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Netflix(ネットフリックス) で配信中の作品(3ページ目)

匿名の恋人たち

匿名の恋人たち

30‐40代の大人の純愛を描く“ロマンティックコメディ”として始動したNetflixシリーズ『匿名の恋人たち』。“人に触れられない”“人の目を見られない”という、恋愛には絶望的に向かない男女の恋模様を、実力派の豪華キャストと世界で活躍する日韓のスタッフが集結し、不器用だけど愛おしい大人の恋をコミカルに描く。 主演を務めるのは、日本のエンターテイメント界をけん引し続ける小栗旬。ある理由から人と握手さえ交わせなくなってしまった潔癖な製菓メーカー御曹司の主人公・壮亮役で、『リッチマン、プアウーマン』以来13年ぶりに王道ロマコメ作品にカムバック。また“視線恐怖症”を抱える天才ショコラティエのヒロイン・ハナを演じるのは、韓国の実力派俳優=ハン・ヒョジュ。大好きなチョコレートを作ることで心の平穏を保ってきたピュアなハナを、少女のような笑顔で可憐に体現する。さらに、壮亮の数少ない理解者である友人・寛には赤西仁、壮亮の友人で精神科医でもあるアイリーンには中村ゆり。同世代4人の豪華競演が実現した。 これ以上ないキャスティングを束ねるのは、ラブストーリーの名手=月川翔監督。プロダクションデザイナーには、アカデミー賞作品賞を受賞した『パラサイト 半地下の家族』のイ・ハジュン、編集には同じく『パラサイト 半地下の家族』を手がけたヤン・ジンモ、撮影監督にはNetflixシリーズ『さよならのつづき』も手がけた山田康介、音楽監督は韓国で多数の音楽賞を受賞した音楽家=ダルパランというアジアのトップクリエイターたちが、令和の不器用過ぎる大人たちのピュアな恋愛物語を頼もしく支える。 人気のチョコレートショップ【ル・ソベール】の新代表に就任し、誰もが羨むほど順風満帆に見える人生を送る、日本屈指の大手製菓メーカーの御曹司・壮亮(小栗旬)。だが彼は“人に触れられない”という秘密を抱えており、恋愛はおろか社会生活にも度々支障をきたしていた。その【ル・ソベール】を影で支えるのが、人並外れた腕前とセンスをあわせもった“匿名の天才ショコラティエ”、ハナ(ハン・ヒョジュ)。彼女もまた、幼い頃から“人の目を見ることができない”という秘密を抱えており、人知れずチョコレート作りに勤しんでいるのだった。それぞれが抱える生きづらさによって、恋愛とは全く無縁の日々を過ごしてきた壮亮とハナ。そんな恋愛とは無縁の二人が出会い、不器用な恋模様が始まる。

デスキスゲーム いいキスしないと死んじゃうドラマ

デスキスゲーム いいキスしないと死んじゃうドラマ

『トークサバイバー!』シリーズ、『LIGHTHOUSE』、そして『罵倒村』と、Netflixでも立て続けに話題作を生み出してきたテレビプロデューサー・佐久間宣行待望の新作! 今回佐久間が仕掛けるのは、一触即発の“デスキスゲーム”! 舞台は、お色気ムンムン美女たちからの誘惑が次々と襲いかかる、アドリブドラマの世界。人気芸人たちに課されたミッションはただ一つ。“最高のキス”で物語を終わらせろ。ただし、途中で”安いキス”をしてしまったら即退場=“死<death>”。欲望と自制心の狭間で最高のキスをして、主人公になるのは誰だ!? 劇団ひとりと共に、アドリブドラマの世界に入り込みデスキスゲームに挑むのは、森田哲矢(さらば青春の光)、渡辺隆(錦鯉)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、嶋佐和也(ニューヨーク)、ぐんぴぃ(春とヒコーキ)の計6名に決定。更に、人気芸人たちをあの手この手で惑わす美女役を担うのは、八木奈々、橘メアリー、金松季歩、塔乃花鈴、葵いぶき、紗倉まな、月乃ルナ、MINAMO。そして、ドラマをナビゲートするのは佐久間が「ドラマとバラエティを行き来できる人」と太鼓判を押す宮野真守。ほか、超重要キャラクターとして竹財輝之助、橋本じゅん、結木滉星、野間口徹、 八嶋智人、寺島進、西岡徳馬ら豪華俳優陣も参戦し、ドラマが進む中で芸人たちの演技力とアドリブ力が試される。エンディングテーマには銀杏BOYZの「夢で逢えたら」が決定し、世界観を更に盛り上げる。 さらにMCはおぎやはぎ矢作、南海キャンディーズ山里、みちょぱ(池田美優)が担当する。

