木竜麻生
木竜麻生 出演TVドラマ作品
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ブラッサム
放送日: 未定 月~金曜日 8時00分
明治30(1897)年、主人公・葉野珠(石橋静河)は山口県の岩国に生まれた。実母は珠が2歳の時に亡くなり、父と後妻である継母によって育てられる。 女学校を卒業後、代用教員として働き始めるが解雇され、故郷の岩国を追われることに。親戚を頼って上京した珠は、幼き日の夢を強く意識するようになり、小説の懸賞応募をきっかけに作家への道を切り開いていく。 しかし、世の中は価値観が大きく揺れ動く時代。大正から昭和にかけて、関東大震災や戦争、結婚と離婚、倒産そして借金と、珠はさまざまな困難にのみ込まれながらも、作家として生きることに向き合っていく。 時には敵を作り、誤解され、傷つけ傷つきながらも、自由を求めて生きることに正直であり続けた珠。そうした中で小説家として花を咲かせ、小説に思いを忍ばせることで、読む人に「幸せ」を運んでいく。
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ラムネモンキー
放送日: 2026年01月14日スタート 水曜日 22時00分
主人公は、吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)という見た目も性格もバラバラなデコボコ3人組。 1988年、中学時代は映画研究部でカンフー映画制作に夢中だった彼らも、今や51歳。「こんなはずじゃなかった」と三者三様に人生に行き詰まりを感じていた…。そんなある日、「丹辺市の建設現場から人骨発見」のニュースが! 少年時代を過ごした町の名前に心がザワついた紀介。2人に連絡し、37年ぶりに3人が再会する! 昔話に花が咲く中、中学時代憧れだった顧問の女性教師の記憶が曖昧になっていることに気づき-!? 映画研究部の集合写真と共に掘り出された紙には“行方不明”の文字も。 「俺たち、なんか大事なことを忘れてない…!?」 顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、3人は再び走り出す! 人生の迷子たちが、もう一度“青春の輝き”を取り戻す、笑って泣けるヒューマンコメディ! あの頃の自分に、もう一度会いに行く!<公式サイトより>
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いつか、無重力の宙で
放送日: 2025年09月08日スタート 月~木曜日 22時45分
大阪の広告代理店に勤める望月飛鳥(木竜麻生)。30代に突入してからというもの、日々上司や部下の間に挟まれて仕事に忙殺されていた。“軌道から外れないように、できることを無難にこなす” そんな風に毎日をやり過ごしていた飛鳥の前に、かつての同級生・日比野ひかり(森田望智)が13年ぶりに現れた。 飛鳥は高校時代、ひかりを含めた天文部の友人たちと「一緒に宇宙に行こう」と約束をしていたことを思い出す。夢に蓋をしながら生きていた飛鳥と違い、ひかりは大人になってからも宇宙飛行士になることを本気で目指していた。しかし、そんなひかりの夢は、宇宙飛行士選抜試験を受ける直前、絶たれてしまったという。落ち込むひかりに、飛鳥は「宇宙飛行士にはなれなくても、〈超小型人工衛星〉だったら、今の私たちだって宇宙を目指すことができるかもしれない…!」と提案する。 あの頃の夢をもう一度追いかけるため、かつての天文部の友人たちを集めることに。自由奔放な周(片山友希)、しっかり者の晴子(伊藤万理華)。一緒にいればなんだってできそうな気がしたあの頃の4人が集まれば、もう一度宇宙を目指せるんじゃないか…! 夢を語ることすらままならなかった大人たちの日常が、少しずつ輝き出す。 ……で、そもそも人工衛星って、どうやって作り始めたらいいんだ? 立場、責任、世間体…大人になるにつれ、地球の重力は少しずつ重くなっていく。だからこそ、彼女たちはかつての夢と友情を胸に<無重力の宙>を目指すのだ―――<公式サイトより>
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いつか、無重力の宙で
