
エドアルド・レオ
エドアルド・レオ 出演映画作品
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いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
制作年:2018年11月16日(金)公開
落ちこぼれインテリ教授たちが、合法ドラッグの生成で人生の名誉挽回劇を企てたイタリア発の人気風刺コメディ『いつだってやめられる』シリーズの第3作。服役中の神経生物学者が、神経ガスによるテロを未然に防ぐため方々に収容されているおちこぼれインテリたちと共に脱獄を企てる様を描く。監督は、前2作同様シドニー・シビリアが務める。
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いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
制作年:2018年6月30日(土)公開
人気TVドラマ『ブレイキング・バッド』さながらの物語にくわえて、イタリア社会を鋭く風刺するテーマが話題となり数々の映画賞を受賞したコメディ。有能ながら高校教師に甘んじている理系学者が、ひょんなことからスマートドラッグ製造を思いつき、一発逆転を狙うさまを痛快なタッチで描く。監督を務めたのは、新進気鋭シドニー・シビリア監督。
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いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
制作年:2018年5月26日(土)公開
2009年にギリシャで始まった欧州危機が拡大し、ユーロ圏に深刻な不況をもたらしている現在の社会情勢を背景にした風刺コメディ。不況により学問の道を閉ざされ、社会から捨てられた研究者たちが、怒りの大騒動を巻き起こすさまを皮肉を込めて描く。『おとなの事情』のエドアルド・レオ、『人間の値打ち』のルイジ・ロ・カーショらが出演する。
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おとなの事情
制作年:2017年3月18日(土)公開
スマートフォンをめぐる人間模様を見つめたユーモラスな人間ドラマ。送受信されるメールから浮き彫りになる大人たちの“秘密”を描き出す。1台のスマホから明らかにされる人生の悲喜こもごもは、おかしくも共感を覚える。リアルなドラマが賞賛され、イタリアのアカデミー賞ことダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では作品&脚本賞をダブル受賞。
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