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インタビュー

  • 音月桂

    音月桂、宝塚卒業から歩んだ濃厚な10年 受け身の姿勢からハングリーに変化

    エンタメ

     元宝塚歌劇団雪組トップスターで、退団後は女優として幅広い活躍を見せる音月桂。舞台出演が続く彼女が、この春挑むのは三宅健主演の舞台『陰陽師 生成り姫』の物語のカギを握る徳子姫。新境地に意欲を見せる音月に、宝塚卒業から10年目を迎えた現在の心境を語ってもらった。

    音月桂

    舞台

    音楽

    インタビュー


  • 横浜流星

    横浜流星「誰に対しても失礼のないように」 熱く冷静に向き合う俳優としての流儀

    映画

     現在放送中の日曜劇場『DCU』(TBS系/毎週日曜21時)では熱くまっすぐな若手隊員を、Netflixオリジナルシリーズ『新聞記者』では、最も視聴者に近い視点で政治を見つめる青年という難役を好演した横浜流星。作家性の強い作品で、丁寧な芝居を積み重ねてきた横浜が、最新作の映画『嘘喰い』では、漫画原作のややデフォルメされたキャラクターをエンターテインメントとして昇華させる芝居を見せた。「僕にとってはあまり経験のなかったジャンル。とても学ぶことが多かった」と語った横浜の俳優としての流儀に迫る。

    嘘喰い

    横浜流星

    映画

    インタビュー


  • 鈴木亜美

    鈴木亜美、40歳に 駆け抜けた10代、ずっと悩んだ20代、30代で親になり気持ちに余裕

    エンタメ

     1998年に「love the island」で鮮烈なデビューを飾った鈴木亜美。近年は“激辛女王”としてバラエティー番組でも活躍を見せる彼女が、9日に40歳の誕生日を迎えた。それを記念したバースデーライブを目前に控える鈴木に、11年ぶりの単独ライブへの思いや40歳を迎える心境を聞いた。

    鈴木亜美

    音楽

    インタビュー


  • 莉子

    SNS総フォロワー数250万超え、女優業も好調の莉子 ファンとの交流「大切にしたい」

    映画

     SNSの総フォロワー数は250万を超え、ティーン世代に絶大な人気を誇る莉子。TikTokerやモデルとして活動する一方で、昨年はドラマ『ブラックシンデレラ』(ABEMA)に主演、現在は『ファイトソング』(TBS系/毎週火曜22時)に出演し、今後の待機作も続々と控えるなど、女優としての活躍も目覚ましい。清水崇監督の「恐怖の村」シリーズ第3弾となる映画『牛首村』では、Koki,演じる詩音のクラスメイト・ミツキ役でホラー作品に初挑戦。充実の表情を浮かべる莉子に、女優業のおもしろさやファンへの思いを語ってもらった。

    牛首村

    莉子

    映画

    インタビュー


  • 青木崇高

    青木崇高、新作はいつも「アウェイ戦」の気持ちで臨む

    エンタメ

     昨年は映画3作『るろうに剣心 最終章 The Final』『HOKUSAI』『99.9‐刑事専門弁護士‐THE MOVIE』が封切られ、明けて2022年からはNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で木曽義仲役を演じるなど、活躍が目覚ましい青木崇高。そしてWOWOWの<分析班>シリーズ最新作『連続ドラマW 邪神の天秤 公安分析班』では、長年役を務めてきた鷹野秀昭を座長として演じる。捜査一課から公安部に異動した鷹野が、アウェイのフィールドで信頼を勝ち取り、やがてチームに欠かせない存在として躍動していく姿を「男の理想」と称する青木。それは、自身の俳優としてのスタンスにも通じる生き様だという。

    連続ドラマW 邪神の...

