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満島ひかり、「バツ1になりました」と報告 独特な恋愛観も披露

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「ボクらの時代」でバツ1を報告した満島ひかり
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Chara

EGO‐WRAPPIN’

 女優の満島ひかりが、30日にフジテレビ系列で放送された『ボクらの時代』に、歌手のChara、Ego-Wrappin’の中納良恵と共に出演。「私はバツ1になりました」と報告した上で、自身の恋愛観について語った。

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 好みの男性のタイプや幼い頃の話など、ざっくばらんな話題で盛り上がった3人。話が恋愛におよぶと、満島は「カップルや夫婦はメニューを作ったらいいんじゃないかなって思うんです」と独特の価値観を披露。「今日はあっさりな関係とか。チェック項目をつけておいて、朝や帰ってきた時にチェックしておけば、お互いの気持ちがわかるから、今日のお互いの愛し方があるとすごい便利だな」と提案。驚く2人を気にもせず、「今日はさらっとした、挨拶程度のキスとか、今日は結構求めてますとか(笑)」と満島が続けると、Charaから「え〜、言われてやるのイヤだな。でも、(満島は)実践してそう」と突っ込まれ、「まだしてないですけど、してみようかな」と笑顔で語っていた。

 またCharaが1995年に元夫・浅野忠信といわゆる“デキちゃった婚”だったことが当時周囲を戸惑わせたことを話すと、満島は、「できちゃったほうがいい。みんな好きな人とできちゃったらいいと思います」と“デキ婚”に理解を示した。

 さらに、満島は、両親が体育教師という家庭で育ったことを明かし、「朝から今日やることのミーティングをする。私はキャプテンで、まず『今日は廊下の掃除をします』ってやることを言っていた」と満島真之介(俳優)、満島みなみ(モデル)、満島光太郎(プロバスケ選手)の3人の弟妹との幼い頃の思い出を振り返った。

 今後「いっぱいやりたいことがあるんです」と語った満島。「歌もやりたいけど、でもメロディーを歌うことができないから、言葉で歌いたい」と自身の夢を明かした。


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