放送日: 2025年09月08日スタート 月~木曜日 22時45分
大阪の広告代理店に勤める望月飛鳥(木竜麻生)。30代に突入してからというもの、日々上司や部下の間に挟まれて仕事に忙殺されていた。“軌道から外れないように、できることを無難にこなす” そんな風に毎日をやり過ごしていた飛鳥の前に、かつての同級生・日比野ひかり(森田望智)が13年ぶりに現れた。 飛鳥は高校時代、ひかりを含めた天文部の友人たちと「一緒に宇宙に行こう」と約束をしていたことを思い出す。夢に蓋をしながら生きていた飛鳥と違い、ひかりは大人になってからも宇宙飛行士になることを本気で目指していた。しかし、そんなひかりの夢は、宇宙飛行士選抜試験を受ける直前、絶たれてしまったという。落ち込むひかりに、飛鳥は「宇宙飛行士にはなれなくても、〈超小型人工衛星〉だったら、今の私たちだって宇宙を目指すことができるかもしれない…!」と提案する。 あの頃の夢をもう一度追いかけるため、かつての天文部の友人たちを集めることに。自由奔放な周(片山友希)、しっかり者の晴子(伊藤万理華)。一緒にいればなんだってできそうな気がしたあの頃の4人が集まれば、もう一度宇宙を目指せるんじゃないか…! 夢を語ることすらままならなかった大人たちの日常が、少しずつ輝き出す。 ……で、そもそも人工衛星って、どうやって作り始めたらいいんだ? 立場、責任、世間体…大人になるにつれ、地球の重力は少しずつ重くなっていく。だからこそ、彼女たちはかつての夢と友情を胸に<無重力の宙>を目指すのだ―――<公式サイトより>
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地震のあとで
放送日: 2025年04月05日スタート 土曜日 22時00分
第1話 「UFOが釧路に降りる」 1995年、東京。阪神淡路大震災のニュース映像を見続けていた未名(橋本愛)は、突然家を出ていく。夫の小村(岡田将生)は、妻の行方も分からないまま、後輩に依頼された「届け物」をするため釧路へ赴く。妻はなぜ出ていき、どこに行ってしまったのか? 小村は、釧路で出会った女性たちに奇妙な旅へと導かれていく。 第2話 「アイロンのある風景」 2011年、茨城。家出して海辺の町に暮らす順子(鳴海唯)は、流木を集め焚き火をするのが趣味の画家、三宅と出会う。順子は、自分と同じくこの町に流れ着いた三宅に惹かれ、いつしか焚き火を共にするようになる。3月11日の明け方、焚き火の大きな炎を前に、神戸にいた三宅の過去が明かされていく。 第3話 「神の子どもたちはみな踊る」 善也(渡辺大知)は、熱心な宗教団体の中で、母親から「神の子ども」と言われ育ったが、2011年、東日本大震災を機に信仰をすてた。9年後の2020年、善也は、地下鉄の中で、耳の欠けた男を見つける。それは父親かもしれない男の特徴だった。自分の父親とは誰なのか? はたして神とは? 善也は男を追いかけていく。 第4話 「続・かえるくん、東京を救う」 2025年、東京。銀行を定年退職し漫画喫茶で暮らす片桐(佐藤浩市)の元へ、突然巨大な“かえる”の姿をした「かえるくん」が現れ、間もなく地震が起こるという。「かえるくん」は30年前にも片桐と共に戦い、東京を地震から救ったと言うが、片桐にはまったく身に覚えがない。再び、2人の戦いが始まる。
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つづ井さん
放送日: 2024年10月10日スタート 木曜日 24時59分
筋金入りのオタク女子・つづ井さん(藤間爽子)は、推しアニメの公式ファンブックで知った登場人物たちの身長をメジャーで測り、壁にマスキングテープを貼りはじめ…。<「第1話/Episode1」公式サイトより> ある日、つづ井さんの家で4人のオタク仲間が集まったお泊り会が開催され、アニメ鑑賞、ゲーム、読書、腹筋に…、相撲!?など各々自由に過ごしていた。就寝前、つづ井さんからある告白が…。<「第1話/Episode2」公式サイトより>
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