ファイナルドラフト

ファイナルドラフト

戦力外通告や勇退などで第一線を退いた25人のアスリートが、セカンドキャリアの開拓のため、賞金3000万円を賭け、最後の一人になるまで蹴落とし合いを繰り広げる<筋肉 ×サバイバル>の新たなリアリティショーが幕を開ける! 肉体の限界を試す難攻不落の競技に挑みながら、ライバル、そして今の自分と向き合い、再び輝かしい人生を手にするための、策略・マウンティング・心理戦が飛び交うサバイバルゲーム「ファイナルドラフト」がこの夏、新たな旋風を巻き起こす! 筋骨隆々の出場者25名の中には、長きに渡りプロ野球界で活躍し、抜群の身体能力から“超人”と呼ばれる元プロ野球選手の糸井嘉男や生涯戦績41戦36勝5敗、3階級制覇という圧倒的成績を残して引退した元ボクシング世界チャンピオンの長谷川穂積、数々の国際大会で活躍し、Jリーグ史上初の3年連続得点王という偉業を達成した元サッカー日本代表の大久保嘉人をはじめとするレジェンド級のトップアスリートから、甲子園優勝を経験しプロ入りしたものの5年後には戦力外になった元プロ野球選手の正隨優弥、元アメリカンフットボール選手で芸人のトクダ コージ、元水球日本代表選手であり、Netflixリアリティシリーズ『オフライン ラブ』に参加し話題の荒井陸、元レスリング日本代表でオリンピック金メダリストの登坂絵莉など、若手と言われる年齢ながら現役選手を引退し、セカンドキャリアで花を咲かせようと血気盛んなアスリートまで、多種多様な競技種目から参戦。一流キャリアを築き上げ華々しく引退を迎えた選手の「絶対に負けられない」というプライド、日の目を見る前に引退せざるを得なかった選手たちの「絶対に見返してやる」という執念が火花を散らす。 果たして戦力外から賞金3000万円を手にし、帝王に君臨するのは一体誰なのか!? アスリート人生すべてをかけて、ブチかませ!

グラスハート

グラスハート

1993年から現在まで書き継がれてきた、これ以上ないくらいピュアで、最高にエモーショナルな青春音楽ラブストーリーと評される、若木未生の不朽の名作「グラスハート」(幻冬舎コミックス刊)の待望の映像化。主演・佐藤健自身が映像化を念願し、みずから企画した渾身の一作で、佐藤は共同エグゼクティブプロデューサーも務めている。宮﨑優、町田啓太、志尊淳、菅田将暉ら豪華キャストが集結し、1年以上の歳月をかけ楽器演奏に挑み、歌い、さらには実際にバンドデビューまで果たす前代未聞のプロジェクト! 監督は、映画『恋する寄生虫』やTVCM、MVなど数多くの映像作品を手がけ、写真家としても活躍する映像作家の柿本ケンサクと、Netflixシリーズ『全裸監督 シーズン2』の後藤孝太郎。脚本には、アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』、アニメ映画『心が叫びたがってるんだ。』など話題作を手がけてきた岡田麿里を筆頭に女性脚本家が名を連ねる。壊れものの天才たち。その愛の共鳴から生まれる音。今夏、Netflix が贈る、最も熱い《青春音楽ラブストーリー》が誕生するー! 所属していたバンドを理不尽な理由でクビになった大学生・西条朱音(宮﨑優)。打ちひしがれる朱音だったが、孤高の天才ミュージシャン・藤谷直季(佐藤健)から突然、彼が率いる4人組の新バンド「TENBLANK(テンブランク)」のドラマーとしてスカウトされる。藤谷が生み出す唯一無二の楽曲と、4人の熱く激しい演奏により、瞬く間に世の中を席巻していく TENBLANK。しかし快進撃を続けるバンドの前に、数々の壁が立ちはだかり…。

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Netflix(ネットフリックス) で配信予定作品

ワンダーフールズ

ワンダーフールズ

本作は、社会に不安が立ち込める20世紀の終わりを背景に繰り広げられるコメディ×アクション×アドベンチャー。ひょんなことから超能力を手に入れた田舎町の冴えない住民たちが、予測不能でカオスな騒動を巻き起こす。 ミレニアムへの不安が渦巻く1999年――突然予期せぬ出来事に見舞われたことでウン・チェニ(パク・ウンビン)は、超能力を手に入れることに。そんな時、町で謎めいた連続失踪事件が発生し、事件の展開に疑問を抱えながら捜査にあたる特命公務員イ・ウンジョン(チャ・ウヌ)も絡んで、チェニと町の住民たちは想像もしなかった悪との対決に巻き込まれていくことに。 主人公・チェニを演じるパク・ウンビンは、第59回百想芸術大賞でテレビ部門大賞を獲得した『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』をはじめ、『ブラームスは好きですか?』、『恋慕』、『無人島のディーバ』など、これまで数々の主演作を重ねてきた屈指の実力派。確かな演技力で多彩な役柄を演じ分けてきた彼女だが、本作ではこれまでのイメージとは全く違った新たな魅力を見せている。また、本作でパク・ウンビンと初共演を果たすチャ・ウヌは、グループ活動を行うかたわら、『私のIDはカンナム美人』、『女神降臨』、『ワンダフルデイズ』などの代表作を持ち、俳優としても存在感を発揮。本作での公務員ウンジョン役にも注目が集まる。 そして、本作の監督を務めるのは、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』以来、パク・ウンビンと再び顔をそろえるユ・インシク。さらに、2019年に韓国で公開当時、歴代興行収入No.1の大ヒットを記録した映画『エクストリーム・ジョブ』のホ・ダジュンが本作の脚本を手掛ける。加えて、第61回百想芸術大賞にて、『おつかれさま』でテレビ部門の男性助演賞を受賞したチェ・デフン、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』で知名度を上げたイム・ソンジェ、キム・ヘスク(『シュルプ』)、ソン・ヒョンジュ(『魅惑の人』)ら、名バイプレーヤーも勢ぞろいし、豪華キャストとクリエイター陣の掛け合わせが生み出す化学反応に期待が膨らむ。

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