『GTO』とひと味違う! 梶原叶渚16歳、かれんなセーラー服姿に反響
お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太の長女で、女優でモデルの梶原叶渚がが23日にInstagramを更新。セーラー服姿を披露すると、ファンから「似合いすぎてる!」「透明感すごい」などの声が相次いだ。
【写真】梶原叶渚16歳が可愛すぎ! 様々な表情で魅せるインタビュー撮り下ろし(10枚)
現在放送中の反町隆史主演ドラマ『GTO』(カンテレ/フジテレビ系)で主人公・鬼塚(反町)の教え子の高校1年生・若槻琴音を演じている梶原。21日に放送された第10話では、学園の職員・龍之介(工藤阿須加)への恋心を暴走させる琴音と真剣に向き合う鬼塚の姿が描かれていた。
そんな彼女が「セーラー服がすきです」と投稿したのは自身のソロショット。複数公開されている写真には、セーラー服を着て佇む姿が収められている。
ドラマではブレザー姿の彼女が、Instagramでセーラー服姿を披露すると、ファンからは「似合いすぎてる!美しいかんちゃん!」「いやこれは可愛すぎるでしょ」「本当に綺麗」「わぁぁぁ儚い透明感すごい」といった反響が寄せられている。
叶渚は、2023年1月に小中学生向け雑誌「Cuugal」(角川春樹事務所)のイメージモデルに就任。2024年5月には女優デビューを発表すると、同年8月には芸能事務所「スターダストプロモーション」への所属を発表。2026年1月期放送のドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)で、GP帯連続ドラマの“初レギュラー出演”を果たしていた。
引用:「梶原叶渚」Instagram(@kanna_mame)
