄さんに協力する」と言い放つ。
血のつながり以上の愛をもって結束する二人。ここに、乃木とノコル率いるテントの最強チームが完成する。
櫻井司令から作戦遂行の許可を得た乃木は日本からアゼルバイジャンの首都バクーへ。そこで彼は現地で活動する別班員と初対面することになる。潜伏先で乃木を迎えたスーツ姿の女性、田代久美子(レイヤマダ)は「私から主要勤務歴を申し上げます」と切り出すと、シンガポール国立大学卒業後に陸上自衛隊に入隊し、心理戦防護過程合格を経て、2009年に別班に配置されたことを説明。現在は現地の石油会社に勤務しつつ、コーカサス地区担当の別班員として活動していることを伝える。
第15話から登場し、“別班レディ”として存在感を放っていた彼女の氏名や経歴が判明すると、ネット上には「現地別班員すげえ」「優秀だなぁ」などの声が相次ぎ、さらにその佇まいにも「かっこよすぎだろ?」「めちゃくちゃ美人」「マジでこのお姉さんメロすぎる」といった投稿も集まっていた。
