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『青天を衝け』第6回 “栄一”吉沢亮、“千代”橋本愛の告白に“胸がぐるぐる”

ドラマ

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大河ドラマ『青天を衝け』第6回「栄一、胸騒ぎ」場面写真
大河ドラマ『青天を衝け』第6回「栄一、胸騒ぎ」場面写真(C)NHK

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吉沢亮

橋本愛

草なぎ剛

川栄李奈

高良健吾

満島真之介

板橋駿谷

渡辺いっけい

竹中直人

NHK大河ドラマ

 俳優の吉沢亮が主演を務める大河ドラマ『青天を衝け』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)第6回「栄一、胸騒ぎ」が今夜放送される。第6回では、栄一(吉沢亮)が千代(橋本愛)から突然思いを告げられる。一方、慶喜(草なぎ剛)は、正室に迎えた美賀君(川栄李奈)の気性に頭を悩ませる。

【写真】“慶喜”草なぎ剛と正室の“美賀君”川栄李奈 『青天を衝け』第6回より

 長七郎(満島真之介)や喜作(高良健吾)と共に剣術の稽古に励む栄一は、「百姓にだって何かできるはずだ」と意気込む。そんなとき、千代から突然思いを告げられ、胸がぐるぐるしてしまう。さらに、道場破りの真田範之助(板橋駿谷)が栄一らの道場に現れて…。

 一方、東湖(渡辺いっけい)を失った斉昭(竹中直人)はさらに過激な言動が増え、慶喜らに引退を勧められるが、「慶喜が将軍になるなら引退する」と突っぱねる。ほかにも慶喜は、正室に迎えた美賀君の気性に頭を悩ませていた。

 大河ドラマ第60作となる本作は、約500の企業を育てた上、約600の社会公共事業に関わり、ノーベル平和賞の候補に2度選ばれた「日本資本主義の父」渋沢栄一が、幕末から明治へと移行する時代の大過に翻弄(ほんろう)され、挫折を繰り返しながらも青天を衝くような高い志を持って未来を切り開いた生涯を描く。

 栄一役の吉沢、徳川慶喜役の草なぎ剛のほか、小林薫、和久井映見、村川絵梨、藤野涼子、高良健吾、成海璃子、田辺誠一、満島真之介、橋本愛、岡田健史、玉木宏、川栄李奈、堤真一、木村佳乃、ディーン・フジオカ、竹中直人ら、ベテランから若手注目株まで豪華キャストが集結。連続テレビ小説『あさが来た』などの大森美香が脚本を担当する。

 大河ドラマ『青天を衝け』第6回は、NHK総合にて3月21日20時放送。BSプレミアム、BS4Kにて18時放送。

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