    青木崇高

    ドラマ

    インタビュー


  • (左から)キムラ緑子、渡辺えり

    渡辺えり&キムラ緑子、仲良しコンビが語る“女の友情”と“有頂天だった自分”

    エンタメ

     渡辺えりとキムラ緑子による“有頂天シリーズ”の第4弾「《喜劇名作劇場》恋ぶみ屋一葉『有頂天作家』」が2月1日から東京・新橋演舞場で上演される。本作は、名優、杉村春子さんのために書き下ろされた「恋ぶみ屋一葉」のタイトルを改め、渡辺とキムラならではの掛け合いで、女性の友情や三角関係を笑いと涙たっぷりに描く喜劇。2020年3、4月に上演予定だったが、新型コロナの影響を受けて延期に。そして2年越しにいよいよ新橋演舞場公演の初日を迎える。取材時から息のあった掛け合いを見せる2人に公演への意気込みや作品への思い、さらには“有頂天”なエピソードを聞いた。

    渡辺えり

    キムラ緑子

    舞台

    音楽


  • 山田涼介が主演する映画『大怪獣のあとしまつ』より

    山田涼介、困難に直面したときは「自分が信じたことを正解にもっていく」

    映画

     圧倒的な輝きを放ち続けるHey!Say!JUMPの山田涼介。昨年公開の『燃えよ剣』ではストイックな役づくりに励んで沖田総司を熱演し、俳優としての道も着実に歩んでいる。いよいよ来週公開される映画『大怪獣のあとしまつ』では、本格特撮映画に初挑戦。キャリアを重ねるごとにさまざまな色を見せ続ける現在28歳の山田は、今作でも役の幅の広がりを実感できたという。作品のことから困難なことへの向き合い方、さらに今年迎えるグループ結成15周年まで、たっぷりと語ってもらった。

    大怪獣のあとしまつ

    山田涼介

    映画

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  • モーニング娘。’22・生田衣梨奈(左)、石田亜佑美(右)

    モーニング娘。’22・生田衣梨奈&石田亜佑美が語った “嫉妬”するほどうらやましい後輩メンバーは

    エンタメ

     毎週登場するハロー!プロジェクトのメンバーが、人生に悩む人々へエールを送るドラマ『真夜中にハロー!』(テレビ東京系/毎週木曜24時30分)。27日深夜に放送された「嫉妬」がテーマの第3話に登場したのは、モーニング娘。’22の生田衣梨奈、石田亜佑美ら7人の選抜チーム。本人役での出演で感じたもの、そして、現実でメンバーたちが抱く“嫉妬”とは――。共にサブリーダーとしてグループを見守る生田と石田に聞いた。

    モーニング娘。

    生田衣梨奈

    石田亜佑美

    真夜中にハロー!


  • 林遣都

    林遣都「自分に自信を持ったら終わり」 “表現”と向き合う確固たるポリシー

    エンタメ

     波瑠主演のラブサスペンス『愛しい嘘~優しい闇~』で、主人公・今井望緒の初恋の人・雨宮秀一を演じ、視聴者を翻ろうしている林遣都。昨今「考察ブーム」を生むドラマ群が人気を博しているが、林は「視聴者の人をだまそうとか、ちょっと大げさなことをやってはぐらかそうといったお芝居は一切していません」と断言する。どんなジャンルであっても、役と観る者に寄り添う姿勢を貫く林。インタビューでは嘘や闇が渦巻くドラマにちなみ、林自身の“闇”も明かした。

    愛しい嘘~優しい闇~

    林遣都

    ドラマ

    インタビュー


  • 榎木淳弥

    榎木淳弥、役作りの肝は“自然体”で挑むこと キャラクターは「自分だと思って演じる」

    アニメ・ゲーム

     ゲーム『STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム』などで知られるシナリオライター、下倉バイオが脚本を担当したオリジナルアニメ『東京24区』(TOKYO MXほか/毎週水曜24時30分ほか)。本作は、東京湾に浮かぶ人工島(通称:24区)を舞台に、蒼生シュウタ、朱城ラン、翠堂コウキら幼なじみ3人組が、死んだはずの仲間からの着信をきっかけに、愛する街と人々の“未来の選択”を迫られるという物語だ。今回は、3人組の1人であるシュウタを演じる榎木淳弥にインタビュー。作品の見どころに加えて、さまざまな作品でヒーローを演じる榎木が思う“ヒーロー像”などについて話を聞いた。

    榎木淳弥

    声優

    アニメ

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