永野芽郁、可愛らしさから大人っぽさまで! 花をテーマにしたカレンダー発売決定&全5カット解禁
『永野芽郁オフィシャルカレンダー2027』が、12月24日に発売されることが決定した。あわせて、表紙2種と特典カット3種が解禁された。
【写真】鮮やかな赤い衣装でキュートな表情! 『永野芽郁オフィシャルカレンダー2027』限定版表紙
2009年に女優デビューした永野。『ひるなかの流星』(17年)で映画初主演を果たし、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロインを務めて注目を集めた。その後も数々の話題作に出演し、『そして、バトンは渡された』などで映画賞を受賞。主演映画『はたらく細胞』は興行収入63億円を突破する大ヒットを記録した。今後は主演映画『僕の狂ったフェミ彼女』や、主演・プロデュースを務めるドラマ『ヒマチの嬢王』の配信が控えている。
今回のカレンダーは、「花×衣装×メイク」のカラフルなコラボレーションをテーマに制作。多彩な花と、それに合わせた衣装やメイクの組み合わせによって、可愛らしさ、美しさ、儚さ、大人っぽさなど、月ごとに異なる永野の魅力を堪能できる。
ファン待望の12作目となる本作は、進化し続ける彼女の「今」を鮮やかに切り取り、これまでにない多面的な魅力を表現。色とりどりの花とともに、日常に癒やしと華やかさを届け、手に取った人の1年を明るく照らすカレンダーとなっている。
解禁された2種類の表紙のうち、通常版では、ベージュのスタイリングにカラーの花を合わせ、凛とした眼差しと大人っぽい佇まいを見せている。一方、初の試みとなる限定版では、鮮やかな赤の衣装に身を包み、ピンクの花を手にしたキュートな表情を披露。それぞれの魅力を楽しんでもらえるよう、テイストの異なる2種類の表紙が制作された。
また特典カットは、頬にあしらわれたパールと大輪の花が目を引くアンニュイなカットや、ニット帽とピンクのバラが印象的な愛らしいカット、花柄の衣装に包まれた柔らかな表情のカットなど、表紙とはまた異なる雰囲気のビジュアルとなっている。
『永野芽郁オフィシャルカレンダー2027』は、SDPより12月24日発売。定価2800円(税込)。
